アルビレックス新潟サポです。
磐田戦、1-6敗戦・・・今回は失望しました。
試合内容に関しては、何も言いたくないです。
そもそもいまの4-4-2は機能していない。
再建に向けて、システムを考えてみたいと思います。
①4-3-2-1
トップ:Bロペス(平井、武蔵)
セカンドトップ:ミシェウ(小暮)、田中(Aミネイロ)
ボランチ(攻撃的):本間(小谷野)
ボランチ(守備的):菊池(小林慶)、三門
ウイングバック:キムジンス、村上(藤田)
センターバック:石川、鈴木大
キーパー:東口
②4-3-1-2
2トップ:Bロペス、平井(武蔵)
トップ下:ミシェウ(田中、Aミネイロ)
ボランチ(攻撃的):本間、三門
ボランチ(守備的):菊池(小林慶)
ウイングバック:キムジンス、村上(藤田)
センターバック:石川、鈴木大
キーパー:東口
③3-4-2-1
トップ:Bロペス(平井、武蔵)
セカンドトップ:ミシェウ(小谷野)、田中(Aミネイロ)
ボランチ:本間(小林慶)、三門(菊池)
サイドハーフ:キムジンス、村上(藤田)
3バック:菊池(大井)、石川、鈴木大
キーパー:東口
すべてに共通して言えることは、ウイングを1枚にしていることです。
いまの4-4-2はサイドを厚くしていますが、中に入れても得点に結びついていない。
矢野に至っては、サイドに流れてしまい、右サイドで3選手もいることがある。
センターを厚くして、ポゼッションを高めることを狙う。
ショートパスで、縦方向へスピーディーに展開していき、ロングボールを控える。
ロングボールを矢野にあてても落としが悪く、敵に奪われているから。
