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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

高田管長との対談

 

「ぼ、ぼくは見るから在るんだな」山下清画伯談

 

管長ちょっと驚いた(ボクの想像です)

 

「なに? 在るから見るんだろう?」

 

だが、山下清曰く

 

「み、みるからあるんだな・・」

 

しばらく時間が経って、高田さんもはたとひざをうった(というのも想像)

 

なるほど・・・見るから在るのか

 

まるで禅問答のようだがどうやら山下清画伯の言は本質を突いていたらしい。

 

われ思うゆえにわれあり  じゃないが

 

宇宙をみているボクが居て、キミたちが居た  ごとく

 

まず、ボクが思う、そして見る  だから そこに宇宙がある

 

脳が先か思考が先か?

 

脳は物質

思考は非物質

 

さて、非物質とは「無い」ものだが・・

 

真空  必殺真空切り  エ~~イヤット~~~!(唖稼働スズの助 あれ、変換で出てこない、再度 あかどうすずのすけ・・・でない

 

ショウガナイのでググる

 

赤胴鈴之助 真空斬り

 

つづく

 (おい!)

 

脳が考えているのではなく、脳が受信している

 

細胞も思考しているし、心臓もかなり思考しているらしいゾ~~~

 

 人類が居るから宇宙が在る

 

ボクがいて、キミ達がいる

 

 

 

 

 

 

 

お、ボクは考える脚か!

で、脚ってどこ? と考えた(考えるな!)

 

S和尚さんのCDに裸の大将 山下画伯(お、画伯がつくとカッコイイ)

と高田管長(このひとらしい 高田好胤 - Wikipedia)との会話

山下清さんが高田さんのところを訪ねた際、

「あ、きみ、あしを洗ってきなさい」

山下さん、足を洗いに行く

なかなか戻ってこない・・ので、見に行った高田さん。

 

いつまで洗っているんだ! とは言わなかったが・

覗いてみると、

山下さん、足の付け根まで洗っていたという。

びっくりこいた(不適切な表現)高田さんが理由を聞いたそうな。

 

「ぼ、ぼくのあし、ここまで(股の付け根)なんだな・・・」

と。

ところで何でかな?

人間は考える脚である  って?

脚の裏で考えるんじゃない。アキレス腱のあたりかな?

いや、膝の裏だよ。

嫌々嫌、ふくらはぎこそ考える中枢だ。

じゃあ、大好きなふとももは♪

ああ、あれは・・・

 

というわけで、ヒトはなぜ考える脚なのかを考えてみたのだが・・・

(脚で考えるとだが)

 

この場合脳は第二の考える機能となる

 

つづく


うう~~うう~~(何か言えよ)

 

うう~~ (おれもこれだけ欠けると、いや書ければなあ~~~と言いたいらしい)

 

これから食えない奴らが食えなくなる。

 

筆頭は完了、いや官僚

そのあと、医療従事者達(というか、関連産業)らしい・・

 

まあ、そこまえ逝くには突然なのか、緩慢になのか・・・はしらないっと~~

 

もう無理だって!

 

金の切れ目が縁の切れ目ね。

 

 

●医者たちはなぜ「自然治癒力で治る」という話を聞いて怒るのか? 

 

消えてしまったWeb記事の魚拓です。

 

辛辣に思える記事ですが、本質をついている。

だから消えたか、消されたか?

 

日本の医学教育では「自然治癒力」という言葉は教えられないそうです。


教えたら「医学がいかに自然治癒力を妨害しているか」が明らかになるのでしょうね。


自然治癒力とは、病気の症状さえも「治る過程」だと気づくわけでして、これが分かったら現代医学は御用納になってしまいますモンね。

 

 

われわれイッパンタイシュウ人は虫垂手術のことを盲腸の手術と呼んでいるが医学的には虫垂手術というらしいゾ~

 

そこで、世界で何十万人の虫垂が切り取られてきたわけだが、最近になってどうやら

ちょっとまった~~~

がかかったという。

 

なんだ?

 

なんとも奇妙な題名の本だが

「私たちは寄生虫を欲している」とか

 

分からないから「無駄な虫垂」 分かると「必要な虫垂」 医学の朦朧さ(笑)音声読み上げ

 


これ聴いて、なるほどHow~~
などと早合点しては逝けないのだ

もっと深い理由があるかも知れないからね。
だが、

他の本でも医学者達の一部に「虫垂は必要なんだゾ~」

と宣う輩が出てきたから面白い。

そんな事とうの昔に知っていた?

