年明け早々、励ましのコメやメッセージを頂き、本当にありがとうございます^^
頂戴したメッセージが、ありがたくも、少し多いため、ご返信が遅れますことをご了承ください<m(__)m>
今年も引き続き、皆勤賞を、がんばるつもりで、
しかし、あまりムリせずに書いていきたいと思います
さて公開時期が気になるユチョン出演映画「Lucid Dream」。
昨年、今年の春には公開、という情報でした。
今日は、NEWの配給する今年のラインナップとして記事で紹介されています。
2017年のNEWの作品群をチェックしたら、公開が予定よりも遅れているのは、ルーシッドドリームだけではないようですね。
▼ユチョン関連記事1/2
配給会社NEW「The King」から「鋼鉄の雨」まで豪華なラインナップ
2016年に唯一、千万映画を輩出した配給会社NEWは、2017年にも期待作が溢れている。
まず、公開日が押され、2017年の新年最初に観客に会うことになった、俳優チャ・テヒョン、キム・ユジョン主演作「愛してるから」(監督チュ・ジホン)は、突然の事故で他人の体に入ることができる能力を持つことになった男チャ・テヒョンが、女子高生から認知症の祖母まで体を乗り継いで展開されるコメディ作品だ。
また、ハン・ジェリム監督の新作「ザ・キング」は、チョ・インソン、チョン・ウソンなどキャスティングだけでも注目された作品であり、大きな権力を握って華やかな人生を生きたがるパク・テス(チョ・インソン) が、韓国を牛耳る権力の設計者ハン・ガンシク(チョン・ウソン) に出会い、世界の王になろうとして奮闘する物語を描く。
コス、ソル・ギョング主演であり、パク・ユチョンが出演した映画「ルーシッドドリーム(明晰夢)」(監督キム・ジュンソン)は、ファンタジースリラーで、3年前に息子を失った一人の男が「ルシッドドリーム(明晰夢)」を介して手掛かりを発見し、夢と現実を行き来する死闘を映し出す。
NEWは犯罪娯楽、スリラー、アクションなど、見どころが豊富なラインナップを組んだが、2017年の夏を涼しくする最初の作品は、「ワンライン」(監督ヤン・ギョンモ)である。イム・シワン主演の「ワンライン」は、ローン詐欺の世界を描いた作品だ。
また、ミステリースリラー「萇山虎(チャンサンボム)」(監督ホ・ジョン)は、声を真似て人を魅惑するという”萇山虎(チャンサンボム)”の伝説をめぐり、ある家族に起こる不可解な出来事を描くミステリー作品。
俳優ペク・ユンシク、ソン・ドンイル、チョン・ホジンなど強力な俳優たちが布陣された「アリドン」(監督キム・ホンソン)は、アリドン最高の最古参とこの町に特に関心が多い元刑事がコンビになって近所一帯で発生する疑問の事件を追うスリラージャンル作品だ。
キム・オクピン、シン・ハギュン主演の「悪女」(監督チョン・ビョンギル)は、中国で殺人兵器として育てられた女性と、彼女を取り巻く二人の男が、自分の正体を絶対に表してはならない三人の秘密と復讐を描いた作品である。
また特に最近、チョン・ウソン、カク・ドウォンなどで布陣を敷いたヤン・ウソク監督の新作「鋼鉄の雨」は、ウェブ漫画「スチール・レイン」を映画化した作品で、南北関係で発生した事件を描く。
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▼JYJ LINE update1/2
除隊3日目。
実感が湧くような、湧かないような。
みんな元気にしてるかな。間食ホントに美味しかった!
