「パケ代事件」再び。 | おいら羽根デジパチリーマン~激熱リーチは当たらない~

おいら羽根デジパチリーマン~激熱リーチは当たらない~

「仕事の合間のパチ」なのか、「パチの合間の仕事」なのか。

「歴史は、繰り返される。

あの恐怖が、まさか再び起きるとは、

いったい誰が想像し得たであろうか--」


--と、ベタなホラー映画のアオリ文句風にスタートしたのは、

ひと月前に発生した「パケ代事件」 の続編なのである。


話は昨日(15日)の昼にさかのぼる。

前回と同じように昼メシ後のこと。

仕事で必要な書類を作っていたら「連絡せんか」というメール。



電話してみると「こんな話ばっかりで悪いんだけど」。

案の定、にいちゃんのケータイのパケ代の話。


にいちゃん、先月の一件以来気をつけてたハズなのに Y(>_<、)Y。

とりあえず前回と同じような説明をして、電話を切る。


帰宅後、塾からかえってきたにいちゃんに事情を聞いて原因は判明。

と同時に、さらなる驚愕の事実も判明。

1月のパケ代も、上限に張り付いてた∑ヾ( ̄0 ̄;ノ。

さすがに「どうしよう (ノДT) 」と凍りつくにいちゃん。


にいちゃんには「以後、ケータイは電話とメールだけ」と強く言い聞かせる。

#というか、電話なんだからそれが当たり前なんだろうけれど。


一夜明けて。


カミさんの機嫌が良さそうなタイミングを見計らって話を切り出すオイラ。

作戦は無事成功したようで、追加爆撃はどうやら免れたようだ。


にしても。


まあ、ホントいろいろあるもんだね、まったく ┐(-。ー;)┌ヤレヤレ 。