今日は遅い更新となりました。
ご訪問ありがとうございます^^
2011年の今日のユチョンたちJYJは、NIIの撮影がありました。
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またこの日はユチョンのインタビュー記事がいろいろ掲載に。
◆当時の記事2011/1/14
[パク・ユチョンインタビュー①]
最近生きるのが本当に幸せです
試練乗り越えて起こるJYJパク・ユチョン"幸せ"
JYJメンバーのパク・ユチョンが、演技を始めた時には、世論の特性上「歌手がどんな演技をするのか」と、ドラマ出演についての論議が多かった。
しかし、パク・ユチョンの課題は、意外に高い結果となった。
昨年出演したKBSドラマ「成均館スキャンダル」で、2010年・KBS演技大賞・新人賞とネチズン賞、人気賞の3冠王にあがり、世間の関心は彼の商品性にもう一度注目した。
ここで一つ、欠けたところが無い「イケメン」のパク・ユチョンは、東方神起での活動当時、まさに実力とルックスを同時に備えた最高のエンターテイナーであり、無限の成長性を備えたスターだった。
すでに学生時代から友人の間でも人気者だった彼は、芸能企画社であるSMエンターテイメントに抜擢され、東方神起として活動しながら、様々な音楽賞をさらって最高のスターとして君臨した。
彼は日本の放送Bee TVのドラマにも出演して人目を引いた。
しかし、彼の人生が羨ましいとは思えないほどの試練が訪ねてきた。
所属事務所SMエンターテイメントと専属契約紛争を繰り広げることになったのだ。
それだけだろうか。他のメンバーのジュンス、ジェジュンとチームを出て、JYJを結成したが、放送活動が塞がれ、再起のための最初の一歩から重く感じるほどだ。
しかし、不老草でも食べたのだろうか。
このような悪材料にもかかわらず、パク・ユチョンは、才能を働かせて変わらない活躍を広げている。最近あちこちのTVに出演すると、押し寄せる次期作品のラブコールに、幸せな悲鳴をあげている。川を遡る鮭の力強いジェスチャーのように、もう一度跳躍するために懸命に前進しているパク・ユチョンに会った。
-あなたと最初に会ったのが2004年、東方神起のデビュー曲「Hug」の時だった。
いつのまにか7年が過ぎた。本当に、礼儀正しく誠実に見えていたが、最近でも、そのような声をしばしば聞いている。
ユチョン:以前にお会いした方に会って、お話を聞くと嬉しいですね。歌手でデビューしたときに、最も懸念していたのが自負心と慢心を混同することでした。
今でも、礼儀正しく、常にどこでも良い話を聞くことができるように努力しています。
-ところで、おめでとうございます。KBS演技大賞で3冠王を占めた。一作品だけで編み出した成果としては大きく、国民から、予想外の高い人気を享受しているようだ。
音楽と演技すべての分野で多くの愛を得ているが秘訣は何だと思うか?
ユチョン:あまりにもきまり悪い質問ですね(笑)。正直そのようなことを考えたことはありませんが、今回の作品は、3拍子が揃った作品だったと思います。
歌手と俳優の兼業時期が多かったため、感じたプレッシャーを克服するために、より熱心にしましたし、むしろ成功のことを考えていなかったので、集中力も高かったです。
人気の秘訣?うーん・・・僕はホワイトボードと同じ、と考えてみました。
率直に言って、常に清潔ではないが、必要な時はいっぱいに書いたり、消したりもしたので、自分がやりたいことを描くことができるようです。
-最近の芸能界のトレンドが急変していて、歌手と演技の兼業をする事例が珍しくなくなっている。もちろん、あなたも他の歌手たちと同じでしょうが、それでも演技をする目的は何か?
また、何を契機に俳優になろうと決心したのか?
ユチョン:演技は歌手デビューしてからも、本当にやってみたかった分野です。
正式に演技のレッスンも受けてみたりもしました。
成均館スキャンダルをすることになった時は「なぜ今になって演技をするのか」という質問を多くの方々が仰っていたが、むしろ僕は、今でも速いと思っています。
僕が演技をする理由はね、本当にしたくなったから、と思います。
-年末に放送されたKBS演技大賞を介して、久しぶりにTVのステージに立った。
ファンは多くの期待をして見て、あなたが出演したドラマの主題歌の曲だけだ、と物足りなさが大きかったようだ。
JYJには、久しぶりにファンと会うステージで、期待も多かったはずなのに、物足りなさは残ってなかったか?
