久々にやってみようと思います。
高校2年生の時ぐらいにやって以来じゃないかな。
まぁ、自分自身を再確認という意味もこめて。
それに、これで、「お前、リアル鬼ごっこを悪く書くってのはどういうことだ! ふざけてるのか!! どがぎゃうあうあ~!!!」「うっ!・・・・血が・・・・あふれ出してる・・・・病院に行かなきゃ・・・」なんて事態はなくなるわけです。
嫌いなものは嫌いなわけですから。
それでは、いってみましょう!
ゲームの規則
39年・仏 監督:J・ルノワール
8 1/2
63年・伊 監督:F・フェリーニ
博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか
64年・英 監督:S・キューブリック
映画に愛をこめて アメリカの夜
73年・仏=伊 監督:F・トリュフォー
アマルコルド
74年・伊 監督:F・フェリーニ
モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル
75年・英 監督:T・ジョーンズ T・ギリアム
地獄の黙示録
79年・米 監督:F・F・コッポラ
アマデウス
84年・米 監督:M・フォアマン
アンダーグラウンド
95年・独=仏=ハンガリー 監督:E・クストリッツァ
黒猫・白猫
98年・独=仏=ユーゴ 監督:E・クストリッツァ
こんな感じです。
ちなみに、この中から一本選べって言われたら、「アンダーグラウンド」を選びますね。
じゃあ、今日はこんな感じで。
近いうちに、今日観た芝居の感想を書きたいと思います。
あ、ちなみに、次点は、
ロバート・デ・ニーロによる脅威の役作り・・・
スコセッシによるソリッドな演出・・・・
開始たった30秒で涙が出てくるほど感動する映画!!
レイジング・ブル
でした~。
ベスト10に入らなかったのは、この映画があまりに痛々しすぎて、鑑賞回数がのびず(たしか2回しか観てない)、愛着がそこまでわかなかったからだと思われます。
「アマデウス」とけっこう迷いましたが。
あと、余談ですが、僕が最も観た映画は、トリュフォーの「大人は判ってくれない」です。
20回以上観たはずです。
結果、観すぎで飽きてしまいました。
もう、3年ぐらい観てません。