近年最大最高!!!の収穫と言えば・・・・・・

これでしょうっっっ!!!!!!


圧倒的な存在感のフロント歌姫

<フローレンス・ウェルチ>を擁するニューカマー!!!


満を持しての2ndアルバムの登場です。




Florence+the Machine「CEREMONIALS」



空色ぱんだのごろごろ生活



別に奇をてらったり、特徴的な音楽性があるわけでもなく・・・・・・

演っているのは、比較的オーソドックスな「ロック」ですが、


とても新人とは思えない、堂々としたアルバムです!!!!


まあ・・・・・PVは、それなりにインパクトありますが・・・・・(笑)


やはり、

ヴォーカル<フローレンス・ウェルチ>の新人離れした歌唱力とパワー!!

これに尽きるでしょう。


日本で言うと・・・・・・

Superflyに匹敵するといっても過言ではないと思います。



このアルバムに関しては、

下手な解説はイメージが伝わらないので・・・・・・できません。

聴いてもらうしかないと思います。



あえて言うなら、ぼく的には

オール・アバウト・イヴとスージー&ザ・バンシーズの間を埋める

ような音楽性・・かな?



YouTube等に、音源は大量に出回っていますので、興味がある方は、

そちらで調べてみてくださいね。(^◇^)




実は、ぼくはこの2ndのほうに先に接してしまったのですが、

1stアルバム発表前から、評価は高かったようで、

こちらも、ジャケットからして、いい感じです。(未だ未聴)




Florence+the Machine

(1stフルアルバム)「LUNGS」



空色ぱんだのごろごろ生活





簡単ですが・・・・・このアルバム(CEREMONIALS)に関して、

何か書きたかったし、紹介したかったので・・・・・