『珪素が不足すると老化の速度が速まる!』(≧▽≦) 

 

これは本当に、見逃すわけにはいきません。
なんだか、「ピンピンころり」が可能になりそう

な状況になってきています。


今年になって、

その為になくてはならないものが
完成しつつあります。
 

先日の素晴らしい朝焼けと夕焼けは
このことを暗示していたのでしょうか。
益々人生に希望が湧いてきます。
 

諦めないこと、思い続け、行動し続けること。
必ず達成、完成できるでしょう。

 

さて、≪人の体との仕組みと働き≫について

確信しておきたいことをお伝えしておきます。

勿論ご存知の方も多くいらっしゃると思いますが、.......


私たち人間の体は、・・・・・・・?
60兆個とも400兆個とも言われる

数の細胞によって構成されています。
あなたもです!
細胞とは、生物体として生きる事のできる最小単位で、
それぞれ働きをもった微生物
(例えば、遺伝子をもっている核、

   エネルギーを生み出すミトコンドリア等)が、
細胞膜に包まれている状態、一つの個体を言うのです。


大丈夫ですね、解りやすいでしょう~
 

細胞は、

男性の精子と女性の卵子が結合した

受精卵から始まり、
受精後にすぐさま細胞分裂が起こり、

増殖を始めるので、
 

特殊化されていない細胞が、

次々に起こる変化の過程によって、
特殊化された細胞に変化していく

分化が行われます。
 

硬い細胞は、骨を形づくり、
柔らかい細胞は皮膚になり、内蔵になり・・・

・という具合に。


この分化は、受精後約60日でほとんどが終了し、
完了するまでには、四ヶ月かかり、

以後を成長期といいます。
 

受精後280日で細胞は60兆まで増え

およそ3,000グラムの、
赤ちゃんまで 成長するのです。』
        今日は此処迄・・・後日に続きます。