先日、2011年のNIIの撮影開始の様子をご紹介したばかりですが、
2014年の今日は、NIIの契約が終了したことが知らされていました。
3年にも及ぶ契約でしたね。
◆NII Korea FBにJYJへの感謝文掲載
JYJ NII 今冬を最後に契約終了
2011年から2013年までの3年間NII専属モデルとして活動したJYJジェジュン、ユチョン、ジュンス!
3年間、多くの撮影やイベントにも嫌な表情もせず熱心に最善を尽くしてくれた彼らと、
JYJを愛するファンのみなさん、NIIへの無限の愛情を示してくれてありがとうございます。
NIIは、そのことを永遠に忘れません。
一旦、お別れですが、次の出会いをぜひ、お約束いたします。
2014年春シーズンから、NIIの新しい顔が登場しますので、多くの関心お願い致します。
◆ユチョン2011-2013 NII
cr: DC PYC
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
■■JYJ Topics■━━━━━━━━━━━━━━
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼ジュンス記事1/16
キム・ジュンス、「第1回韓国ミュージカルアワーズ」不参加明らかに...
ショーコンディション調整のため(公式)
キム・ジュンスが「第1回韓国ミュージカルアワード」授賞式当日不参加を明らかにした。
16日午前、キム・ジュンスの所属事務所シジェスエンターテイメントの関係者は、「現在、ワンキャストで続けている公演中であり、本日午前のコンディションを見て決定する予定だったが、マネージメントチームで確認し、「デスノート」の公演コンディション調整のために、今日の授賞式は、参加していないことが確定した」と伝えた。
一方、今日(16日)午後、ソウル漢南洞ブルースクエアサムスン電子ホールで「第1回韓国ミュージカルアワード」が行われる。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼ジェジュン記事1/16
キム・ジェジュン、21日から8つの都市、アジアツアー
歌手兼俳優キム・ジェジュンがアジア8都市ツアーに出る。
所属事務所シジェスエンターテイメントは16日、「21日、ソウル高麗大学ファジョン体育館を皮切りに、キム・ジェジュンのコンサート「2017 KIM JAEJOONG ASIA TOUR in SEOUL(The REBIRTH of J)」が、追加都市公演開催を確定し、アジア全域のファンと特別な出会いを持つ予定だ」と明らかにした。
続いて所属事務所側は「ソウルを皮切りに、東京、大阪、名古屋、香港、タイ、マカオ、台湾まで続くツアーでキム・ジェジュンは、合計8つの都市、アジアツアーを持つ」と伝えた。
先にキム・ジェジュンはソウルコンサート前売りを1分で全席売り切れ、という大記録を立てて派手な帰還を知らせた。
アジアツアー追加開催のニュースが伝わると、ファンはもちろん、アジア各地のメディア媒体もまた爆発的な関心を示すと予想される。
所属事務所の関係者は、「キム・ジェジュンのソウルと日本ツアー確定の便りに、アジア全域で追加開催の問い合わせが殺到し、これに香港、タイ、マカオ、台湾での公演を開催することになった。1年9ヶ月の空白期にもかかわらず、すぐに8つの都市13回目の公演を開催するということ自体が、数多くのアジアファンたちの愛をそのまま証明するだろう」と付け加えた。
キム・ジェジュンは来る21、22日午後6時30分、ソウル高麗大学ファジョン体育館でアジアツアーコンサートの最初の公演を持つ。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
■■■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━
《ユチョンの過去2004-2010年を振り返る連載》
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2004
2004年の今日のユチョンたちは韓国でお仕事でした。
◆Show King
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2005
2005年の今日のユチョンたちは、まだ韓国でした。
この日は、前夜のユチョンたちの出演番組でのお別れが話題となっていました。
◆当時の記事
東方神起、惜別の挨拶と‘涙のメッセージ’
5人組のアカペラ新世代グループ東方神起が、MBC音楽ミュージックキャンプを最後に国内活動にしばしの別れを告げた。
日本での本格的な活動のために、東方神起は、15日放送のミュージックキャンプにおいて、美しい歌のメッセージを聞かせて国内ステージを終了とするセレモニーとした。
彼らはこの日、グッバイ・ステージで‘魔法の城’と‘THANKS TO’の2曲を歌い、幻想的なハーモニーを演出、セレモニーにふさわしく、普段より淑やかな衣装でファン達の前に立った。
彼らが‘THANKS TO’をファン達に捧げると、旅立つ東方神起メンバー達も、残るファン達も皆一同に歌の中に別れを感じながら、双方の愛を確認するような表情となり、感慨深いステージとなった。
[ユチョンGIF]
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2006
2006年の今日のユチョンたちは、日本に移動していました。
日本では、ユチョンたちの1st アーティストブックの発売が告知されていました。
◆当時のタイアップ広告記事2006/1/16
東方神起1stアーティストブック発売決定!
