事実

今日は地域包括支援センターの職員さんと地域の方の家を訪問しました。

自分が包括時代だったことをちょっと思い出しました。

やはり、外に出て人と会うのはいいですね~。

 

気づき

やはり、包括が抱えているケースはとても複雑で、支援が難しいと改めて認識しました。

すぐにこういう解決策で行こうということができないことが多々ある。

辛抱強く、チャンスが来るのを伺う。

それまでは支援者同士で励まし合いながら行っていく。

今回もそういう案件でした。

 

教訓

社会福祉士のスキルだけではと思い、行政書士を取りました。

また、さらに司法書士の資格も目指しています。

たしかにできることはちょっと増えましたが、結局、どこまで行っても壁にはぶち当たるんだな~と思いました。

スペシャル的になんでも解決できるものはないんだな~と思いました。

やはり、チームを作って継続的な支援をし続けることが大事なのかもしれません。

 

宣言

今の自分も◎にしつつ、これからもっともっと知識を付けていかなければならないな。

そして今まで学んできたことが当たり前だと思わず、手放していくプロセスにさらなる学びがあると思います。

そこを意識して行こう!!