一人目のときと今回の移植時の胚盤胞グレードについて書きます。
一人目2010年3月
融解時55-1-16-BC
凍結時もBC
内膜不明確か9ミリ台
今回2012年4月
融解時56-1-5-CC
凍結時はB(-)C
内膜9.7ミリ
一人目の時もそんなに良いとはいえないグレードですが、出産までの経過は超
順調でした。
それと一人目は顕微授精でAHAありですが、3000グラムちょっとの男の子が産まれ、元気に成長しています。
ちなみに自然分娩です。
気になる方もいると思うので…
違う病院で治療されていた方のブログで、
「顕微授精だったせいか、小さめの赤ちゃんでした」
っていう記事を見かけて、それは違うのでは?と思いましたが・・・![]()
難しい問題ですな(-_-)
ところで私は転勤族のためか、何でもすぐに捨てる傾向にあり。。。
治療関係の書類もほとんど処分してしまっていて、かろうじてこの胚盤胞の資料だけ残ってました![]()
次の転勤の時にこの資料も処分される恐れがあるため、ブログに残しておきます・・・
もちろん、どなたかの参考にして頂ければもっと幸いです^^