今回のチラシでは「3I/ATLAS接近記念」と小さく題しております。
スリーアイアトラスに少しなりともフォーカスしたイベント(ワークショップ)を行えることに、ワクワク・ソワソワを感じています![]()
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これは、ヘミシンクのモンロー研プログラムで見た映像のこじつけなのかもしれないですが![]()
2012年から年に1回のペースで6つのモンロー研究所ヘミシンク・プログラムに体験しました。
ヘミシンクでは左右のヘッドホンから聞こえる周波数の差分によって通常の意識を超えた領域を体験します。
当初から私の望みは意識で宇宙へ行くことでした。
それが叶うのは3つ目のスターラインズから上のプログラムで、順を追って受けなければなりませんでした。
先は長いなと覚悟して受けましたが、最初のプログラムのゲートウェイヴォエッジの最中に、プログラムの目的から外れた映像を幾つか見ました。
それが宇宙船の中の白い人たちでした。
白い人たちは心配そうな眼差しでこちらを見ていました。
その場所は密閉された空間ですが、地下には滝のように岩から流れ出す泉がありました。
また、別映像で、宇宙空間に浮かぶ戦艦のような岩の塊も見ました。
巨大ではありますが、なんで小さな惑星?と。人の姿は見えないしと思いましたが、後から、巨大な母艦だったのかもと思ったのです。
それが日頃地球の周りに浮かんでいる見学の船
とは違うと感じるのは、白い人達が示した親密さ、憂慮からです。
その人達がプレアデスの人かは分からないのですが。
私がプレアデスの恒星alcyone(アルシオネ・アルキオーネ)を活動名にしているのは
「プレアデス+かく語りき」の本を読んでいる時期、夢で多くを受け取ったことからで
その後、リサ・ロイヤルさんの著書など参考に、宮島の弥山や、ペルーのマチュピチュなどプレアデスに関係する土地を訪れてきました。
もちろん
ご縁はシリウスやアルクトゥルスにもありますけれど![]()
プレアデス星団は、私にとって望郷を感じる存在で、多くの関係者にとってそうだと思うのです。
これまで、この方はプレアデス繋がりだなと感じる方に何人もお会いしていますが、今回のイベントお知らせ時に「今回行けないけどまたやって」とか「いつか行きたい」とか、3回目ですが、初めて反応くださったような方々が、ちょうどプレアデス関係者と私が思っていた方々だったのです![]()
ここに何か繋がりを感じてしまったのです。
なのでスリーアイアトラスは、地上に降りる決断をした仲間・兄弟達のところへ同じグループが約束した時期に戻ってきた節目なのではないかなと思っています![]()
地球に降りた平和を愛するプレアデスの民で集い、祝えたらと思います![]()
スリーアイアトラスの仲間とコンタクトもしたいのです。
潜在意識でキャッチできなくても、情報の塊(ロート)はもらえるのではないでしょうかね![]()
前回の天と地の響きのリピーターなどが集まってくれていますが、覚えありの方は、是非ご参加エントリーくださいね
もう明日か![]()
ホピの予言の青い星とは、スリーアイアトラスのことなんじゃないかなぁ![]()
天https://forms.gle/MFMqAwjTcn7BWqaY7と地の響き〜クリスタルボウル・ディジュリドゥ

