ジュンスとムヨン君、お誕生日おめでとうございます![]()
今日のステージでは、客席からジュンスにサプライズのお祝い企画がありますね^^
大成功をお祈りいたします^^
どうでもいいですが、私にはカン・ソラちゃんとヒョンビンの熱愛がサプライズヽ(;´ω`)ノ。
さて2011年の今日はユチョンのキスミョンのCMが公開されていました。
ユチョンのCMオファーの多さも話題となっていました。
◆当時の記事2011/12
パク・ユチョン、広告界からオファーが続く「温かみのあるイメージ」
グループJYJのメンバーで俳優でも活動中のパク・ユチョンが、'第2のイ・スンギ'席を狙う。
パク・ユチョンは食品会社で発売した新製品ラーメンのTV CFに単独モデルで出演中だ。
特有の女心捕まえる微笑を浮かべ、製品名にかけ合わせた'キス'と、ささやく彼の姿が圧巻だ。CMに接したネチズンは"あのラーメンを買って食べなくては","パク・ユチョン本当にすてき。ラーメン買います"等の反応を見せてオンラインを熱している。
この他にもパク・ユチョンは有名ゲーム機の広告にも登場して、JYJメンバーキム・ジェジュン、キム・ジュンスとともに撮影した製薬会社の広告にも姿を現している。
このように多様なジャンルの広告を渉猟したことは、広告界が彼に注目しているという事実を立証する。
とりわけ単独モデルに抜擢されることが多いのは、パク・ユチョンだけが持つ、溌剌とした中にも、温かみのあるイメージのためだ。
ある広告代理店関係者は「パク・ユチョンは飛び抜けて個性のある顔ではなく、自然ながらも明るいイメージを持つスター。 JYJとして人気があるので10代20代若い消費者層にアピールできることもモデルとしての長所だ」と話す。
また他の広告関係者は「俳優活動を始めてからは、ただ若い層だけでなく、中年層消費者にも認知度が上がって人気が出ている。広告主側からパク・ユチョンを希望のモデルにと選ばれる場合が多い。相当なCFのオファーが続いている」と伝えた。
◆[ユチョン]キスミョン CM
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
2012年の今日は、ユチョン主演ドラマ「会いたい」に関するこんな記事も。
そして前日にはユチョンの出演した「スタンダード・チャータード銀行」のCMが公開されていましたね。
◆当時の記事2012/12/15
「会いたい」“優しいドラマ”に任命します
《抜粋》
「会いたい」制作発表会で、主演のパク・ユチョンは「『会いたい』を見る前に、ティッシュを準備する必要があるだろう」と、泣けるドラマになることを予告した。そして予告通り「会いたい」は回を重ねるごとに、視聴者を泣かせている。
「会いたい」が優しいドラマになれる理由
「会いたい」は単純な恋物語ではなく、傷を癒していく過程を描き、視聴者から共感を得ている。15歳の幼い少年と少女の初々しい恋と、幼年時代に大きく傷つけられた彼らが、離れ離れになってから、大人になり再会することが、このドラマの大きな流れた。
「会いたい」はドラマの初期に強姦されるシーンを登場させ問題となったが、回を重ねるごとに制作スタッフの決定には、それなりの理由があったと思わせる。
イ・スヨンが殺害されたように事件は隠蔽されたが、それを信じないキム・ミョンヒ(ソン・オクスク)とハン・ジョンウ(JYJ ユチョン)は、お互いの傷を癒しながら14年も一緒に暮らす。14年との時間が流れたが、彼らは今尚14年前に留まっている。ロマンスに、社会の理不尽さを取り入れたのである。
社会的地位の違いの変わりに性暴力の傷を抱えながらも、意識的に過去を消そうとするイ・スヨンと、彼女を1日も忘れず14年を生きてきたハン・ジョンウを前面に出した。そして彼らの周辺で、トラウマを抱え生きていく二人の母親を前面に出した。
泣けるポイントはここにある。単純な男女のロマンスではなく、犯罪を犯しても生きていく加害者たちと、犯罪の後遺症で自殺を選択したりもする被害者の家族を比べた。これは我々の回りの姿だ。現実に基づき、ムン脚本家ならではの淡々としているが感性的な文章力が「会いたい」の泣けるポイントだ。
全文はこちら
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1958549
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
■■JYJ Topics■━━━━━━━━━━━━━━
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Cjes.Weibo[ジュンス]
http://www.weibo.com/cjesofficial?refer_flag=1005055013_&is_all=1#_rnd1481786306151
ジュンス##XIA## JYJ##ハッピーバースデー#
この世界に生まれたあなたに感謝し、あなたのすべてに感謝!
