「マグネシユウム」が存在し、
その量が減少することで
様々な病気になる統計結果が
出ているのです。
そのマグネシウムは細胞内で
水素(H2)を発生させていて
ストレスによって減ることも
分かっています。
ストレスを受けるのも
受けないのも自分次第という事は
喜和楽48号49号で
お伝えさせて頂いています。
ココでは割愛させてもらいますね。
おまけにマグネシウムは
電子の状態が不安定で
ケイ素から電子を受け取って
安定いるのですから『ケイ素』は、
なくてはならない分子なのです。
ケイ素は電子を与え易い分子です
だから他の分子にとっては本当に
頼りになる強い味方なのです。
特に今、
健康志向者の間で人気NO1の
「水素」にも
ケイ素は欠かすことはできません。
水素は非常に微小な
分子構造を持っているため、
体内へ取り込まれたときに
細胞膜をすり抜け、
身体の隅々の細胞の内部にまで
浸透することが可能です。
この性質により、
皮膚の表面から
取り込めば皮膚細胞に、
吸引で取り込めば
内臓や脳にまで作用を及ぼす
ことが
期待できます。
また、
細胞の内部へと入り込んだ水素は、
細胞を老化させる
活性酸素と結びついて
無害化します。
しかし、
一度にたくさん摂取しても、
体内に蓄積しておけないので、
定期的に摂取する
必要があります。
その結果、
活性酸素によって
働きが阻害されていた
ミトコンドリアが活性化され、
老廃物の排出や脂質の代謝が
高まるという作用もあります。
水素は体内に取り込まれることによって、
様々な場所で健康効果を発揮します。
しかし!
水素には電子が1しかないので、
すぐ働かなくなります。
そこでケイ素の出番です!
『ケイ素』が
電子を何回も与える
ことによって水素の働きは
ケイ素を飲んでいない時に比べると
何倍も効果を発揮するのです。
だから、
水素とケイ素の組み合わせは
私たちの身体の
老化を遅らせるために
無くてはならない
サプリメントですね。
私(若返り伝道師セイチョー)もそうなんですが、
自覚が有ろうと無かろうと
体内の「活性酸素」が
あらゆる細胞を
酸化(錆び)させて
老化現象を促進させたり、
『生活習慣病』の殆んどを
引き起こしていると思われます。
人生100歳と言われる時代の今こそ、
元気に寿命を迎える
「ピン、ピンコロリ」を目指すために
最低限『ケイ素』と
『水素』だけは、
飲み続けていきたいと
思っています。