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明日が初日ですね^^
▼ジュンス記事1/2
キム・ジュンス、入隊前の最後の「デスノート」が期待される理由
キム・ジュンスが「シャエル」となって戻ってくる。
キム・ジュンスは来る3日、芸術の殿堂オペラ劇場で開幕するミュージカル「デスノート」再演の舞台に上がる。
過去2015年初演当時、全公演全席完売の大記録と共に、観客と評論家の好評を受けてミュージカル「デスノート」のヒーローにそびえ立ったキム・ジュンスが、2017年、再び話題の「エル(L)」で私たちのもとに戻る。
キム・ジュンスは、リプレイに先立って黒髪エル(L)に変身したポスターをはじめ、相手役ライトを務めたハン・ジサンとの幻想呼吸が引き立つ「奴の心の中へ」のミュージックビデオ、歌唱力だけで視線を捕らえた「変わらない真実」のミュージックビデオなどを披露し、完璧な「エル(L)」に戻る準備を終えた。
爆発的なステージ掌握力と繊細な感情表現で舞台を圧倒するキム・ジュンス、初演より一層、アップグレードされた「エル(L)」の帰還を予告している。
関係者は、「チケット前売りオープンと同時に、各前売りサイト1位を総なめして。まだ健在なチケットパワーをもう一度立証したキム・ジュンスの舞台に、国内外の観客たちの無限の期待が続いている。
しっかりとした演技力と惹きつけられるボイス、スター性を備え、毎舞台が最高だと言っても過言ではないキム・ジュンスのミュージカルは、入隊前の最後の公式舞台であるだけに、すべてを注ぎ込む彼に会うことができるだろう」と自信を示した。
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《ユチョンの過去2004-2010年を振り返る連載》
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▼Back to 2004
2004年の今日のユチョンたちの情報は、特にありません。
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▼Back to 2005
2005年の今日のユチョンたちは韓国でした。
この日は、ユチョンたちが出演するこちらがオンエア。
◆SBS人気歌謡
白い衣装のTriAngle
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▼Back to 2006
2006年の今日のユチョンたちも韓国でした。
2006年の1月のユチョンたちは、初の単独ライブが決定して、ライブ準備にも忙しい中、日本での活動や各種媒体の撮影など、多忙な日々を送ります。
◆当時の記事2006/1/2
東方神起、初の単独コンサートに出動
いよいよ、人気グループ東方神起が初の単独コンサートに挑戦する。
所属事務所SMエンターテイメントは「東方神起が、2月10日から12日まで、ソウルオリンピック公園体操競技場で、初の単独コンサートを行う」と伝えた。
このコンサートでは、ソロパフォーマンスも披露し、彼らの未公開だった姿を披露するなど特別なステージが演出されるという。
今後の東方神起は、コンサートに向けて、複数のスケジュール調整を行い、準備に没頭する計画だ。
メンバーは「単独ライブを夢見て来たが、遂に、開催することになり、ファンの皆さんのご期待に添えるよう全力をつくして徹底的に準備する。ファンのために、最高のステージを披露してたい」と決意を披露した。
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▼Back to 2007
2007年の今日のユチョンたちも韓国でした。
この日はユチョンたちのSnow DreamのMV撮影時の模様が公開されていました。
◆[Mnet NO CUT STORY] Snow Dream MV Shooting
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◆当時の記事2007/1/2
2006年歌謡界でグランドスラム「東方神起」
人気グループ東方神起が、2006年の歌謡祭の授賞式において、総合王座を射止めた。
東方神起は、29日午後、一山KINTEXで開かれた「2006 SBS歌謡大典」で大賞を受賞し、4冠を制覇した。
東方神起は、この日の大賞授賞で「2006ゴールデンディスク授賞式」「MnetKMミュージックフェスティバル」、「第16回ソウル歌謡大賞」に続き、4つの授賞式で大賞をかっさらった。
「SBS歌謡大典」は、アルバム販売量と放送回数、オンラインダウンロードの他に、SBS『生放送人気歌謡』の成績とネチズンの投票を基盤に大賞を選定している。
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▼Back to 2008
2008年の今日のユチョンたちも韓国でした。
2008年の1月のユチョンたちは、3集アルバム「T」リリースのプロモなどがありました。
そして前年のユチョンたちの台湾公演が、天候都合で中止となった後、リスケジュールが課題となっていましたが、ようやくこの頃、発表に。
◆当時の記事2008/1/3
東方神起、5月に台湾再公演
3日、台湾中央通信が伝えたところでは、人気グループ東方神起は、中止になった台湾公演を、5月10日に台北市の台北小巨蛋(台北アリーナ)で開催することとなったという。
東方神起は昨年、台北市で2日連続のコンサートを開く予定だったが、10月6日の公演が台風15号接近のため中止になっていた。
チケットは台湾全土で12日正午から発売される。 また、昨年中止になったコンサートのチケットは、4日から11日まで台湾各地の指定発売所で再公演のチケットと交換できる。
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▼Back to 2009
2009年の今日のユチョンたちも韓国でした。
2009年の1月は、トリプルA面Single(Bolero/Kiss the Baby Sky/忘れないで)の発売も控え、日本でのプロモ活動にも忙しい月でした。
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この日は、ミューバンでユチョンたちの新年の挨拶映像が放送に。
◆Music Bank挨拶映像
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▼Back to 2010
2010年の今日のユチョンたちも韓国でした。
当時、元旦以降の東方神起としてのスケジュールは、決定していませんでしたね。
◆[Bigeast] 当時の元旦のメッセージ
◆トンモバ ユチョン
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さて年末には情報量が多くて載せられませんでしたが、
2009年の12月30日には、3rd Asia Tour Concert ‘MIROTIC'DVDが発売され、
「地球で恋愛中」のユチョンには夢中になりましたね^^
若かりし2006年のユチョンの色気とカッコ良さにノックダウン←死語wの連続でした。
◆「地球で恋愛中」DVDで公開 2009/12/30
こちら、うますぎて大好きでした
火曜サスペンス編w
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それではまた^^
[ユチョン 地球で恋愛 GIF]
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