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
ジュンスがまた、曲を残して行ってくれますね^^
▼ジュンス記事12/15
入隊控えたJYJキム・ジュンス、黒のスカートと特急コラボ
JYJキム・ジュンスが来年入隊を控え、ワンマンバンド「黒のスカート」と手を握った。
15日歌謡界によると、キム・ジュンスは、すぐに発売される黒のスカートの新曲にボーカルで参加して。訴える力と濃厚な音色を披露しているという。
キム・ジュンスは最近ミュージカル「ドリアングレイ」と年末単独コンサートなど忙しいスケジュールにもかかわらず、今回のコラボレーションを快く受け入れた。
黒のスカートは、2004年に米国ニューヨークで3人組パンク・ロック・バンドとして出発したが、メンバーたちがそれぞれの道を歩くことにして、2006年からメンバー兆休日が作詞、作曲、プロデュースを引き受けてきた。
以来、ワンマンバンドで再編した黒のスカートは、2008年1万枚限定で1集を発表、レトロでありながら洗練されたサウンドと率直で直接的な歌詞で注目された。
黒のスカートは作詞、作曲とプロデュースを、キム・ジュンスは歌唱を担当し、二人が一緒にした新曲は、今月中に公開される予定である。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
■■■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━
《ユチョンの過去2004-2009年を振り返る連載》
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2004
2004年の今日のユチョンたちの情報は特にありません。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2005
2005年の今日のユチョンたちは、引き続き韓国でした。
この日はユチョンたちが出演したこちらがオンエア。
◆Mnet Voice For Children
Hug + Tonight + Rising Sun
☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
また同じ日、こちらが発売に。ミュージックビデオも公開。
◆“show me Your Love” 発売
[GIF]
☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
◆当時の記事2005/12/15
東方神起「今までで最高のミュージックビデオ」
先に公開されたばかりの東方神起のミュージックビデオ「One」が、ネチズンたちの間で話題を集めている。
今回のミュージックビデオは公開前に、すでにヒョンビンと東方神起の出会いで大きな話題となっていたものであり、東方神起のユンホとヒョンビンはとても仲がよい間柄だ。
「One」のミュージックビデオを鑑賞したユンホ(ユノ)は、「映画の美しい映像とメロディーが大変よく合っている。編集された映画のシーンを見ましたが、映画はミュージックビデオよりもっときれいで美しい」と映画に対する好奇心と期待を伝えた。
今回のミュージックビデオは、<オオカミの誘惑>、<四月の雪>、<台風>などの映画予告編と、<カペラッテ-カン・ドンウォン編>、<エラスティン-チョン・ジヒョン編>など多数のCFを通じ演出力を認められたチェ・ウンソク監督がメガホンを取り、<百万長者の初恋>の感性的で切ない映画のイメージをそっくりそのまま盛り込んだ。
「遺産相続のために田舍の学校に転校した財閥の少年が陥る予期しない愛」を描いた<百万長者の初恋>(監督キム・テギュン、製作(株)ポラム映画社)は、2ヶ月間の後半作業を経て2006年2月に観客にお目にかかる予定だ。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2006
2006年の今日のユチョンたちは、日本でお仕事でした。
翌日のライブ出演のリハなど。
この日はこちらの映像も公開されました。
◆[RZTV]”O”-正.反.合. PVメイキング”
http://www.tudou.com/programs/view/jqGmJiC7Tpc/?resourceId=0_06_02_99
☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
また、2006年のユチョンたち東方神起を振り返るニュース映像も。
◆当時のニュース映像2006/12/15
[tvN] Enews 2006 Total Ends
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2007
