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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

先回の記事はさっぱり分からんかった~~

という方々が多いと見うけられますので、ここで
本当にロス茶やロック家が世界の医療産業支配をして来たのかという疑問?

そして、本当に降伏するのかどうかということについて
 ↑ これは起こってみなければ分かりません。 まだ降伏していません。
その証拠にメディア産業をはじめ、医療産業そのものが支配されているため根本的変化は起こっていません。


そこで最初の疑問
ロス茶やロック家の世界の医療産業の支配をしているのかどうか?
です。

まあ、普通の人はこんなこと考えたこともありません。いやだいたい彼らの家族の名前さえ知らない人が多いのかも。
試しに、日本のお医者さんにかかっているジッチャンやバッチャンに聞いてみてください。

孫 「じっちゃん、その薬ってロックフェラーの完全支配・医療編に出ていたけど、治すどころか悪くする毒から出来ているんだよ~」
なんて言ってみても、

「かつお~~(孫の名前)、なんじゃいね。ロックフェラーって? 毒~~~? お医者さんがくれるんだ。なにが毒なもんか!」

それを聞いていたバッチャン「そうだよ、ゆうた~~(名前忘れている) 先生様が出してくれたお薬だわよ。 あたまおかしくなったのかねえ~~~心配だよ~~」

これはちょっとキョクタンかも知れないが、たいていの老人たちはお薬は身体によいものと思い込んでいる。
いやいや、老人ばかりか、そうめん、いや壮年、青年までがボケ老人と同様なのだからもうワシ知らん。

それよりも孫まで知らないと来た日にはもう~~
だが、心配ない。助手に資料を作らせてある  (←スイマセン)

ロックフェラー・ロスチャイルド・天皇家による医療支配ー彼らが人類に知られたくない事実とは?



↑全部鵜呑みにする必要は無い 。 このブログもだが・・(え?ほとんど信用してないって~~)
現代の薬学博士が
「お薬には残念ながら、病を治す力を持ち合わせておりません」と本にして書いてみても、まったく意に介さないのであ~る。
それどころか、その書いた学者さん、かなりキツイしわ寄せがあったのか、リベンジ本を出して
その肝心な事は削除してあった。

こういう世界において、すっかり支配されて洗脳教育された医師と患者の中は相変わらず蜜月の中、最後まで突き進んでいくだろう・・・というのが異常人であるボクからの予測であ~る。

そんな異常痔ンの予測などどうでもいいが、あのもっと異常な「降伏条件」という話を読むと、なるほど~~となんだか納得できたわけ。

今の日本の医療の異常さは普通の人には普通に正しく見えるのだ。異常な者だから異常に見えるというなんだかややっこしいのだが、とにかく、世界は今だ洗脳支配におかれている。

それはイベントまで続くだろう。
そのイベント情報はここでじっくりと読んで貰えばイイだろう。


紹介している自分が半身板木、いや半信半疑なのですが・・・

「降伏条件」

降伏条件   そして 降伏条件アップデート

という、なにがなんだか分からないけど、その相手にロス茶やロック家が含まれていると聞いてびっくり仰天! という芝居もしなくちゃナランのですが・・・

またまた、何を言っているのかさっぱり分からんオマエの話だな

いえいえ、奇想天外なボクだからこそ、信じてしまうんですよ、こういうあるのか無いのか分からない奇想天外な話をね。

まあ、いいけど・・・・奇人変人の類が何を信じようと。
で、その「降伏条件」とやらがどう関係するというのだ?


はい、だって世界の医療産業を牛耳っているのはもちろんロス茶やロックでしょ。
そして、あらゆる国際機関、銀行、金融業はもちろん、新聞テレビなどのメディア産業、そして教育まで、そっくり丸ごと自分たちの都合の良いように抱きかかえているんじゃあ、勝ち目が無いでしょ?


なんのことだか・・・??

そう、そうなんですよ。支配されているって事さえも気づかない、あま~~い、アマッチョロイ人民などそっくり洗脳されちゃって、間違っていることも正しい事も意のままにされてね。

なんだ!ワシがバカだってのか!?

