何時からだろう?自分さえも
何も見えなくなった
汚れをした、だけどそれが
大人になるためと信じていた
子供の頃見上げた空は
青くて眩しかった
それが今では黒に染まり
落ちてきそうになっている

帰りたい 帰りたい 帰りたい あの日に

傷ついて傷付けて痛みに慣れていく
そこにある存在は自分じゃないと感じた
沈みゆくこの歌が誰かに聞こえるのか
それさえも分らなくなっていた
傷ついて傷付けて痛みに慣れていく
そこにある存在は自分じゃないと感じた
沈みゆくこの歌が誰かに聞こえるのか
それさえも分らなくなっていた

ここにある現実は求めたものじゃない
昔見た青空にも一度逢いたいだけ
ゆっくりと目を開き季節を眺めても
花は散り鳥達死んでゆく
だから僕は希望を棄て、いなくなりたいと思った
いけない事理解っているけど、苦しくて
生まれ変わる事があるなら、草木でも構わない
ただ僕は少し眠りたい

一遍遍重複著沈む空
也一遍遍催眠自己,這不是真的這不是真的
卻猛然發覺沈む空悠然卻又撕心裂肺,竟然暗喩了大佑最後的命運

這裡的現實並不是我所追求
只愿與從前見到的青空相逢
緩緩睜開眼眺望季節
花已經散落鳥兒都已死去
所以我也捨弃希望,只想消失
明白這是不可行的事,十分痛苦
如果真的有可以改變的話,即便成為草木也無所謂
我只是想稍稍入眠

如果,我説如果這是意外的話
我只能無盡唏嘘,一掬傷心之涙
如果,真的是自己選擇輕生的話
大佑,我真的想和包子説的一樣
狠狠得楸住想要把你搖醒
羸弱的身軀究竟背負了多少的痛苦
被死亡包圍的最後一刻可曾有過後悔及不甘心
但是,只要你願意,身邊的摯友都會無私得伸出援手
我毎毎總是會想起楊過在華山之巓時説的那句
除死無大事
是啊,除死無大事
連死亡都能無畏還有什麼不能跨越呢大佑

雪白的手腕撥弄湛藍四線琴的kazu
鼓架后頑皮的吐著舌頭童心未泯的靜海
鬼鬼祟祟去買減肥藥卻永遠瘦不下來的ユアナ
曾經並肩作戰如今各奔東西的隊友可否會來送你最後一程

現在這一切已經無從得知
和草木同眠和藍天融為一體
已經沒有痛苦與憂愁
深深自責的我祝你在那個世界里一切安好