<8月30日~9月7日 クロアチア/ドゥブロブニク紀行>
9月4日(木曜日)~2
<トルコ人の家>
1635年に建てられたトルコ風の民家が、当時の生活様式をそのまま再現した状態で、
観光スポットになっています。
入り口
これは・・・・・?
お皿とお盆(トレー?)ですね。
飾っておいてもよさそうです。

昔は、このあたりは水の確保が非常に重要だったらしく、
このように、自宅に井戸や水場のあることが、富裕層の証だったようです。
中庭から母屋を望む
そして・・・・
左側にかかっている、やや心もとない(?)階段を上がって2階に行きます。
室内
これは・・・・・・当時の織り機でしょうか。
先ほど売られていたようなタペストリーも置かれています。
居間か、客間か??
まあ、多目的なスペースだったのでしょう。
この部屋に置いてあったのですが、当時の調度品でしょうか。
食器のようでもあるし、お祈りなどの道具のようでもあるし・・・・??
そして、最後に一番奥の部屋です。
家族の集まるリビングだったのか?
それとも、主賓室のような部屋だったのか?
エキゾチックな雰囲気が濃厚です。
天井から吊ってあるランプも
天井の飾りも・・・・・
日本人的な感覚からはかけ離れた、まさに異文化の香りがします。
「トルコ人の家」を出た後は、集合時間まで自由時間です。
スタリ・モストからつながる路の両側には、
川を隔てた両岸とも、
主にお土産を売る店が軒を連ねまくっています





したがって・・・・・・自由時間と言っても、それほどの時間はないわけで
ほとんどこれらの土産物店を覗いてまわる感じになるわけですね。(^◇^)
9月4日(木曜日)~2
<トルコ人の家>
1635年に建てられたトルコ風の民家が、当時の生活様式をそのまま再現した状態で、
観光スポットになっています。
入り口
入り口を入るとすぐに、
なんだかいろいろなものが売られています。(笑)
タペストリーやら・・・
絵はがきやら・・・・・・・
これは・・・・・?
お皿とお盆(トレー?)ですね。
飾っておいてもよさそうです。

昔は、このあたりは水の確保が非常に重要だったらしく、
このように、自宅に井戸や水場のあることが、富裕層の証だったようです。
中庭から母屋を望む
そして・・・・
左側にかかっている、やや心もとない(?)階段を上がって2階に行きます。
室内
これは・・・・・・当時の織り機でしょうか。
先ほど売られていたようなタペストリーも置かれています。
居間か、客間か??
まあ、多目的なスペースだったのでしょう。
この部屋に置いてあったのですが、当時の調度品でしょうか。
食器のようでもあるし、お祈りなどの道具のようでもあるし・・・・??
そして、最後に一番奥の部屋です。
家族の集まるリビングだったのか?
それとも、主賓室のような部屋だったのか?
エキゾチックな雰囲気が濃厚です。
天井から吊ってあるランプも
天井の飾りも・・・・・
日本人的な感覚からはかけ離れた、まさに異文化の香りがします。
「トルコ人の家」を出た後は、集合時間まで自由時間です。
スタリ・モストからつながる路の両側には、
川を隔てた両岸とも、
主にお土産を売る店が軒を連ねまくっています





したがって・・・・・・自由時間と言っても、それほどの時間はないわけで
ほとんどこれらの土産物店を覗いてまわる感じになるわけですね。(^◇^)
ランプがたくさん飾ってあってちょっときれいだったお店
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・というわけで、この日の観光はこれで終了です。
あとは、ひたすらバスに揺られて・・・・
再び国境を越えて、「ドゥブロブニク」へ向かいます。
ドゥブロブニクへの到着は、かなり遅くなると予想されるので、
途中で、夕飯をとる予定になっていたのですが・・・・・・
レストランへの到着時間そのものも遅くなってしまいました。
ホテル(宿泊するホテルではない)内の、ちょっとおしゃれなレストランでした。
<夕食>
前菜 カジキのカルパッチョ チコリ添え
メインディッシュ スズキのムニエル
白ワイン
これまでのお店では、グラスに注いだワインでしたが、
このお店は、ミニボトルで提供でした。
デザート あんずジャム入りクレープ 生クリーム添え
この後、ドゥブロブニクのホテルにチェックイン後・・・・・・すぐに爆睡!!!

(つづく)










