水素の特徴その2

 

『拡散性がすごい!』

 

ご存知のとおり水素の原子番号は 1。

 

つまり、地球上で最も小さい分子です。

 

例えば、部屋の中で

水素がごくわずかに発生したとします。

 

その水素は 

部屋の壁や天井.屋根をすり抜け

あっという間に宇宙まで放出されます。

 

ですから、

宇宙でもっとも多い分子です。

 

通常、水素はアルミや

ステンレス製などの水素が抜けにくい

容器で保管します。

 

あの悪玉活性酸素を退治してくれる

水素を体内摂取した場合、

 

薬やビタミンなどが

主に胃から吸収されて、

血管により体内に

運ばれる事に対して、

 

水素は体内に入った瞬間から

直接細胞に働きかけ

軟骨など血管のない部分や

脳、卵子でさえも入り込みます。

 

分子の大きいビタミン類などは

血液関門という

脳を守るバリアーにより、

脳に達する事はできません。

 

イメージとしては、

水素は悪玉活性酸素に向けて

一直線です。

 

そこに障害となる壁は

存在しません。

 

体内のすべてを

通り抜けるからです。

PART4ここまで。

以上

PART5へ続く

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