アルバスプラスでは、これまで Airnergy を中心に 「見える健康」「体感できる変化」をテーマに活動してきましたが、
このたび 位相差顕微鏡(Ibuki / Touma) の取り扱いをスタートしました。
さらに、2026年の歯科保険点数改定により、
位相差顕微鏡を使った観察が新たに算定可能(50点)となりました。
これにより、歯科医院での導入ニーズが大きく高まっています。
● 位相差顕微鏡とは?
位相差顕微鏡は、細胞の“動き”や“状態”をそのまま観察できる機器です。
歯科医院やサロンでの細菌観察、患者さんへの説明、 健康状態の“見える化”に役立ちます。
● ソマチッド観察で分かること 最近は ソマチッドの観察 に関するお問い合わせも増えています。
ソマチッドは体内環境の変化を敏感に反映すると言われており、
健康状態の把握や生活習慣の見直しにも役立ちます。
位相差顕微鏡を使うことで、 ソマチッドの動きや状態をリアルタイムで確認できます。
● Ibuki / Touma の特徴 ・歯科・サロン向けに扱いやすい設計 ・細胞やソマチッドの動きが鮮明に見える ・
動画記録が可能で(要別途ビデオキャプチャー)、患者説明にも活用できる ・軽量で持ち運びしやすい
現場での使い勝手を重視したモデルです。
● Airnergyとの組み合わせによる健康サポート
Airnergyで体内環境を整えながら、
位相差顕微鏡で細胞やソマチッドの状態を“見える化”することで、 より深い健康理解につながります。
リアルの現場でもすでに使い始めており、 「こんなに違いが見えるんだね」と驚かれることが多いです。
● 導入をご検討の方へ 導入のご相談やデモのご希望など、 お気軽にお問い合わせください。
ご購入はこちらから https://albusplus-airnergy.stores.jp/items/67a46b0c40ad5c02a344b112