ユチョン:より多くのステージを披露したかったが、意のままになりませんでした。
それでも歌を歌うことができるということだけでも、嬉しかったし、僕たちだけの歌を歌いたかったが、何よりステージに立つということ自体がとても嬉しかった。
久しぶりなので、そうだったのかと分からなくても、より快適に舞台を楽しむことができた。物足りなさは率直に言って、ファンの皆さんと視聴者の皆さん、そして、私たちも同じように感じる部分だったと思います。今年はもう少し、良い姿をたくさんお見せしたいです。
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ジェジュン、もう、軍人の面影が無い・・・すごいですね。
ストイックに努力してるようですね・・・見習いたい(^_^;)
▼ジェジュン記事1/14
JYJ キム・ジェジュン「ゴールデンディスク アワード」
アジア人気賞受賞
13日、JYJキム・ジェジュンが、一山・KINTEXで開催された、第31回ゴールデンディスク授賞式において「アジア人気賞」を受賞した。
本賞は、昨年12月5日から今年1月12日まで、中国のWeiboを通じて行われた人気投票によって受賞者が選定され、キム・ジェジュンは56.22%という圧倒的な投票率を集めて変わらぬ人気を証明した。
この日、キム・ジェジュンは「ありがとうございます。なんと言えばいいでしょう…。入隊前に、僕のファンの方が退屈がらないように準備していったアルバムで、ファンのみなさんにプレゼントしたつもりが、むしろみなさんからプレゼントをいただくことになりました。まずは投票してくださったファンのみなさんに本当に感謝します」と謝辞を述べた。
さらに「思い出すと、こちらで9年前に賞をいただいたようです。昔のことですが、不思議なことに再び人気賞をいただくことになり感無量です。2年の空白があったにもかかわらず、このようなすてきな賞をいただけるようにしてくださり、本当に心から感謝します。これからもみなさんに、ずっとすてきなキム・ジェジュンになっていき、活発に活動ができるよう、懸命に努力します」と受賞の感想を語った。
一方、キム・ジェジュンは1月21日~22日にソウルで除隊後初となる「2017 KIM JAEJOONG ASIA TOUR in SEOUL ‘The REBIRTH of J’」を開催し、2月7日からは横浜、大阪、名古屋などで日本公演を展開する。
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《ユチョンの過去2004-2010年を振り返る連載》
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▼Back to 2004
2004年の今日のユチョンたちの情報は特にありません。
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▼Back to 2005
2005年の今日のユチョンたちは韓国でした。
この頃、台湾での人気も話題に。
◆当時の記事2005/1
2004年「台湾で最も人気のある韓国歌手」に、東方神起とBoA
東方神起とBoAの歌が、昨年台湾で「最も愛された歌100曲」に選ばれた。
「2004年の最高の新人・東方神起」と「アジアの小さな女王 BoA」とニックネームを受け、台湾地域で昨年最も人気のあった歌100曲の中に入った韓国歌手に選ばれた、と台湾のチンジェン新報が報じた。
2004HIT FM統合チャートは、中華圏の音楽、ポップス、アジアの音楽など、昨年1年間愛された大衆音楽を統合して、順位を選出するもので、放送回数とアルバム販売量を集計して選定する。
BoAの4集タイトル曲‘My name’は17位、昨年1月日本で発売さえた日本の正規3集‘love&honesty’は58位にランクされた。
また東方神起の正規1集‘TRI-ANGLE’のタイトル曲‘ミドヨ’は74位に名前があがった。
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▼Back to 2006
2006年の今日のユチョンたちは、富川にいました。
前日の昌原につづき、スマート学生服のサイン会に出席。
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◆当時の記事2007/1/14
東方神起、大邱でシア・ジュンス、ヒーロージェジュンの誕生パーティー
男性5人組人気グループ東方神起が、大邱のファンと一緒に誕生日パーティーを開いた。
東方神起は9日から、学生服「スマート」が主催する各地でのファンサイン会に出席、9日には、誕生日パーティーを開催し、1万人のファンとメンバーの誕生日を祝った。
この日の誕生日パーティーの主人公は、シア・ジュンスとヒーロー・ジェジュンだ。
ジュンスは去る1日が誕生日で、ジェジュンは来る26日が誕生日。これにスマート側が、二人のメンバーの誕生日を祝うパーティーを開いたという。
また、このイベントで東方神起は、ファンと一緒に誕生日パーティーを祝いながら、同時にファンサイン会も進行して、ファンには一段とあたたかいイベントとなった。
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▼Back to 2007
2007年の今日のユチョンたちは、ユチョンたちは日本でお仕事でした。
