埼玉アリーナは盛り上がっていることでしょう^^
ジュンスも楽しめてるでしょうね^^
さて2014年の今日は、イチコンの大阪ライブ初日でしたね。
わたしは、開演ギリギリで会場に入ったことを思い出します。
3人が弾けすぎてて、爆笑しまくりましたよねww
◆リハと終了後のユチョンたち
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▼JYJ LINE更新2016/12/13
09:53 JYJ(JP)
XIAとファン達が一緒に書いた思い出の1ページ
ポスター撮影場から控え室のビハインドまで!!!
今すぐ出会ってください~!
ソウル公演ビハインドポスト
http://m.post.naver.com/viewer/postView.nhn?volumeNo=5761702&memberNo=28655711
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《ユチョンの過去2004-2009年を振り返る連載》
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▼Back to 2004
2004年の今日のユチョンたちは、
◆当時の記事2004/12/13
東方神起、「魔法のキャロル」
キャロルアルバムで、突風を続ける
2004年を輝かせた最も人気のスターとなった、東方神起が6日に発売したキャロルアルバム「The Christmas gift from東方神起」が引き続き好調だ。
アルバムタイトルのように、東方神起がファンに贈るクリスマスプレゼントをコンセプトとした、美しいキャロルと冬のしっとりとした雰囲気の曲が盛り込まれている。
このアルバムは、面白いアイデア商品でもある。「The Christmas gift from東方神起」は切手を貼れば、すぐにクリスマスプレゼントとして郵送できる特殊パッケージであり、内容は、CD +はがき+ブックレット+ステッカーで構成され、恋人に贈るギフトとしても最適だ。
今回のアルバムのタイトル曲は、94年の「魔法の城」を発表し、多くの愛を受けたThe Classicの曲をリメイクして、東方神起だけが持つカラーで表現されている。
とくに東方神起の美しいハーモニーが際立つアカペラ曲に変貌した「魔法の城」は、神秘的な感性で迫ってくる。
タイトル曲以外にも、クリスマスの神聖な雰囲気をよく生かす「The First Noel」、東方神起アカペラの真髄を感じることができるおなじみのキャロル「Santa Claus is comin "to town」、カトリック聖歌としてよく知られている「Angels we have heard on high)、最も普及したクリスマスキャロル「きよしこの夜」などが収録された。
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▼Back to 2005
2005年の今日のユチョンたちは、日本から帰国していました。
◆金浦空港のユチョン
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◆当時の記事2005/12/13
東方神起&スーパージュニア『Show me Your Love』を共同制作
グループ東方神起と新人スタースーパージュニアが、冬にリリースされるシングル『Show me Your Love』で呼吸を合わせ、なごやかで軽快な曲を演出する。
タイトル曲『Show me Your Love』は、東方神起の5人メンバーと、12人のスーパージュニアメンバーの個人のボーカルを鑑賞することができ、すでに爆発的な関心を集めている。
『Show me Your Love』のラップ歌詞は、東方神起のミッキー・ユチョンと、スーパージュニアのウンヒョク、ヒチョル、シンドンが共同で制作した。
また可愛いパフォーマンスとカップルダンスなど、多様な振付で構成、なごやかで幸せな冬のイメージをステージで演出する。
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▼Back to 2006
2006年の今日のユチョンたちは、引き続き韓国でした。
◆当時の記事2006/12
世界を明るくした100人に東方神起
11日、環境財団が「今年の世界を明るくした100人」を発表した。
その中には、まずは韓国人で初めて国連事務総長に選出されたハン・ギムン次期国連事務総長と、また一世風靡しているアイドルスターの東方神起が選ばれている。
今年で2回目となる“世界を明るくした100人”は、献身的かつ挑戦的に、変化を続けながら、健全な社会作りに貢献した人物を選ぶものであり、学界・文化界・教育界・市民社会界から14人の審査員が構成され、最終的に77人を選んだ。
