寒くなってくると長いクラブのタイミングがズレ易く、少しでも身体を大きく使えるよう練習。


ドライバーを30球ほど。




後は8番とウェッジをゆっくり目にスイング調整。

ここまで感染が拡がると街中では食事も躊躇する。


ならば車で1時間半、高速飛ばしてここまで。




古民家を改装して、中はレストラン。




基本撮影は出来ないのでちょっとだけ。



地産オリジナルのスパークリングで、

乾杯。



五穀米。

めったに食べる事はないが、こんなに弾力があって旨いのか?😃




自然の食材を活かした料理。


素材の良さをそのままに、


だから味付けも薄く、野菜本来の美味さを再発見。


一品それぞれ納得の味わい。😃⤴️


機会があればまた予約したい。


行ってみようかラウンドへ。

朝は寒くてホッカイロ。


ホームコースに着くと、


風も無くて日差しも暖かい。




カートにはすっかりお馴染みのシールド。




花も綺麗で師走なのを忘れてしまう。(笑)




スコアは残り2ホールで5オーバーと悪い癖。



でも楽しい1日だったからいいか。😀⤴️
杜氏 黒瀬安光

まろやかな「伊七郎」(左)

急逝してしまった志村けんサンの愛飲の一品。


右は知る人も少ない…「おろちの響」。
 
それから

ちょっとだけ見える「福蔵」



「村尾」も届いた。😃⤴️



左はメジャーになった「魔王」



右は
最近お気に入りの「蛮酒の杯」。






ついでに「百年の孤独」。


焼酎ばかりでなく右は「獺祭」。



年末には色々揃う。



あっ、これもいい。

「侍士の門」





飲み干した後の木箱はどうしようか?



急な寒さに

久しぶりにもつ鍋。


住宅街の一角に築100年?の古民家へ。



まずは前菜。



次はもつ類刺身。


レバー、タン、センマイ。

新鮮さが半端ない。😃⤴️



生牛のメロン併せ。



茶碗蒸しにイクラ.青海苔乗せ。

弾力プリプリ。



最後にもつ鍋。



柔らかなもつ類は食べやすい。




十分に温まって帰路に。



コロナ感染が拡大している環境下では個室食事が定着しつつある。

大勢での賑やかな飲み会は当分無理だろう。😖💦
エポンドライバー450が発売されたが直ぐに完売らしい。




巷では名器の復刻版らしいが、名器と言えばAF101。




自分は102を一時所有していたが101は手にしてなかった。


そこでネット検索で程度の良い101を購入した。




多少の傷や汚れはカーケミカルで磨きを掛ければかなり綺麗になるはず。




数本のAF101の中から本品の購入の決めてはシャフト。




マイアタッス-generation Ⅱ 60-s

トルクは3前半とやや絞り気味のシャフト、一応全長80tカーボンシート巻き。




シャフトの塗装は予想以上に
良好。




早速練習場にて感触を確かめてみた。



バランスD-3  重量316g

長さ45.25inch、ロフト9.5°

振動数はまだ計ってないがトルクの割にはしなやかでタイミングが取りやすい。

AF101は2008年、マイアタッスgenerationは2012年?

一昔前のクラブであるが現代最新器に劣るとは思えない。



エポンの鍛造技術、当時は国内生産の名器。


まさかのエースドライバーに昇格。(笑)✌️






第3波(実質)ならば当然個室での食事が日常的になる。





ただ1軒だけでは物足りなく、貸し切り状態でのお店でワンショット。🍸





少しの時間に、




心地よさ。🌙✨
秋晴れ紅葉。




平日人も少なく静寂と鳥の声、



微かに渓流の水落。





蕎麦。

本来白華だがここは赤華。




小さな華だがホントに可愛く綺麗。😃⤴️



近くの石畳水田。




この時期、既に稲刈りを終えて冬支度か?



山奥までの石積み、先人達の苦労は想像に難くない。



中腹傾斜より。


ここに稲作とは…。




秋蕎麦華の流れからホントは秋新蕎麦に向かうところだが、


順路を代えて


うなぎ。😃⤴️


この特上はちょっと量が多過ぎ。


なのでランチおすすめらしい定番を注文。


皮パリパリ、肉厚。





天然と同様の自家育成鰻。

お店の真下、直ぐ下に渓流あり。


自然のままに活かして生育するらしい。


弾力と秘伝のタレが最高だ。✌️😀

お値段1,980円で頂きました。⤴️
短尺ドライバーをラウンドにて試す。


ただレギュラーティー使用の為、7本だけのラウンドに挑戦。





パターを除いてチョイスしたのは以下の6本。


ドライバー.4UT(23°).7鉄.9鉄.GW50°(アプローチウェッジ).SW56°の6本。





白ティー6,696ヤード。若干前に出したティーグランドもあったので実質6,500弱ぐらいか?。






アウトは乱れぎみのスタートから挽回。




インはパターがノーカン⤵️(笑)。





トータル77は我ながら立派。



7本ラウンドでの感想。



距離的に届かないor余りすぎる場合の距離感。



そして外すなら手前なのかバンカーを避けたサイドか(奥の選択は今回は無し)。


ハーフコントロールはグリーンからのランの計算が難しかった。

肝心の短尺ドライバーはミスもあったがそれほど飛距離も落ちず、及第点。

短いという違和感はコースでは感じなく、アドレスに入れた。


冷たい風もありややスイングが乱れたが、

何とか77は上出来。


7本ラウンドを終え、通常の14本の有りがたさが見に染みたが発見も多かった。


練習場でも得意クラブ6本を集中した方がいいかも?


いい経験になった。🏌️‍♂️




バルドTTX420短尺ドライバーを練習場にて調整。


ヘッドは相変わらずいいフォルム。

シャフトは昨年までサブドライバー用に使っていたフジクラスピーダーSLK-60S




色々試した結果、ヘッド側錘は2g、位置はここがベスト。





因みに手元錘の錘はいかにも鉛貼ってます的で味気ない。




そこでカー用品のカーボン調シートを利用し鉛の上から巻き付けた。




鉛のままに比べシャフト~グリップの統一感がいい。


視覚的にも軽快感が増した。(笑)




肝心の飛距離や高さは十分。

重さを利用して振り切れる。


明日のホームコースにて実戦投入してみよう。🏌️‍♂️