頭では理解してるつもりなんにね。

そもそも最初からそうゆう約束とゆうか、事実を受け入れてのスタートなんだし。

でもね。

人間は欲張りな生き物だから。

欲しいもんは欲しい。

だって、僕「より」僕「以上」に必要としてる人は絶対にいないと思うから。

絶対に。

こんなに固執したことはないかな。

だって僕には必要なんだから。



何の話かって?

内緒。

でも、気持ちだけはこの世の誰にも負けないし、負けてなるもんか。

だからこそ悔しくてしかたない。

まぁ、あくまでも僕の気持ちだから。

損得だけで考えたら、僕ぢゃダメなんだろうし。

悔しいね。

仕事ぢゃなく誰かの為になんかしてあげる時、計算なんかもちろんしないよね。

見返りを求めたら、それは好意ではなくなるから。

駄菓子菓子。当たり前に受けとられるのはちと違うんぢゃないかな?

更に何かやらせようとするのも、それはちと違うんぢゃないかな?

と、ね。

スキルのおこぼれを振る舞うのは、あくまでも好意な訳だから。

僕のスキルは、ただで振る舞う為に磨いた訳ぢゃない。

もちろん好意は好意だよ。

でも、多くを望まれたら、それは金銭発生しなきゃ割にあいません。

だって、あくまでも好意なんだから。

アレコレ注文されてもねぇ。

と、だ。

しさしぶりに書いたblogがただの愚痴とは、僕もだいぶ疲れてるようだ。

アハハー