先日、某航空会社主催の親子紙ヒコーキ教室に行ってきました飛行機

感想を一言で表現すれば、たかが紙ヒコーキと侮るなかれでございましたビックリマーク

教える方々は社員ボランティアが中心でしたが、紙ヒコーキがこんなに奥深いものだとは知りませんでした。

ある型のヒコーキを折り完成品を飛ばしては微調整を繰り返し、最後に滞空時間を計りましたが、初心者と上級者では全くレベルが違います。

最後に指導員の方々が実演しましたが、それは見事なものでした。

紙ヒコーキ折りを教える指導員研修も兼ねていたようで、別室で新作の紙ヒコーキ折りの講習をやっていましたが、皆さん真剣そのもの。

何十人の大人が紙ヒコーキを飛ばしている様はなかなか見られるものではありません虹

そのときにいただいた全長1メートル近い紙スペースシャトルは、インテリアとして飾っております。

9202 ANA

9205 JAL


がぶりより鏡餅



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