今日もギリギリの更新となりました。
遅い時間にご訪問ありがとうございます。
さて2013年の今日は、ユチョンのSinglesの表紙が公開されました。
昼間から、際限なくチングたちとキャーキャー言ってました![]()
☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
そして、2015年の今日のユチョンは、引き続き、ネムボソの撮影でした。
◆「匂いを見る少女」撮影
3月15日の0時すぎのユチョンたち
日中~夜の撮影
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
■■JYJ Topics■━━━━━━━━━━━━━━
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
おめでとうございます^^
▼ジェジュン記事3/15
キム・ジェジュン「ノックス」、
2016年度、中国人が最も愛したK-POPアルバム1位
歌手キム・ジェジュンのアルバム「NO.X(ノックス)」が2016年、中国人が最も愛したK-POPアルバム1位に選ばれた。
シジェスエンターテイメントは「2016年2月に発売されたキム・ジェジュンの二番目の正規アルバム『NO.X』が中国の有名な動画サイトである「优酷」で発表された「2016年中国人が好きなK-POPアルバム」において1位となった。
入隊前にキム・ジェジュンがファンのために準備しておいた曲を収めたアルバムで、発売後、世界のiTunes 39カ国で1位となり、リスナーと評論家の絶賛を受けたことがある『NO.X』に対するファンたちの反応がまだ熱い」と伝えた。
このランキングは、中国の権威ある評価サイト「豆瓣」に掲載されたアルバムのレビューと評価などを総合して順位が付けられた。
軍服務中だったキム・ジェジュンが、活動が無かった中、アルバムだけでこのような成果を成し遂げたことには、意味が加えられるのはもちろん、そのランキングに上がった1位から10位までのアーティストの中で、キム・ジェジュンが唯一のソロアーティストである点も、中国内で非常に高いキム・ジェジュンの人気をもう一度実感させる。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼[V LIVE]
キム・ジェジュン - コンビニ食品、どこまで食べた?
http://www.vlive.tv/video/25059
[GIF]
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
■■■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━
《ユチョンの過去2004-2010年を振り返る連載》
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2004
2004年の今日のユチョンたちは撮影だったようですね。
当時、公開されていた初々しい5人の自己紹介映像。
◆ Arirang TV
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2005
2005年の今日のユチョンたちは日本でした。
日付が変わったころ、始まったばかりの音流、第2回目が放送。
◆音流~On Ryu~ ep2 「東方神起、日本上陸」
http://v.youku.com/v_show/id_XOTg4MjU4NjA=.html
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2006
前日に韓国から関空入りしていた2006年の今日のユチョンたちは、お昼前に関西のワイドショーの終盤に生出演。 マイデスのアカペラを披露。
◆読売系列「なるトモ!」出演
☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
また同じ日、夕方5時からは、南港でトークイベントに出演しました。
大阪南港WTCコスモタワー1Fフェスパ 特設ステージにて。
その様子は、5月に放送されています。
MVをスクリーンで観て、ユチョンたちはトークのみだったという。
詳細は放送日に。
◆Music Japan TV presents 東方神起SPECIAL出演
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2007
2007年の今日のユチョンたちは、日本でお仕事でした。 YAHOO! JAPAN ライブトークに出演。
◆東方神起 YAHOO! JAPAN ライブトーク出演
☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
◆当時の記事のインタビュー記事
[東方神起]バラエティに富んだアルバム収録のシングル曲
10thシングル「Choosey Lover」が好評の東方神起が2ndアルバム『Five in the Black』をリリース。前作以上に幅広い楽曲が収録され、さらなる成長が感じられる作品になった。メンバーそれぞれに、思い入れのある楽曲について聞いた。
いろんな曲が収録されているので、そのときの気分で曲を選んで聴ける
――『Five in the Black』は、ダンスあり、聴かせるバラードあり、コーラスの曲あり、ポップスあり。東方神起の多彩な面が詰まったアルバムになりましたね。
【ジュンス】 そうですね。いろいろなジャンルに挑戦して、バラードからダンスまで、幅広く入っています。
【ジェジュン】 たとえば自分の好きな食べ物が詰まっていて、いつでもその中から選んで食べられるようなアルバムです。気持ちが明るいときは明るい感じの曲「Sky」や「Hello again」を聴いてほしいし、切ない気持ちのときは「Begin」や「PROUD」とか。きっと、今日はどれを聴こうかと選ぶのが楽しくなりますよ。
――1曲目の「ZION」はオープニングに相応しい派手なダンスチューンですが。
【ユンホ】 1stアルバムはバラードタイプの曲が多かったので。前半にダンスチューンをたくさん入れることで、みんなの印象も変わるんじゃないかと思って。
――おすすめの曲はありますか?