いえいえ、いえいえ、言えやしませんよ、そんなこと。アナタがバカだのアホだの、ボケだの・・・・

おい!!言ってるじゃ無いか! ずいぶんと。
そっくりオマエに返してやるよ。 世迷い言もいい加減にしろ!


貴人変人は認めますよ、ボクでも。


だから、「降伏条件」などというものにどういう関係があるってのだよ。

はい、最終的に彼らの影響力が無くなるときが来るってことなんですね、降伏条件にはそれが書かれていたんですよ。
ということは・・・・・世界医薬産業支配が終わり、真実を伝えるメディアが復活するって事ですよ。
いや、復活じゃ無いか、もともとメディア産業は洗脳産業だったんで、これからが本当のメディアが出来るってことね。

そう簡単にいくのかい、キミのいう話では?

いえいえ、僕の話では無くて~ 降伏条件の話に書いてあるんですよ。

だから~~!  なんだかさっぱり分からんと言ってるだろ~~!!


これはボクの猛想ですが。
世界の医療を牛耳っている相手が降伏するまでは今の医療はあまり変わらないだろうということ。そこに従事している医療関係者たちは現状のままほとんど変わらないだろうし、それを壊すのは内でも外でも無理だろうということ。
じゃあ、どうするか?  というと、私たち独り一人が真実を知り、危うきに近寄らず という事しか無いのでしょうね。
そして、イベントが起こると一挙に医療支配が終了しますから、そこまでは個人毎に変化しなくちゃならないってこと。

そこで、まず知らないとね。
まずはアナタはこう思っていませんか?
それがアマッチョロイという事の始まりなんです寝


「今の医療というのは、多くの研究者たちが日夜研究して、多くの人に支持されてきた医療技術が残って、そのなかで1番効果の高いものだけが選ばれて、治癒効果のないものは淘汰されてきたはずである。だからあなたのいうようなひどいもであるはずがない」



おい!

ん?

この題名はなんだ!

あ、シマッタ。 東京都知事選挙とうつはずが勝手にATOKが・・・・

こら~~ATOKにこういう機能があるわけないだろ!(JUst社から苦情)

す、すいません、時間までかけて誤変換してみました・・・・



マッタク!!


ところで、鳥越氏が癌検診100パーセントなどと言われていたと聞いてね、こりゃあ、不味いよとね。思っていたら、あんのじょう、じゃないか!! 意外と落選したそうで・・・

癌検診100パーセント受信などと言う暴挙は辞めて貰おうと思っていたんですよ、マッタク!!

マッタク はおまえだよ!

いえね、世界医薬産業界をぎゅうぎゅうのめに、じゃない、牛耳っているのはロス茶やロックだというでしょ。
まあ、直接的にはロック家のようだけど。

そこが世界中を教育したり、WHOを牛耳ってワクチンだの抗がん剤だのと謀議を計っているというじゃないですか?

しかも世界の金をシコタマ貯め込んで、金にもの言わせて世界中の国の中枢にある人たちを意のままにしているというでしょ?

その意のままにされた人の中に、鳥越氏も含まれていたんじゃ無いかと?
こういう猛想を抱いていたんですよ、ボクは。

なにが「ボクは」だ! ぼくねんじんが!

まあ、鳥越氏はあまりにも丈夫なために抗がん剤などの今の癌医療が正しいと思い込んでいるんで、善意からの発言だったのでしょうね。
しかし、筑紫哲也氏のように、あとで気づいたジャーナリストもいるし、あまり丈夫すぎて気づかないってのも困った揉んだなあ・・・・

何言ってるんだ? さっぱり分からんぞオマエの話は!


いえ、言えば唇寂し、いやふところ寂し、それどころか、影響力があれば消去されちゃいますからねえ。


ふん、もうすぐ自然消去だろうが、キミは(爆

はい、そう思うともう居ても立っても居られなくて、寝ているんですが。今のうちにアナタにも教えておかないと逝けないなあと・・・・

余計なお世話だ!