さてこちらは、Step by Stepの魅力を、ユチョンたちインタビューで解説しています。
◆当時の記事2007/1/14
「Sky」「miss you/”O"-正.反.合」と、敢えてタイプの違ったダンス曲をシングルとして押し出していると感じるここ最近の東方神起。
コーラス・グループとしての実力も兼備するアーティストだけに、「Sky」以前はスロー&ミディアム・チューンのバラード曲が多かった。
ダンス曲とバラード曲。シングルでは、どちらかに偏り過ぎることなく曲を提示してきたことから、聴き手側は、"エンターテイメント性の強い東方神起"と"アーティスト性の強い東方神起"という双方の魅力を受け止めてきたように思う。
そんな中、今作「Step by Step」は、そのどちらにも属さない新しいアプローチとなった。
「今回はずっと笑顔で歌えるような、ポップな曲です。もっと上をめざしてステップしていこうという前向きな内容とというタイトルが、まさに今の僕らを表現しているんじゃないかと思いました」(ユンホ)
「繰り返すサビの部分はこの曲のポイントだと思います!その部分はぜひ、5人の表情を感じながら聴いてほしいです!コンサートでサビをみんなで歌いたいと思ってます」(ジュンス)
「この曲はポップなメロディの中に、細かくこだわったコーラスが隠されているので、みんなで楽しく聴いたあとに、ヘッドホンでコーラスをメインに聴いてもらうと、また違った魅力が見つかると思います」(ジェジュン)
「ユンホと僕のラップ部分もアクセントになっていると思いますので、そこもぜひ聴いてください!」(ユチョン)
今回はポップなメロにあらたな自分たちの一面を引き出されたという。たしかに、主メロ部分もラップ部分も、いつも以上に表現力が増しているのが感じ取れる。
しかしどうやら今回は、歌だけではなく、表現者としてのパフォーマンス面でも、素顔に近いナチュラルさを引き出しているようでもある。
「PVも今までとは少し違って、キャッチーに仕上がってます。ソロ・シーンが春夏秋冬、そして夜に分かれているんですけど、シーンごとに合った衣装を着て、それぞれがそのシーンに感じるイメージで表情を作っているので面白いです!」(ユチョン)
「僕はPVではチャンミンのシーンがいちばん好きです!チャンミンはいちばん年下なのに、いつも落ち着いた印象があるんですが、ソロ・シーンのチャンミンはウキウキした感じで弾んで歩いていて、そこが曲と合っていてかわいいんです(笑)」(ジェジュン)
「無意識でした(笑)。曲が気持ちを楽しくさせる力を持っているので、きっと聴いてくれた皆さんも、そんな感じになると思いますので、落ち込んだときやウキウキしたいときにこの曲を聴いてください!」(チャンミン)
一方、カップリングの「PROUD」は久々のバラード曲で、東方神起のアーティストとしての実力を見せつける。
「ラスト部分を、それぞれがアドリブでコーラスを重ねていったので、そこを聴いてほしいです。そんなアドリブが自然にできるようになったのもひとつの成長だと感じています」(ジュンス)
「CDのみの方にはアカペラver.が入るんですが、今まででいちばん大人っぽいコーラス・ワークになってます。大切な人を思う気持ちの温かさを感じ取ってください。」(ユンホ)
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▼Back to 2008
2008年の今日のユチョンたちは、引き続き日本でお仕事でした。
日付が変わって、日本では、Purple Lineのプロモーションで出演した、こちらの番組がオンエアされていました。
◆mashup! 音王MUSIO
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▼Back to 2009
2009年の今日のユチョンたちは、引き続きサイパンで写真集の撮影でした。
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この日、日本ではユチョン出演のスヌーピーさんのラジオがオンエア。
◆FM YOKOHAMA アジアングルーブ
ユチョン編「2009年はモ~今年も頑張ります」
[インタビュー]
◎2008年のユチョンのトップ3
3位は僕が作った曲がCDに
2位は東方神起の日本の活動いい結果が出ている
1位は母と弟といっしょに住めることになったこと
◎2009年のユチョンのチャレンジ目標
本を(小説を)書く。
家族で海外旅行したい。
◎いい男度チェック
Q)あるパーティに彼女と行くことなりました。彼女のメークが厚化粧で、連れていきたくないと思った時、彼女に一言。
ユチョン)パーティはやめてふたりで食事に行く。自分のために準備しただろうから、(厚化粧のことは)言わない。
Q)元カノのハンカチが部屋にあったのを今カノに見られた時。
ユチョン)ボクは正直に言うと思う。ごめんね、って。ちゃんと捨てますから、って。
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▼Back to 2010
2010年の今日のユチョンは韓国で撮影の打合せなど。
ジュンスはモーツアルトのリハ、ジェジュンは翌日に帰国を控えていました。
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[2011年の今日のユチョン GIF]
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