共感できた方≪シェアー≫
よろしくお願いします

エクモ治療

をする前に
HHOガス(H2/O2:66.6%/33%)

を吸引させると、
肺炎重症化を
早く鎮める事が出来るのは
解ってるはずですよ。
これ
が
納得するのに。最善でしょう!!
なのに?
何かおかしい?
医療費だって
相当下げる事も出来るし、
医療従事者の負担も
かなり楽になる事は明らかです。
こんな記事見つけました。

日本医師会もその効果を認めていました。

本当かウソか確認するため
日本医師会のHPで調べてみました。
在りましたよ!
日本医師会HP
(新型コロナウイルス肺炎診療ガイドライン)より抜粋
『新型コロナウイルス肺炎診療ガイドライン(試行第 7 版)
中華人民共和国国家衛生健康委員会弁公庁 中国国家中医薬管理局弁公室
2020 年 3 月 3 日
2019 年 12 月以降、湖北省武漢市に新型コロナウイルス肺炎患者が続々と確認され、感 染蔓延につれて中国の他の地域と多数の海外の国々にも症例が相次いでいる。この疾患 は急性呼吸器感染症として、『中華人民共和国伝染病防治法』に規定されている 二類伝染 病に加えられたが、一類伝染病の管理が適用される。一連の予防対策と医療措置を踏まえ、中国国内の感染蔓延の勢いは一定程度抑えられ ており、大部分の省では蔓延情勢が緩和されている。一方で海外の感染者数は上昇する勢 いを見せている。 この度新コロナウイルス肺炎の臨床所見や病理の知見の深化と診療経 験の蓄積にもとづき、早期発見、早期治療をさらに推進し、治癒率の向上と致死率の引き下 げ、院内感染の最大限の防止を実現するともに、海外からの輸入感染症例による伝播と拡 散について注意を 喚起することを目指し、ここに『新型コロナウイルス診療ガイドライン(試行 第 6 版)』を改訂し、『新型コロナウイルス診療ガイドライン(試行第 7 版)』を発行する。
一、病原微生物学的特徴
新型コロナウイルスはβコロナウイルスに属し、エンベロープを持ち、 粒子は球形または 楕円形、多くの場合多形で、直径は 6-140nm である。 遺伝子的特徴は、SARSs-CoV や MERSs-CoV とは明らかな違いがある。現時点の研究では、 コウモリ由来の重症急性呼吸器 症候群(SARS)様コロナウイルス(bat-SL-CoVZC45)との 類縁度(ホモロジー)は 85%以上で あることが確認されている。体外分離培養では、新型コロナウイルスは約 96 時間でヒトの気 道の上皮細胞内から検出できるが、Vero E6 細胞 と HuH-7 細胞株での分離培養にはおよ そ 6 日間が必要である。 (ニ~八は省略します)
九.症例の発見と報告
各級医療機関の医療従事者は、疑似症例を発見後、直ちに個室に隔離し、治療を行う。院内の専門医対診や主治医による対診で感染の疑いが排除できない場合は、2時間以内 にネット経由で報告するとともに、検体を採取し、新型コロナウイルス核酸検査を実施する。同時に移送過程の安全を確保した上で、疑似症例者をすみやかに指定医療機関に移送 する。新型コロナウイルス感染者と濃厚接触があった患者については、一般的な呼吸器感 染症原因病原体検査で陽性を示す者であっても、早急に新型コロナウイルス病原体の検査 を行うべきである。 疑似症例については、新型コロナウイルスの PCR 核酸検査結果が 2 回続けて陰性(検 体採取間隔は 24 時間以上)かつ発症後 7 日後においても新型コロナウイルス特異性 IgM 抗体とIgG 抗体がなお陰性の場合には疑似症例から排除することができる。
十、 治 療
(一) 病状にもとづく治療場所の確定
1、疑似症例および確診症例は有効な隔離条件、防護条件を満たす指定医療機関で隔 離治療しなければならない。疑似症例は個室で隔離治療を行うべきだが,確診症例は数人 を同じ病室に収容して治療することができる。
2、重篤症例はすみやかに ICU(集中治療室)で治療すべきである。
(二) 一 般 治 療
1、安静臥床のうえ支持療法を強化し,十分なカロリーを摂取する。水分、電解質のバラン スに注意し,体内環境の安定を維持する。バイタルサイン、経皮的動脈血酸素飽和度など を常時モニタリング管理する。
2、病状に応じて血液一般検査、尿一般検査、CRP、生化学指標(ALT、AST、心筋逸脱 酵素、腎機能など)、血液凝固検査、動脈血液ガス分析、胸部画像検査などを実施する。条 件があればサイトカインの検査も行う。
3、必要に応じて鼻カニューレ、マスク、高流量鼻カニュラ酸素療法などの有効な酸素 療法を行う。 条件があれば酸素と水素の混合吸入治療を行なう (H2/O2:66.6%/33%)
4、抗ウイルス治療:試験的に投与が可能なものとしては、 ⁂インターフェロンα(成人 500 万 U/回)あるいは相当量に注射用水 2ml を加え、1 日 2 回ネブライザ吸入する)、⁂ロピナビル/ リトナビル(成人 200mg/50mg/錠を) 1 回 2 錠,1 日 2 回,治療期間は 10 日を超えないこ と)、⁂リバビリン(インターフェロンあるいはロピナビル/リトナビルとの併用を推奨,成人 500mg/回,1 日 2-3 回静脈点滴,治療期間は 10 日を超えないこと)、⁂リン酸クロロキン(18 歳-60 歳で)体重が 50 キロ以上の成人500mg/回を 1 日 2 回,治療期間は 7 日、体重 50 キ ロ以下の者は1 日目と 2 日目は 500mg/回を 1 日 2 回、3 日目から 7 日目は 500mg/回を 1 日 1 回),⁂アルビドール(成人 200mg,1 日 3 回,治療期間は 10 日を超えないこと)。上記の薬物による副作用、禁忌症(心臓疾患を持つ者はクロロキンの使用は禁忌など)、 他の薬物との相互作用などに注意が必要である。試験的に臨床投与する薬物の治療効果 の評価を推進する。』
まだまだ続いていますが此処までにします。
なぜ、?
酸素と水素の混合吸入治療を
行なわないのか?
≪炎症重症化≫の原因は、
≪悪玉活性酸素≫である事も解ってるのに
、あの金スマ「金スマ」
「世界一受けたい授業」
「林勇の今でしょ!講座」などでおなじみの
人気医師が(医学博士・池谷敏郎先生)も
本に書いていらっしゃいます事は
既にこちらで
特に水素酸素(HHOガス)の比率が重要です。
(H2/O2:66.6%/33%)
2対1です。
どうして
コロナウイルス肺炎重症化を
早く鎮めるために
エクモ治療をする前に
HHOガス(H2/O2:66.6%/33%)
を吸引させることを
実行しないのか?
炎症反応
抑える
には
これ
が最善でしょう
不思議ですね~~コロナ感染重症化の処置?
?何かおかしい?
医療費だって
相当下げる事も出来るし、
医療従事者の負担も
かなり楽になる事は明らかです。
しかし、
現在市場に出回っている
水素吸入器の、95%が
普通の≪H2吸入器≫で、
水素濃度は、1000~20,000ppmです。
残り5%の吸入器は【HHO吸入器】です。
HHOガスは、
身体の中で電離して
水素イオンと電子に
なりますので水素濃度は、
670,000ppm圧倒的なパワーです。
共感できた方≪シェアー≫
よろしくお願いします

コロナウイルス肺炎重症化を
少しでも早く収束させる為に
是非
是非
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お願いします。