2007年の今日のユチョンたちは、タイでライブでした。
◆ The 2nd Asia Tour Concert “O” in Bangkok
◆現地News映像 Cahnnel 7
◆当時の記事 2007/12/16
東方神起、アジアツアー・タイ公演で3万人を動員
韓国を皮切りに台湾、マレーシアとアジアツアーを続けている人気グループ・東方神起が、タイ公演で観客3万人を動員した。
15日・16日の午後8時から行われた「東方神起ザ・セカンド・アジアツアー・コンサート’0’イン・バンコク」の公演会場は、グループを象徴する赤いTシャツと悪魔の角付きヘッドバンドをつけたファンで埋め尽くされた。
メンバーらは2時間40分にわたり、パワフルなパフォーマンスとともに全25曲を披露し、10月のソウルアンコール公演リハーサルでけがを負ったユンホ(ユノ)も、元気な姿を見せファンから拍手を送られた。
タイ公演のプロモーターは「2回の公演チケットはすべて売り切れ、東方神起は昨年に続き、タイでの海外歌手公演の中で、最高の観客動員数を記録した」と話している。
[Happy Birthday to Junsu]
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2008
2008年の今日のユチョンたちは、引き続き日本でお仕事でした。
◆当時の記事2008/12/15
東方神起、ファンの応援で1位獲得
大晦日の『紅白歌合戦』への初出場を決めた東方神起が、2008年USENのJ-POP年間リクエストチャートにて、第1位を獲得した。
“リクエスト=ファンからの応援” と考えれば、日本の音楽シーンで最も熱いファンを多く抱えているといっても過言ではない東方神起だけに、当然の結果ともいえる。
1位を獲得した楽曲はラムジが作詞を行なった23枚目のシングル「どうして君を好きになってしまったんだろう?」。
7月16日リリースのこのシングルは、男性目線の失恋ソングだ。
年末の歌番組でも歌唱が予定されており、『第50回 日本レコード大賞』の優秀作品賞にも選ばれている。 東方神起は、先日韓国においても「第23回ゴールデンディスク授賞式」において大賞を受賞するなど、アジア中で今年の活躍が評価されている。
また、1月21日リリースのシングル「Bolero」は、バレエ映画「昴 -スバル-」のメイン・テーマ。なお、セリフはないが、東方神起もスクリーン・デビューが予定されている。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2009
2009年の今日のユチョン、ジェジュン、ジュンスは日本にいました。
ホミンはこの日、日本に移動していました。
この頃、有線でこの年の最も街で流れた曲が発表されていました。
◆当時の記事2009/12/15
東方神起「Stand by U」が年間2位=USEN
東方神起の「Stand by U」が日本最大の有線放送「USEN」が集計した年間ランキングで2位を獲得し、日本での東方神起の人気をあらためて実感させた。
USENは、リスナーからのリクエストや各ジャンル主要チャンネルのオンエア実績を基に集計した「2009年、街でもっとも流れた曲!2009 USEN年間ランキング」を発表し、
その中で、「USEN J-POP年間総合ランキング」1位は、JASMINEの「sad to say」、続いて東方神起の「Stand by U」が2位を記録し、日本での彼らの人気を見せつけた。
また東方神起は「Bolero」でも12位にランクイン。
「Stand by U」は7月に日本でリリースした28枚目のシングル、「Bolero」は1月末にリリースした26枚目のシングルだ。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
撮影当時は、広告プロデューサーさんの話が記事にもなっていましたね。
「大変な撮影でした。もともと8時終了予定だったが、さまざまな事情で11時を越えて、ようやくパク・ユチョンさんのシーン撮影が終了。
朝10時から夜の11時まで。
その日はとても寒い日で、薄着の洋服だけでも撮影がかなり大変だったはずなのに、最後まで笑顔で良い演技を披露してくれていました」
それではまた^^
[ユチョン キスミョン GIF]
いつも投票をくださり本当にありがとうございます。
引き続き、更新の励みとさせていただきます。
※更新の励みになればと、ブログの評価サイトに登録しました。
記事が良かったと思われましたら、ボタンを押してくださると幸いです。
今後の参考とさせていただきます。
よろしくお願いいたします。































