事実

今日は、家族三人で東京に学びの旅へ行きました。いつもは私一人ですが、妻も娘も連れて行きました。

5年前に一般社団法人アクトリーダーシップセンターの研修を受け、日常で作り出したいもの、人生をかけてやりたいことを発見。

日常に戻ると人は流される。そのため、自主的に活動するため、班を作って、定期的に分かち合う。

気づき

学んでいる人、学ぶ意欲がある人は優しいなって感じる。相手の話をただ、ただ聞いてくれる。

否定や批判はない。フィードバックはあるが、それは個人を攻めるのではなく、行動面に焦点をあててだ。

簡単に言うとあなたは悪くない。ただ、今回の行動はどうかな?

目的を達成するために行った行動だけど、違う行動でもその目的は達成できないだろうか?

教訓

人は批判や注意をされると、自分のアイデンティティを責められたようで、受け入れない、反発する。

あなたは悪くない。今回の行動にはどんな意味があったのか。その意味を達成する、エコロジカルな方法はなにか。

それを気づかせてくれることで、相手が受け入れやすい状態をつくる。

宣言

相手は自分を傷つけられるから、鎧をまとい戦う。現に、娘は誰彼構わず、笑顔を送っている。

こわもての男性も娘には笑顔fだ。

まずは自分自身が鎧を脱ごうと思う!!