水素の特徴その3『副作用がない』
まず、水素は1995年に
厚生労働省の定める
食品添加物として
認可されています。
取り入れる事によって
酸欠状態になることはありません。
ビタミンEなどの抗酸化物質の中には
取りすぎると体内に溜まって
逆効果(体内ダメージ)と、
なるケースもあります。
その点、水素は
摂りすぎの心配はありません。
なぜなら、
細胞より小さい水素分子は
標的になる
悪玉活性酸素が
体内にいなくなれば、
皮膚を通り抜けてサッサと
出ていくのです。
もちろん呼気からも出ていきます。
つまり、
体内に溜まることはできないのです。
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