政界・学界からはハン次期事務総長のほか、チョン・ユンチャン前ソウル大学総長、故イ・ジョンウク世界保健機関(WHO)事務局長、聖公会大学のシン・ヨンボク教授、イ・ピルサン次期高麗大学総長が選ばれた。
文化・芸術界では、1月に米国で亡くなった世界的ビデオアーティスト、ナムジュン・パイクことペク・ナムジュンさん、映画『グエムル~漢江の怪物~』のポン・ジュノ監督、映画『王の男』のイ・ジュンイク監督、ドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』のイ・ヨンエ、漫画家のホ・ヨンマンさんが選出された。
スポーツ界からは、日本プロ野球・読売ジャイアンツのイ・スンヨプ選手、サッカー英プレミアリーグ、レディングFCのソル・ギヒョン選手、韓国系米国人のハインズ・ウォード選手らが選ばれた。
授賞式は26日午後3時から、ソウル・仁寺洞の仁寺アートセンターで行われる。
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この日、深夜24時にはこちらも解禁に。
◆「Step by Step」PV公開
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▼Back to 2007
2007年の今日のユチョンたちは、上海から帰国しました。
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▼Back to 2008
2008年の今日のユチョンたちは、番組収録の後、日本に移動。
日本では、HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMPなどの収録を予定。
◆金浦空港のユチョンたち
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この日、 日本に出発前に収録したのはこちら。
◆[収録] MBC 2008 One Love Concert Hope Message + Wrong Number
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▼Back to 2009
2009年の今日のユチョンたちは、翌日に来日を控えていました。
前日のファンミはメディア非公開でしたが、この日は様々な記事が出ていました。
◆当時の記事2009/12/13
ファンミーティング決行した東方神起3人
「この嵐が早く過ぎてほしい」
SMエンターテイメントとの紛争の最中の東方神起の3人(ジュンス、ジェジュン、ユチョン)が、慈善ファンミーティングを開いてファンたちと会った。
彼らは12日午後5時、ソウル高麗大学ファジョン体育館で、愛の分かち合い「スマイルアゲイン(Smile Again)の席に登場した。
関係者によると、一時間の間に進行されたこの日のイベントは、ファンの質問に答える「Q&Aコーナー」と、メンバーが願いを聞いてくれる「願いを言ってみて」のコーナー、ユチョンの自作曲を披露するコーナーなどで進行されたという。
彼らは最近の裁判とはまったく関係なく、始終一貫して明るい笑顔でファンミーティングに臨んだという。
ジェジュンはこの日、「いまの私たちの姿は、これまでとは違うが、ファンの皆さん方はそのままの姿で、とてもありがたい」と伝え、現在の自分たちの状況に対する物足りなさと共に、ファンに対する感謝を表した。
ジュンスも「私たちだけで行う、最初のイベントなので、より意味深い」と伝え、今回のファンミーティングの所感を明らかにした。
特にこの日、シア・ジュンスの誕生日を迎え、他のメンバーたちがサプライズパーティーを準備、厚い友情を誇示した。
ジュンスは誕生日の所感で「この嵐が早く過ぎていってほしい」と語り、今回の紛争が早く解決たら良いとの主旨を伝えた。
また、ユチョンは自分たちが作曲の勉強をしていると語り、作業中の曲を披露し、ファンたちの大きな歓声を引き出した。
この日のイベントには、寒い気温にもかかわらず、入場2時間前から、韓国と日本のファンが列をなして約千人ものファンが集まって目を引いた。
特にチケットを購入できなかったファンたちは、泣きそうな姿を見せながら、切なさをかもし出していた。
さらに入場できなかった一部のファンは、屋外で、彼ら三人を応援するスローガンを叫ぶなど、彼らへの愛を誇示した。
一方、今回のイベントは、去る8日の午後8時チケットをオープンするやいなや、わずか8分で、全数が完売する気炎を吐いた。
この日、現場で集められた寄付金は、子供財団側に贈られる。
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◆自作曲を歌うユチョン。
こちらのhiromickyさんのブログに、曲のことも詳しく書いてくれています↓
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