ア、ソウ・・

 

細菌の報復 突然変異のウルトラ技音声詠み上げへ

人間は細菌に勝った♪
 
しかし・・・長くは続かない!

人類は最近まで細菌に勝ってきた・・・・かの様に見えた。

だが、細菌はお釈迦様の手のひらと孫悟空の関係のように、待ち構えていたのだ。

抗生物質(孫悟空) と 細菌 (お釈迦様の手のひら)

いつまであると思うな親と金と女房・・・・

ついでに髪の毛・・・・

 

そして・・・・誰も居なくなった・・・・

 

 

そして、ほんとうの話・・

 

 よくもここまでだましてくれたな (感謝感激 ♪ ヒデキ談)

 

o(;-_-メ;)o ワクワク珍  ジェンナー師 期待のペテン師登場!

あ、

期待じゃない、稀代か。   

 類まれにみる医猟市場、あ、医療史上最高のペテン師・・・かどうかは聴いて見て確かめてください。 

 

 

 

あまりにもワクチン業界にとっての禁書なので、いつまでこの記事があるかは保証できません。今の内に保存しておいてください。

 

元記事はこちら

予防接種の参考書「大切な人を守るために」 ( 54記事 )
海外で出版されている予防接種の書籍の簡単な日本語翻訳版が読めます。(邦訳未出版ですので、お早めに読まれることをおすすめします。)

 

http://murdervaccine.blog.fc2.com/blog-category-1.html

    ※目次は逆順になっているようです。(下から読み始める)


 

 まとめてPDF版にしました 

   ↑無断で・・・



 

全部詠ませました。音声読み上げ版 ↓ ↓

音声読み上げ版 「予防接種神話」の崩壊 (ワクチンの参考本 より)1

 「予防接種神話」の崩壊 (ワクチンの参考本 より)2

「予防接種神話」の崩壊 (ワクチンの参考本 より)3

 


 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

目次 邦題「予防接種の本当の意味ー大切な人を守るために」

CT検査1回の被爆量、なんと100mSvだった~ある放射線技師が見た実話!

 前から言われていた話ですが
実際の放射線技師の話は初めて聞きました。
やっぱりねえ~~

和紙は病院は行かないので関係ないのですが、まあ他人事ですねえ~~♪

それでもお好きな方はドンドン放射線浴びてくださいね。
でも・・・

それが和紙の保険料負担上昇に来るんじゃ~~~!!
やっぱ、他人事じゃすまないY!



ーーーーーーーーーー以下一部引用ーーーーーーー

チキンガイ
辞めた理由ですか・・・もう何から述べたらいいものか、
余りにも多すぎてキリがないくらいです。
とにかく無駄が多すぎるのです。
患者にとって利益がないどころか有害な検査ですね。
それぞれの患者に必要なことをするのではなく、
保険適用できるものはすべてやるという考えです。

すなわち患者の利益を求めてません、病院の利益だけ追求しています。
しかしこれには理由があります。
厚生労働省がますます診療報酬点数を下げてくるので、
病院側としても患者を増やすしかありません。
いわゆる薄利多売です。

とにかく患者を増やし、検査、薬、手術など保険適用できるものを
増やすしかありません。
特に民間病院は生き残りに必死です。
悪循環なのです。

健康保険料が跳ね上がる

患者はつまらないことでも病院に来る
→無駄な検査

→無駄な薬、手術→医療費高騰

→診療報酬点数低下
→さらに患者を増やす

ますます保険料高くなる

 

 の無限ループです。

結果的に国民も病院も苦しむことになります。
日本医療とは国民を苦しめるものだと気づきました。
実は医療従事者は皆気づいているのです。
しかし多くの医療従事者は始めは人の役に立ちたいという強い思いを持ち
大学や専門学校を出て働きます。
彼らを決して頭から非難しようとは思いません。
自分の生活や家族が大事なのは当然ですから。
ですからとにかく国民ひとりひとりに早く気づいてほしいですね。


<引用終わり>

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

 

和紙など40年弱前に気づいたけど、当時は(今もかな?)

 頭おかしいなあ・・・とね。

 

ああ、ここまで来るに逝く千歳 

あ、あっちに逝くのも近いかな?

 

そうだ! 今日はスキーに逝こう♪

 

「シルバー券くださ^い」

「速う死にや~~~!」

「え?」

 

「はいよ、シニヤ券♪」の聞き間違いでした・・・

 

 

 

「還暦過ぎたら、スキーで逝こう♪」

 

え?

 

それより、文字が見えない?

文字選択すると見えるかも