【ユチョン】 おすすめは全部です。でも「Choosey Lover」は音程が高かったのと発音とか苦労したので印象に残っています。あと「Hello again」はこのアルバムで一番好きな曲ですね。
メロディーが美しいし、聴くとワクワクするような感じがする。
最後のラララ~というコーラスとか、実は思い出があって。
【ユンホ】 「Hello again」はクリスマス・イヴにレコーディングしたんです。ラララ~のフレーズは、東方神起だけじゃなく、スタッフのみんなも一緒にブースに入って歌いました。当時のマネージャーさんとの最後の仕事だったこともあって、思い出に残っていますね。
【ジェジュン】 僕のおすすめは「Begin」です。1stツアーでも歌った曲なんですが、個人的に東方神起の中で一番好きな曲。ライブで歌ったときは泣けましたね。
【ユンホ】 僕は「I'll be there」かな。これは韓国での3rdアルバムにも収録されている曲で、雰囲気もいいし歌詞の内容も良いなと思って。韓国語バージョンとアレンジは同じなんだけれど、今回の日本語バージョンはもっとやわらかい雰囲気になっています。
今回のアルバムは、前作以上に感情を込めることができた
――聴き比べるのもいいですね。ではチャンミンさんは?
【チャンミン】 僕は「約束」がおすすめ。アルバムの中で一番柔らかいミディアムのポップスなんですけれど、今回一番最後にレコーディングした曲です。そのときは風邪をひいているメンバーもいてレコーディングは大変だったんですが、これでレコーディングが全部終わる!という気持ちも大きくて。だから特に印象的です。
【ジュンス】 僕は「“O”-正・反・合」が一番好きですね。激しいダンスチューンなんだけれど、こういう曲こそ東方神起だけのカラーだなって思うし。
――最後に、『Five in the Black』と言うタイトルの意味は?
【ユンホ】 ダーツ用語で“スリー・イン・ザ・ブラック”というのがあって。的の真ん中にダーツを3本連続で入ることを言うんです。
【ジュンス】 それで東方神起は5人だから。最高のさらに最高!みたいな意味を込めています。
【ジェジュン】 今回のアルバムは、前作以上に感情を込めることができたし、日本語も以前より上手くなりました。
【チャンミン】 いろんなジャンルが入っているけれど、東方神起なりのやり方で消化できました。
【ジュンス】 多くの成長が感じられると思うので、最高!と思ってもらえたら嬉しいです。
【ユチョン】 5月から始まるツアーも楽しみにしていてください!
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2008
2008年の今日のユチョンたちも日本でお仕事、ライブ準備など。
この日放送されたPurple Lineのステージ。
◆MUSIC FAIR 21 2200回記念 第3夜
[GIF]
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2009
2009年の今日のユチョンたちは、4thアルバムの全国プロモーションで、
引き続き、大阪にいました。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
▼Back to 2010
2010年の今日のユチョンは、引き続き韓国でした。
ドラマ出演の噂も立ち始めていました。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○
それではまた^^
[2015年の今日のユチョンGIF]
いつも投票をくださり本当にありがとうございます。
引き続き、更新の励みとさせていただきます。
※更新の励みになればと、ブログの評価サイトに登録しました。
記事が良かったと思われましたら、ボタンを押してくださると幸いです。
今後の参考とさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
![]()


