ドラマのヒットともに爆発した、日本での“韓流”ムーブメントは、2005年以降は成熟した視点が育ち、K-POPの分野の情報も充実してきている。
そのK-POPの世界でも成長著しいヴォーカル・グループが東方神起。
“東方の神が起きる!”という意味で、韓国をはじめとするアジア全域をターゲットとして結成された彼らは、2006年1月の時点で全員が十代という超新星5人組。
全員がリードボーカルをつとめ、アカペラをもこなす美しいコーラスワークをグループの武器とし、10代とは思えないその歌唱スキルでデビューから突っ走ってきた。
アジア市場を見据えた活動を展開し、本国デビューから約9ヵ月後の2004年11月には、早くも日本上陸。
日本国内・韓国本国から熱い支持を得て、トップグループへの階段を一歩一歩着実に登っている。
そんな彼らが日本で公式アーティストブックを発表する。
これまで彼らは、韓国本国で『Travel Sketches In Los Angeles』、『Summer Paradise In Borabora』の2冊の写真集をリリースしたが、韓国本国のみの発売のため、販路が限定され、現在は日本国内での入手が難しい状況だ。
日本ファン渇望の中リリースされる、東方神起の日本初アーティストブックの内容は、日本上陸からの約1年半の彼らの歴史を紐解く一冊だ。
メンバーそれぞれの生い立ちが綴られ、少年と大人ふたつの表情を持つ彼らの魅力を全面に引き出した写真を掲載。
撮影は千葉・九十九里のハウス・スタジオ、海、そしてスタジオなど、すべて撮り下ろしで、インタビューは東方神起の歴史、5人の生い立ちを収録した。
[通常版]定価:2800円(税込)/A4判/並製/120ページ [通販限定セット価格] 4980円(税込)定価4600円(税込)+送料380円(税込)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2007
2007年の今日のユチョンたちは、引き続き、日本でお仕事でした。
この頃、花キューピットとのコラボ商品、ユチョン・セレクトverが受付開始となっていました。
◆東方神起×花キューピットス ペシャルコラボ 第六章
ユチョンが選んだオレンジバラと、ユチョンからのスペシャルメッセージ付。
ゴールドのハートオーナメントがポイントのスペシャルなブーケ。
価格:5,250円(税込)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2008
2008年の今日のユチョンたちは日本でお仕事でした。
2008年の1月16日は、東方神起 16枚目Single「Purple Line」の日本発売日。
日本では、3rd Album 「T」 発売記念の公開収録イベントの募集なども。
☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
前日MTV My Playlistでは、Purple LineのPV撮影のメイキングも放送されました。
◆MTV My Playlist
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2009
2009年の今日のユチョンたちは、引き続き、サイパンで写真集の撮影。
日本では、昨年末収録されたNHK MUSIC JAPANが放送。
Boleroのステージとトーク。
http://v.youku.com/v_show/id_XNjY0ODQ5MDQ=.html
韓国のお正月のことやお年玉をあげたか、などの質問の後、
「冬といえば?」のお題にそれぞれが回答。
ユチョンは
☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
◆当時の記事
USEN 東方神起の新曲『Bolero』をはじめ20曲を一挙放送
株式会社 USEN(本社:東京都港区、代表取締役社長:宇野康秀)が運営する完全無料ブロードバンド放送「GyaO」音楽ステーションでは、大ブレイク中の東方神起の特集番組<東方神起 -TOHOSHINKI->を好評放送中だ。
2008年末はTBS系<第50回 輝く!日本レコード大賞>、NHK<紅白歌合戦>にも初出場を果たすなど、母国韓国のみならず、日本でも大ブレイク中のスーパーグループ、東方神起。
彼らの2009年第1弾となるトリプルA面シングル『Bolero / Kiss The Baby Sky / 忘れないで』のリリースを記念し、新曲『Bolero』をはじめ、15万人を動員した初の全国アリーナツアーからのライブ映像『Purple Line』、メンバーのソロ曲など、東方神起のヒットナンバー全20曲をまとめて放送。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2010
2010年の今日のユチョン、ジュンス、ジェジュンの3人は、韓国でした。
ジュンスは、引き続き、モーツアルトのリハということでしたね。
さてこの頃、デビューしたばかりのZE:A。
リーダーがユチョン似だと注目されていましたね。
イム・シワン君もそう思っていたのかな^^
◆当時の記事
新人ボーイズ・グループ ZE:A
イケメンリーダー ムン・ジュンヨン
男性9人組ZE:Aのリーダー、ムン・ジュンヨンがネチズンたちの熱い関心を一身に受けている。
ZE:Aでサブボーカルを担当しているムン・ジュンヨンは、1月15日放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」を介してデビューステージを飾った。
ZE:Aは、これまで50回を超える全国ウィンカー・ゲリラコンサートを実施、この日の事前録画では200人余りのファンが共に過ごした。
ムン・ジュンヨンは中学3年生の時、偶然、自身のミニホームページにあげた写真がネットで拡散し、イケメン中学生として有名になった。
以来、ムン・ジュンヨンはバラエティ番組でも紹介されるなどして大衆に顔を知らせ、その放送後は、東方神起のミッキー・ユチョンに似ていることで話題になった。
彼は歌手の夢を叶えるために、5年という長い時間の間練習生生活をしっかりと持ちこたえて、最終的にデビューの夢をかなえた。
一方、ムン・ジュンヨンが所属するZE:Aは、16日MBC「ショー!音楽中心」、17日SBS「人気歌謡」などを通じて歌謡界に正式に足を踏み出す。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
それではまた^^
Purple Line ~Making~
[GIF]
いつも投票をくださり本当にありがとうございます。
引き続き、更新の励みとさせていただきます。
※更新の励みになればと、ブログの評価サイトに登録しました。
記事が良かったと思われましたら、ボタンを押してくださると幸いです。
今後の参考とさせていただきます。
よろしくお願いいたします。



















