「ヒトは考える脚である」 を考える | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

お、ボクは考える脚か!

で、脚ってどこ? と考えた(考えるな!)

 

S和尚さんのCDに裸の大将 山下画伯(お、画伯がつくとカッコイイ)

と高田管長(このひとらしい 高田好胤 - Wikipedia)との会話

山下清さんが高田さんのところを訪ねた際、

「あ、きみ、あしを洗ってきなさい」

山下さん、足を洗いに行く

なかなか戻ってこない・・ので、見に行った高田さん。

 

いつまで洗っているんだ! とは言わなかったが・

覗いてみると、

山下さん、足の付け根まで洗っていたという。

びっくりこいた(不適切な表現)高田さんが理由を聞いたそうな。

 

「ぼ、ぼくのあし、ここまで(股の付け根)なんだな・・・」

と。

ところで何でかな?

人間は考える脚である  って?

脚の裏で考えるんじゃない。アキレス腱のあたりかな?

いや、膝の裏だよ。

嫌々嫌、ふくらはぎこそ考える中枢だ。

じゃあ、大好きなふとももは♪

ああ、あれは・・・

 

というわけで、ヒトはなぜ考える脚なのかを考えてみたのだが・・・

(脚で考えるとだが)

 

この場合脳は第二の考える機能となる

 

つづく