とあるユチョンペンの反省ごはん。 -138ページ目

とあるユチョンペンの反省ごはん。

☆JYJ ユチョンのことと、たま~に宝塚とか☆

 

ジェジュンのライブ、いよいよ、明日からですね^^

体調も整えて準備万端でしょうニコニコ

昨日は東京タワーに行ったり、また今日は「しもしも~」w

[ジェジュンIG]

https://www.instagram.com/jj_1986_jj/

 

さて、2015年の今日のユチョンは、北京に向けて出国していましたね。

 

 

またこの日、日本では「海にかかる霧」の日本版ポスターが公開されました。

韓国メディアでも紹介されていましたね。


◆当時の記事2015/2/6
パク·ユチョン「ヘム」が4月に日本封切り決定、

日本版ポスター公開




パク·ユチョンのスクリーンデビュー作「ヘム」が4月に日本劇場街に浸透する。
WEBサイトには、早速「ヘム」の日本のポスターがあげられた。
公開された日本のポスターは、一寸先も知ることができないヘムの中、お互いの手を合わせ取ろうとする二人の切迫した瞬間を捉えている。


「その日の海の上であったことは誰にも話してならない...」というコピーが加わり、映画に対するサスペンス感が広がる。 
この作品を使用してスクリーンにデビューしたパク·ユチョンは、第34回韓国映画評論家協会賞、第51回大鐘賞映画祭、第15回釜山映画評論家協会賞、第35回青龍映画賞、第6回、今年の映画の印象など各種授賞式新人賞をさらってスクリーンに確実に定着した。

日本でもパク·ユチョンを中心に映画の広報が回転している雰囲気だ。すでにJYJの活動を通じ、日本の多くのファンを保有しているパク·ユチョンだけに、彼の日本国内のチケットパワーがどの程度であるかに成り行きが注目される。

映画は4月17日に日本公開予定。


 

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▼ジェジュン記事2/6
キム・ジェジュン、転役後初の日本ツアーがスタート

「特別なステージを準備」
 


所属事務所C-JeSエンターテイメントは6日、「キム・ジェジュンが明日(7日)から9日までの3日間の横浜アリーナを皮切りに、来る13日と14日には大阪城ホール、21日と22日には名古屋ガイシホールなど、計3つの都市で7回の公演を行う」と伝えた。

続いて「公演を準備するために去る3日に日本へと出国したキム・ジェジュンは、1カ月間、現地に滞在しながら、日本の主要都市で公演を進行する計画」とし「今回のツアーでキム・ジェジュンは、日本のコンサートでしか見ることができない特別な舞台を披露する予定だ」と伝えた。

先にキム・ジェジュンは先月21日と22日、ソウル高麗大学化汀(ファジョン)体育館で開かれた単独コンサートを介して、華やかな帰還を知らせた。ライブバンドと一緒にセカンドフルアルバム『NO.X』をはじめ、アルバム収録曲をオールライブで歌い上げて、空白期を感じさせない姿を披露したキム・ジェジュンが、日本のコンサートではどのようなユニークなステージを披露するのかに期待が高まっている状況だ。特に、日本のファンたちのために準備した舞台があるというニュースが伝われば、ファンたちの反応がこれまで以上に熱くなることが予想される。

キム・ジェジュンの日本のファンたちの関心と愛は途切れることなく続いて来た。転役当日はもちろん、先月26日のキム・ジェジュンの誕生日にも日本のツイッター有名人で1位に「ジェジュン」がランクインし、セカンドフルアルバム『NO.X』は日本のiTunesチャートで上位を記録した。

さらに、転役以来、キム・ジェジュンのソウルコンサートや活動全般のニュースがヤフージャパンのヘッドラインに登場してキム・ジェジュンの写真が載る雑誌の3月号が日本の楽天予約販売ランキングで1位を記録するなど、日本国内で変わらずに熱いキム・ジェジュンの人気をもう一度体感させた。
キム・ジェジュンは来る7日午後7時、日本の横浜アリーナで「2017 KIM JAEJOONG ASIATOUR 'The REBIRTH of J'」の公演を開催する。

