楽しい目覚めになるはずだったけど、
いつも通りの嫌な1日になってしまったようです。

表情や感情が伝わらない分、文字って難しいですね。

何も語らずとも、全て伝われば幸せですね。

一時の感情っうのは誰にでもあると思う。

だから、そこを責めたりもしない。

自分だって、思ってもない事を、売り言葉に買い言葉で発してしまう事も…ないとは言えないから。

だけど、極力自分の発した言葉には責任もちたいし、言われた方はどんな気持ちになるかは考えて言葉を選んでいる。

感情任せの言葉には、人を傷つける事もあるし、後で自分も後悔したりするから。

だけど、それが出来ない人もいるのも事実。

感情任せの言葉で、どれほどの相手が傷つくか考える事も出来ないなら、いつか自分がそーされた時、どんな苦しみが待ってるんだろうね。

まぁ、自分は大丈夫と思ってるかもしれないけど、この世に絶対なんてないから。

時間が解決するとか、薄れ逝く思い出を完全になくすためには、どれほどの日々を過ごせば良いのだろう。

この哀しい気持ちは、どれくらい続くんだろうか。

過去の記憶、同じように経験してきたことは、どれくらいの時間を経て感じなくなったんだろう。

それが、時間が解決するってことなんだろうけど。

今のこの気持ちが、その時間が解決するまでに、どれくらいかかるか考えてしまう。

やはり、考えていることによって、どんどん先になるんだろうか。

「そんなこともあったな」

と、思えるよう、早くそんな自分になることを想像しよう。