天定まって「抗生物質が効かない」時代に入っている・・・・のに、まだ気づかない懲りない面々かな? | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

ジワジワ復活…薬が効かなくなった悪魔の病気たち


ああ・・・・イインジャナイ・・・・

だいいち、病気を悪魔だという認識が勘違いだったんで。

天の恵みだとすれば、ジワジワと復活するのはよい傾向なんだが

でも、実際物質的な身体をもっているワタシにはそうはイカン咲き。

気持ちは分かるが、腹に落ちない。

病気は浄化作用という天の恵みに対しても、どうしても逆らうことになる。

だから、治療薬だと言って、「治せる力など無い薬」に過度な信頼を寄せてしまうのであった・・・
しかし
相手は天なのだから、人盛んにして天に勝ち、天定まって人は従う
羽目になるのは目に見えていたのだが・・・・

かくして、自然界(天)は天網恢々疎にして漏らさず  どおり

万人に恵みを与えることに予断がないのである。

だから、これかも病を治す薬など存在しないし、登場するわけがない。

あれは夢だったのだ・・・

だいいち、統計を調べてみれば、特効薬など関係なく、感染症は増えたり減ったりしていた事実。

それなのに、いまだに「ある」と信じ続けている医学者達とその信者たちに
告げる。

「夢は終わった」 と。

これからが現実なのだという夢の中の現実が始まるのだ。

これは人類初の抗生物質が登場したとき、発見者自身が予測していたことなんだな・・・
かくして、その予測は現実として現れただけのこと。

もう抗生物質の時代は終わりを迎えているのだが、いっこうに認めようとしない

もう、し~~~らないっと~~