こんにちは。
前回のブログには多くのメッセージも頂戴して恐縮です。ありがとうございます。
順番にご返信させて頂いております<m(__)m>
ユチョンは昨日、帰国しましたね・・・さびしい。
また早く、日本に戻って来てほしいです。
Cr:as tagged
さて、前記事の続きのレポです。
聞き間違いや、見落としも有ると思いますがご了承ください
。
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[前頁のMCの続き]
ユチョン「神戸では 2時間半くらい、やったんですけど、
ボクもやりたいんですけど、ダメって。
周りに住んでいる人に大きな音が・・・」と。
(ライブ終了時間などに関して、会場と周辺地域との取り決めが有るようですね)
すると客席から「マイクなしで歌って」との声に
「マイクなし?? いやぁ~考えられない。前に座ってる人しか聞こえないwww。」と。
客席から「それでもいいー」との声がすると
ユチョンは、「後ろの人、聞こえないでしょ、ひっでぇー(笑)」と爆笑。
そして「どんどん、ボクの日本語、少しずつ戻ってきてると思うんですけど?
発音も・・・神戸の時よりもうまくないですか?」と少々、
カワイイ どや顔を見せていました
。
さらには「最近、ジュンスの日本語はどうですかね?」と。
「4月から(ジュンスがライブで)まわりますね、時間が合えばボクも廻りますから(笑)」
と、ジュンスのライブを応援するコメントを伝えました。
「もうちょっと話しても大丈夫ですか?10分?OK,OK!」と、
袖にいるスタッフさんに許可をもらったユチョンでしたが、
そうは言っても何を話そう?という表情のまま、
「今日、皆さん、何したいですか?」と聞くので会場爆笑に。
「あ、皆、仕事は?明日も来る人・・・」と言って言葉がつながらなかったのか、
思わず、「あ”ぁーっ、Yumiさんっ!」と叫んで、
客席のYumiさんに救難信号を出しましたw
しかし、自力でやります、という気概を見せ、話を続けました。
「3日間、連続でやるのは、初めてですよね。3日間ライブやるのって・・・
でも、短い、と思ってますよ。
昨日やって、まだもうちょっと出来るなぁ、と思って」
と、ライブ体力がある様子も窺わせ![]()
また、その原動力はファンの皆の力だ、という意味合いで
「ステージに立つと、皆さんから力をもらうから。大変じゃないし、幸せだし」
と幸せそうな表情で話していました。
そして「ずっと日本で住みたいんです。もし日本に住んだら・・・」と。
会場から様々な地名があがっていましたが、
ユチョンとしては「個人的に札幌が。ボクと似合う季節だし、ジンギスカンを食べながら(笑)」と。
「でも、どこでも住みたいんですよ」と日本への愛情を伝えました。
客席からの「横浜は?」の声に
「横浜?ブルーライト?」と返した後、イタズラな表情で「この曲知ってる皆さんはけっこう・・・年齢がですね(笑)」と。
そしてユチョン自身は、基本的には田舎暮らしがしたい、と。
(前述の札幌を差して、田舎と言ったのではないですね)
「東京もいいんですが、
和食を食べながら、釣りをしたり、本読みながら、作曲したり・・・」と。
つりが出来るような、自然環境の良いところで、そういう生活を送るのが理想なんでしょうね。
また「最近、ボク、日記書くのを始めたんです」と。
「頭の中を整理できなくて、ちゃんと日記書きながら・・・」
かっこいい~~という客席の声に
「うん、カッコイイねw自分でもカッコイイ~~って(笑)冗談です(笑)」
と笑わせた直後のこと、
あらたまった表情になり、
「最近、日本のファンからの手紙を読んで・・・
『もう大丈夫だから、ごめんなさいとか言わなくていいよ』って書かれていて
泣きそうになりました。
皆の手紙読んで、どんな気持ちで・・・」と。
ユチョンの声を遮るように、客席から、
「もういいよ」「謝らないで」等々の言葉が飛び交う中、
ユチョンは「皆さんの手紙、読む度に感動で・・・」と声を詰まらせ
続いて「女性よりも男って・・・あぁ、なんて言うのか・・・」
当てはまる日本語が見つからず、もどかしそうにしながら
「この単語(話)は調べて、あした、お話しますね」と。
韓国語で言って、との会場の声に
「韓国語で?え、なんか恥ずかしいw 日本のステージで韓国語しゃべってないからw」
と言いつつ、
ユチョンが伝えたかった言葉を
韓国語で”철이 늦게 들다”と伝えた後、
「あとでYumiさんが、Twitterで(訳してくださるでしょう)」と委託して
照れた表情をしていました。
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終了後、Yumiさんがユチョンのリクエストに応えて早速UPしてくださいましたね。
本当にありがとうございます![]()
Cr:@Yumi_nuna
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続けてユチョンは、
「神戸でもそうでしたが、後ろから出てくる写真が恥ずかしいんですが・・・」と
前置きして次の曲に。
10. 振り返ればすべての道が思い出だから
神戸同様、ユチョンの10代からの写真の数々が背景に映し出されました。
11. あなたの財布にはどれだけの愛がありますか?
