連日の「エヴァ・プレミアムモデル」実戦にて。
打ち始めてわずか4回転目に、
タイトル予告「Air」から弐号機リーチに発展。
この時点で、余裕の「テンパイタバコ」状態。
が、なぜかハズレ。復活アクションもなく通常画面→次回転。
ハイ、そこのアナタ、正解です。
「Air」がプレミアムになったのは、「奇跡の価値は」からでした(;^_^A。
ここから「大暴走」が始まる。もちろん、暴走するのは台ではなくオイラ。
10k投資で発生した初号機リーチ・プレミアムの「バルディエル」バージョンも、
「2×3ダブル」で当然のように手前の2で当たり。
どうせならストレートに10kノマレで終わっていれば、いさぎよく打ち止め--となったものを。
中途半端なアタリ方をするもんだから、
あるべます・暴走モード継続。
その後は回しても回しても登場するのはリツコさん止まり。
押しても押しても「・・・・・・・・・」だけで。
そのくせ「ボタン予告を出せ」とか「リツコ予告を出せ」
--っていうミッションモード中だけは、何の予告も発生しなくて。
#まあ、当たり前といえば当たり前なんだけど。
暴走モードも第5段階ぐらい(意味不明(゚_゚i)に突入して、
いよいよ活動限界を迎えつつあった25k投資でようやく。
「パターン青・使徒です」→「アスカ群」で確変を引いて。
その後は時短中のシンジ疑似連とか初号機格納庫とか、
引き戻しを含めて都合9連で、ようやくマイナス幅を抑えるのに成功した次第。
それにしても。
350ハマリって、羽根デジじゃないじゃん。
というか、
そこまで打ち続けるオイラっていったい(ノ゚ο゚)ノ。