で、その大きなお世話、小さな迷惑ということで


悪魔達の毒殺収奪作戦!早期発見、早期殺害ビジネスの殺人罠

 好い子の皆さんは決して覗かないでね ↑

異常に長い前置きだったな・・・・・

はい、異常痔ンデス燜




いえ~~~~!
イエズス会~~~!!

なんじゃなあ~~  シンジラレナ~~イ♪

そんなバカな~~~!!

ま、でてくる言葉はこんな燜かな、ワシ。

でも先々未来は、汚染除去は心配ないってことらしい・・・

ただし・・・・人類の意識の向上転換が必須条件だという。
ワシ、自信がないけど・・

リーマンショックなどはまだまだ~
という様な金融危機が始まっているらしいですね。(股聞きですが)

イタリアの取り付け騒ぎ、ドイツ銀行の破綻危機等、日本のメディアは書かない、いや書けない話がずっと前からあったようです。

だけど、もうこんな古い金融システムそのものが消え去る時代が待っているようで、お後はよろしいようで♪

それが私の知らない世界のことでしたが、
完全公開デスクロージャーがさらに私のさけびごえを上げてくれるのはマチガイナイようでして。。

信念を打破する - カバルの影

コーリー・グッド、ジョージ・ヌーリーインタビュー 2015年10月(エピソード4-54)

やすじさんも読んでいるそうです。
あ、私は始めて知ったのはたしか、

からでしたので最近です。

ここから、コーリー・グッド情報やコブラ情報などにたどり着くことができました。

いま地球で起こっている事は驚天動地のあきょおお^^^^^^んの世界です。

もうシンジラレナ~~イ♪
などと、しらけてみせても詮無しビール。 
泡なしですから、泡くってみせてもショウガナイのでした。

あっちのブログにもこっちのブログにも紹介して行きます。逝くまで。。
というか、
壮大なドラマを創り上げたのは自分たち人類なのかも知れませんので、その人類の類人猿として私もきっと参画してきたのかも知れませんし。
いや、人類なら全員身に覚えがあること(全然意識には覚えが無いが 爆)

それなら、UFO映画やらET映画、えすえむ小説、(あ、これは個人的な愛好で!)エスエフ小説等々、ミステリーものなど凌駕する真実(←真実かどうかも不明だが、すっごく面白い)をあなたと供に共有したい。

え?知りたくない!!

そんなのに構っちゃいられないんだな、わし。


ジワジワ復活…薬が効かなくなった悪魔の病気たち


ああ・・・・イインジャナイ・・・・

だいいち、病気を悪魔だという認識が勘違いだったんで。

天の恵みだとすれば、ジワジワと復活するのはよい傾向なんだが

でも、実際物質的な身体をもっているワタシにはそうはイカン咲き。

気持ちは分かるが、腹に落ちない。

病気は浄化作用という天の恵みに対しても、どうしても逆らうことになる。

だから、治療薬だと言って、「治せる力など無い薬」に過度な信頼を寄せてしまうのであった・・・
しかし
相手は天なのだから、人盛んにして天に勝ち、天定まって人は従う
羽目になるのは目に見えていたのだが・・・・

かくして、自然界(天)は天網恢々疎にして漏らさず  どおり

万人に恵みを与えることに予断がないのである。

だから、これかも病を治す薬など存在しないし、登場するわけがない。

あれは夢だったのだ・・・

だいいち、統計を調べてみれば、特効薬など関係なく、感染症は増えたり減ったりしていた事実。

それなのに、いまだに「ある」と信じ続けている医学者達とその信者たちに
告げる。

「夢は終わった」 と。

これからが現実なのだという夢の中の現実が始まるのだ。

これは人類初の抗生物質が登場したとき、発見者自身が予測していたことなんだな・・・
かくして、その予測は現実として現れただけのこと。

もう抗生物質の時代は終わりを迎えているのだが、いっこうに認めようとしない

もう、し~~~らないっと~~