今回のソロコンではアレンジが変わっていましたね。
ロングトーンを響かせるというより、さらに言葉を温かく包むように歌っている感じがしました。
12.彼女と春を歩く(日本語ver.)
明るく歌い上げた後、暗転してユチョンが退場。
バンドのメンバー紹介につづき、ダンサーのパフォーマンス。
ヘジンちゃんが、さらにスタイルが良くなってる気が![]()
ダンサーのパフォーマンス終盤にユチョンが登場して合流の後、
Magicを披露。
13.Magic
ユチョンは息があがったまま
「次の曲で・・・うーーー、もうちょっと歌いたいですけど、曲リストが決まってるから」と。
そして「次の曲で、ほんとに、ホントではなく(笑)最後ですが(笑)」
と言いながら
皆さんからの愛をいただいて本当にありがとうございます・・・と、
お礼を伝えて、最後の曲に。
14. SLOW DANCE
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15. アンコール曲「HUG」
まさか、HUGを見られるとは!
初日を観た方達の興奮たるや凄かったことでしょう。
ユチョンをセンターに4人の男性ダンサーと、
振付もほぼ同じように
当時を彷彿とさせるキュートな仕草も見せながら披露してくれました。
本人は、かなり恥ずかしかったと思いますが![]()
歌い終わった瞬間、元気な声で
「どうも!ミッキーユチョンです!」とユチョン。
ミッキーー!!との歓声も多く、会場が盛り上がる中、
照れくさそうな表情で恥ずかしさも伝えていました。
そしてユチョンは襟を正すような表情で
「ほんとに、心配かけて申し訳ない気持ちで・・・
す・・・すみません。
色々心配をかけて・・・。
これから、ボク、ほんとに頑張ります。
ほんとに。 よろしくお願いします!」
と、終盤にも詫び言を伝えていました。
『(謝罪は)もういいよー』という会場の声に
「もういいよ、じゃねーよ」と返したユチョン節には一瞬、笑いも出ましたが、
まだまだ詫び足りない、
という謙虚なユチョンの気持ちが、節々に見受けられた気がしています。
そして最後の最後はチャジャッタを会場とともに合唱。
16. アンコール曲「チャジャッタ」
前日はアリーナを歩いてくれたというので、楽しみにしていましたが~
この日はユチョンの安全優先となり、ステージ上でのパフォーマンスで終了。
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以上、2日目のレポでした。
ユチョンが最終日の打ち上げで訪れたのは、
昨年7月の打ち上げでも来店した
韓国料理 張家さん。
SNSでユチョンの来店を伝えてくださいましたね。
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どのステージも全力投球だったでしょうが、
最終日に魅せてくれた、ホットな表情や所作を思い起こしています。
追加公演がありますように![]()
最後に、可愛さいっぱいのHUGのミッキーユチョンを![]()
それではまた
後日、最終日のレポで![]()
[HUGよりユチョンGIF]








