事実

深夜11時30分に義母の長男から電話。

くも膜下出血にて義母が倒れたとのこと。

電話の時にはもう大学病院に救急搬送され、手遅れとのこと。

そのため、妻を起こし、病院に行ってもらった。

僕は娘がいつ起きても良いように待機。

その後、娘は妻が居ないことで大泣き。

家族全員がほとんど寝ない一夜になりました。

 

気づき

人の死っていうのは突然くるものだなと思った。

土曜日の午後7時に、電話で義母から日曜日の夕方に一緒に夕飯を食べる約束をしていた矢先だった。

今生きていることが年齢に関係なく、奇跡なんだと思った。

 

教訓

一日の時間の使い方や生きていることに感謝ができる。

いつの間にか、生活が当たり前になっている。

それを誰かの死によって、生きていることが凄いことだと、また教えられる。

この一年内に義父、母が続けてなくなった。

妻はとてもショックだろう。

しかし、妻は悲しみを僕にはあまり表には見せない。とても強い女性だ!!

 

教訓

今生きていることに感謝!!

思いっきり笑ったり、起こったりするのは今を一生懸命に生きている証拠!!

そうリフレーミングして行こう!!