前から言われていた話ですが
実際の放射線技師の話は初めて聞きました。
やっぱりねえ~~
和紙は病院は行かないので関係ないのですが、まあ他人事ですねえ~~♪
それでもお好きな方はドンドン放射線浴びてくださいね。
でも・・・
それが和紙の保険料負担上昇に来るんじゃ~~~!!
やっぱ、他人事じゃすまないY!
ーーーーーーーーーー以下一部引用ーーーーーーー
チキンガイ
辞めた理由ですか・・・もう何から述べたらいいものか、
余りにも多すぎてキリがないくらいです。
とにかく無駄が多すぎるのです。
患者にとって利益がないどころか有害な検査ですね。
それぞれの患者に必要なことをするのではなく、
保険適用できるものはすべてやるという考えです。
すなわち患者の利益を求めてません、病院の利益だけ追求しています。
しかしこれには理由があります。
厚生労働省がますます診療報酬点数を下げてくるので、
病院側としても患者を増やすしかありません。
いわゆる薄利多売です。
とにかく患者を増やし、検査、薬、手術など保険適用できるものを
増やすしかありません。
特に民間病院は生き残りに必死です。
悪循環なのです。
健康保険料が跳ね上がる
→
患者はつまらないことでも病院に来る
→無駄な検査
→無駄な薬、手術→医療費高騰
→診療報酬点数低下
→さらに患者を増やす
→ますます保険料高くなる
の無限ループです。
結果的に国民も病院も苦しむことになります。
日本医療とは国民を苦しめるものだと気づきました。
実は医療従事者は皆気づいているのです。
しかし多くの医療従事者は始めは人の役に立ちたいという強い思いを持ち
大学や専門学校を出て働きます。
彼らを決して頭から非難しようとは思いません。
自分の生活や家族が大事なのは当然ですから。
ですからとにかく国民ひとりひとりに早く気づいてほしいですね。
<引用終わり>
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
和紙など40年弱前に気づいたけど、当時は(今もかな?)
頭おかしいなあ・・・とね。
ああ、ここまで来るに逝く千歳
あ、あっちに逝くのも近いかな?
そうだ! 今日はスキーに逝こう♪
「シルバー券くださ^い」
「速う死にや~~~!」
「え?」
「はいよ、シニヤ券♪」の聞き間違いでした・・・
「還暦過ぎたら、スキーで逝こう♪」
え?
それより、文字が見えない?
文字選択すると見えるかも