『量子力学的感謝日記』を読み始めてみたら… | 読書ときどき、わたしのこと。

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そんな本との出会いを、皆さんと分かち合えたら嬉しいです。

 

今回の読書は、村松大輔さんの著書「量子力学的感謝日記」です。

 

 

 

 

 

「量子力学」ってタイトルを見たときは、正直ちょっと身構えましたえー

 

 

なんだか難しそうだし、スピリチュアル寄りなのかな…?と。

 

 

でも読み始めてみると、まぁ、わかるような…わからないような…笑ニコニコ

 

 

 

でも不思議と「なるほど」と思える部分があって、言葉の奥にある感覚には共感できるんです。

 

 

 

 

第4章まで読んだところで、著者からの提案が…

 

 

まずは2週間、毎日「感謝すること」を3つ、「自分をほめること」3つ書いてみましょう、と。

 

 

それを実践してから、第5章へ進むのがオススメとのこと。

 

 

 

 

 

 

 

ん?

 

 

つまり、先を読むには…実践しないとダメってこと?

 

 

なかなか挑戦的な構成ですね。笑ウインク

 

 

 

さて、どうするかなー ニヤリニヤリニヤリ

 

 

読むだけじゃなく、書いてみるか。

 

 

「量子力学的」かどうかはさておき、感謝と自己肯定の習慣って、きっと悪くない…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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