多 分
30年以上前から
健康について
お話してきましたが、
特に『ケイ素』と
『水素』について
最近
其の事が
様々な
専門誌などの
情報として、
「間違いなかった」
ことが
証明されているのです。
しかも、
それが健康に
絶対欠かせない
素材だったのです。
こんなに嬉しいことは
ございません。
皆様にお勧めしていて
本当に良かったと
確信しています。
その理由を
お知らせしますね。
『 人間は、
多細胞生物であり、
細胞の数は
37兆~60兆個
ともいわれています。
よく知られているように
この細胞は
核やミトコンドリア、
細胞膜などから
成り立っていますが、
これらの
構成要素は
タンパク質(アミノ酸)や
脂質、糖質、
デオキシリボ核酸(DNA)
などから
成り立っています。
突き詰めれば
人の体は様々な
分子から成り立っている
ことになります。
大まかに言えば、
分子が集まって
細胞になり、
細胞が集まって
筋肉や皮膚などを
構成する組織となり、
組織が集まって
胃や腸など
体の器官となって
人の体となります。
私達の身体の
最小単位の細胞は
数々の分子で
作られています。
先日NHKで
報道していましたが、
全ての細胞には
無数の「マグネシユウム」
が存在していて、
その量が減少することで
様々な病気になる
統計結果が
出ているのです。
そのマグネシウムは
ストレスによって
減ることも
分かっています。
(ストレスを受けるのも
受けないのも自分次第
という事は
喜和楽48号49号で
お伝えさせて頂いています。
ココでは割愛
させてもらいますね。)
おまけに
マグネシウムは
電子の状態が
不安定で
ケイ素から
電子を受け取って
安定いるのですから
『ケイ素』は、
マグネシウムにとって、
なくてはならない分子
なのです。
ケイ素は
電子を与え易い分子
ですから
他の分子にとっては
本当に頼りになる
強い味方なのです。
特に今、
健康志向者の間で
人気NO1の
「水素」にも
ケイ素は
欠かすことはできません。
水素は非常に微小な
分子構造を持っているため、
体内へ取り込まれたときに
細胞膜をすり抜け、
隅々の細胞の
内部にまで浸透する
ことが可能です。
この性質により、
皮膚の表面から
取り込めば
皮膚細胞に、
吸引で
取り込めば
内臓や脳にまで
作用を及ぼすことが
期待できます。
また、
細胞の内部へと
入り込んだ水素は、
細胞を老化させる
活性酸素と
結びついて
無害化
(水に)します。
しかし、
一度にたくさん摂取しても、
体内に蓄積しておく
ことができないので、
定期的に摂取する
必要があります。
その結果、
活性酸素によって
働きが阻害されていた
ミトコンドリアが活性化され、
老廃物の排出や
脂質の代謝が高まる
という作用もあります。
水素は体内に
取り込まれることによって、
様々な場所で
健康効果を発揮します。
しかし!
水素には
電子が1しかないので、
すぐ働かなくなります。
そこで
ケイ素の出番です!
『ケイ素』が
電子を何回も与える
ことによって
水素の働きは
ケイ素を飲んで
いない時に
比べると
何倍も効果を
発揮するのです。
自覚が
有ろうと
無かろうと
体内の「活性酸素」が
あらゆる細胞を
酸化(錆び)させて
老化現象を
促進させたり、
また『生活習慣病』の
殆んどを
引き起こしている
と思っても
間違いない
と思います。
人生100歳と言われる
時代の今こそ、
元気に寿命を迎える
「ピン、ピンコロリ」を
目指すために
最低限
『ケイ素』『水素』だけは、
飲み続けていきたい
と思っています。