 

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《ユチョンの過去2004-2010年を振り返る連載》

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▼Back to 2004

2004年の今日のユチョンたちは、こちらに生出演していました。

Mnet「Show King」生出演

Hug

 

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▼Back to 2005

2005年の今日のユチョンたちは、引き続き日本でした。

昨日ご紹介したものと類似記事ですが、大変話題となっていました。

◆当時の記事2005/2/6 

東方神起、不在にも衰えぬ人気 

アルバムチャート25位圏に3枚がランクイン

 

 
 
グループ東方神起の人気が衰え知らずで注目されている。
 「2005ネチズン芸能大賞月刊MVP」候補として、男性歌手賞では2位に、また最高グループ賞では2位にランクインした。 
男性歌手上部門で1937票を得たトニー・アンに続いて、1144票で2位にランクイン、最高グループ月刊MVPには、神話(Shinhwa)に続いて、996票を得て2位となった。 
 
現在、日本での活動準備に専念し、韓国を不在にしていることを考えあわせれば、東方神起に対するファンの烈火のような支持の継続は異例中の異例であろう。
そして東方神起のアルバムは、彼らの留守中にもかかわらず、「Hanteo 週間チャートベスト25」のうち、3枚のアルバムがランクインしている。 
 

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▼Back to 2006

2006年の今日のユチョンたちは、韓国でお仕事でした。

この日、日本ではこちらが公開に。

◆東方神起「明日は来るから」のMusic Video公開

 

 

 

 

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▼Back to 2007

2007年の今日のユチョンたちは、日本から、上海に移動しました。

◆ 浦東国際空港のユチョンたち

 

   

 

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▼Back to 2008

2008年の今日のユチョンたちは、日本から韓国に帰国。 

 

 

 

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またこの日、 こちらが発売されました。

◆17th Single「Two hearts / WILD SOUL」発売

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▼Back to 2009

2009年の今日のユチョンたちは、韓国からタイに移動しました。

◆仁川空港のユチョンたち

 

 

 

photos cre: as tagged

 

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▼Back to 2010

2010年の今日のユチョンたちは韓国でした。

この頃、こんな話題もありましたね。

◆当時の記事

東方神起、米トーク番組の視聴者が選んだスターに

 

 


東方神起が、アメリカで最大級の人気トーク番組において、「全世界に紹介するに値する、新人外国歌手」に選定された。 
 

東方神起は、米国NBC放送の看板トーク番組「エレン・デジェネレス・ショー」が、1月にホームページ上で実施した「米国および全世界に紹介するに値する、新しい海外歌手」のアンケート調査で2万件に達する、圧倒的なネットユーザーの支持を得た。

 

東方神起はTOHOSHIKI、TVXQなど、日本とアジア地域で活動するグループとして挙げられるなどして、アジアファンの大規模な参加が見て取れる部分だ。 
東方神起が最多推薦歌手として記録されたことで、同番組への出演にも関心を集めている。

 

「エレン・デジェネレス・ショー」は「オプラ・ウィンフリー・ショー」とともに米国を代表するトークショーで米国の1,000万世帯が視聴する人気番組だ。 
 

これに対し、東方神起の所属事務所SMエンターテイメントは「関連の話を聞いたが、公式的なオファーはない」と話した。

「現在、東方神起がユンホ-チャンミンと、ジュンス-ジェジュン-ユチョンに分かれて係争中の立場だ。現在の状況でSMエンターテイメントによって5人メンバーが一緒に出演することは容易ではない」と付け加えた。

 

現在、東方神起は、別の所属事務所がある日本でのみ、重要なイベントに限って一緒に出演している状況が続いている。 
 
 

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それではまた^^

[明日が来るから GIF]

 

   

 

 

[2015年の今日のユチョンGIF]

 

 

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