



2~3日後から請求したカタログが我が家に届き始めました。各メーカーとも流行のインテリア(我が家の希望はシンプルモダン&ナチュラルです!!何だそれっ!って感じですけど(笑)を採用していてパット見は甲乙付けがたい感じでしたが、よくよくカタログを見ていると各メーカーとも得意分野があることに気付き始めてきました。
ソーラーだったら積○ハイムとか、在来工法で使用木材にこだわりたければ○友林業とか、モダンな輸入住宅を演出したければ○井ホームとか○ウェーデン住宅・・・などなど
我が家の場合、建築予定地の関係から日照確保が大きなテーマでしたので、吹き抜けの使用を当初より考えていました。しかし吹き抜けは、鉄骨であっても木造であっても大差なく出来ることも分かりました。
また家族のふれあいを大切にする上でもリビング階段を採用したいと思っていました。これもどのメーカーも対応しているとのこと・・・
毎日のように届くカタログたちと日々鳴り響くハウスメーカ営業マンからの電話・・・混沌とした日が続きます。私の会社は定休日が水曜日なので結構住宅展示場のお休みと重なっていたこともあり、仕事を休んで出かける住宅展示場通いも段々と疲れてきました。Daichiママなどは、Daichiの幼稚園(当時、Daichiはまだ幼稚園の年長でした。)の送迎途中にある○イフルホームの展示場に気軽な気持ちで出向いたところ新人営業くんからの電話攻撃&夜討朝駆けに合い、これには私も少し腹を立てその営業くんにレクチャーをしたことなどもありました。
先ずはどこかのハウスメーカーに間取りプランを立ててもらおう!ということに決まり、営業マンの雰囲気がとても良かった○イワハウス、積水ハウスにお願いすることにしました。
当初(2月頃)の間取りプランをアップしますね!参考にして下さい。