akyoonの異端の医学と不思議な情報 -38ページ目

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

まだ見ていないのですが
音声だけ聞こうかな

・・・・トカトントン♩
英語だけは(だけは?)苦手でした~~

後で見ます。
 なんか毒々しそうだから、アナタが先にどうぞ、どうぞ

ミネソタ州共和党の上院議員で医師のスコット・ジェンセン氏が、「(厚生省の「死亡診断書」の指導では)『コロナによる死亡』と診断するには臨床検査は必要ないと言っているようなもの」と告発  

 

 

アメリカでは小ずるいことをやっている様だが・・・・トカトントン♩

 

笑って見逃すか・・・外国だから・・・・トカトントン♩

 

おい、そのトカトントン♩ やめろや!

 

とにかく、コロナ感染死亡者は  ・・・・トカトントン♩ なのだ

 

 

日本はどうでしょうか?  死亡原因をすべてコロナにしちゃえ♩ という兆候は見られませんか?

 

先日お亡くなりになった岡江久美子さん。  

 

乳がん治療で(抗がん剤などが極端に免疫力を下げる)弱っていた状態は一切報道しないようにして、コロナ感染だけで死亡したと報道して・・・

 

んじゃ ねえよ!

 

 

オマケ 

2017年03月25日

 
 

そのまま天才 ←ボク

そのまま転載 ← ボク

 

ーーーーーーーーーー以下引用 ーーーーーーー

 

私たちは、ウィルスに、どんなイメージを持っているでしょう。



風邪やインフルエンザの季節になると
「ウィルスをやっつけろ。」と悪者扱いしていないでしょうか?

ウイルスといえば、インフルエンザや口蹄疫ウイルス、ノロウイルスのように
人や動物に関連する病原体というイメージが強いと思います。

しかし、西暦2000年、今まで病原体の塊と思われていたウイルスが
実は人の胎児を守っていることが明らかにされ、当時の人びとに衝撃を与えました。

病気の原因とみなされていたウイルスが
人間の存続に重要な役割を果たしている
ことが示されたのです。

もちろん、ウイルスが影響を与えるのはヒトだけではありません。

例えばハチ。働きバチには、外敵が現れた際、女王バチを守るために攻撃するハチと
逃げ出すハチがいるそうです。両者の違いは何でしょうか?

東京大学の久保健雄グループの研究によると
それは、脳内がウイルスに感染しているか否かだそうです。

このウイルスに感染している働きハチは、死を覚悟して攻撃行動に出るのです。
ちなみにこのウイルスはカクゴ(覚悟)ウイルスと命名されています。(本当ですよ。)

その他にも、ガンと闘うウイルスから、植物に干ばつ耐性や耐熱性を与えるウイルス
二酸化炭素の蓄積や雲の形成に関わるウイルスまで、ウイルスの様々な役割があります。

しかし、これらはまだ氷山の一角にすぎません。

地球上には膨大な種類のウイルスが存在することが分かっていますが
研究が進んでいるのはヒトや家畜に関するウイルスだけです。

海洋に絞っただけでもウイルスは10の31乗個も存在されるといわれていて
その総炭素量はシロナガスクジラ7,500万頭分!
ウイルスを繋ぎ合わせた場合の長さは1000万光年!
まさに天文学的な量のウイルスが存在しているのです。


では、ウィルスは望まないのに勝手に入ってくるのでしょうか?

細胞には「意志」がありますが、ウイルスは、「意志」というものがありません。
実は、ウイルスは、宿主次第で、そのウィルスの遺伝子を取り込むかどうかを決めているのです。

つまり、取り込むかどうかはあなた次第ということです。

例えば、インフルエンザウィルスの情報が欲しいと思ったら

自分の細胞がインフルエンザウィルスをつかみ、感染させてインフルエンザを
発症させるというメカニズムになっています。つまり、ウィルスには何の罪もありません。

ウィルスに罪を押し付けるのは大きな間違い・見当違いでなのです。

あくまでも、ウィルス性の病気や細菌性の病気は、自分自身が選び掴み取っているということです。

ただし、同じウィルスに感染しても、発病するかしないかということは別問題です。


発病のメカニズムとは

1.体内にウィルスや細菌が入ってきたことを、身体が脳に信号を送らない。

そのため

2.脳から「ウィルスや細胞を同化させる酵素。」を出しなさいという司令(信号)が出せない。

よって

3.身体はウイルスと同化できないまま、ウィルスは単独で暴走し増殖してしまう。

ということです。


つまり、いくら掴んで入れても、自分が正常なら身体は脳に信号を送り
脳から同化させるための酵素を出しなさいと指令が出て
ウイルスが完全に同化されると、何が入っても発病はしないということです。

よって、「信号が出せない自分に問題がある。」いうことになります。


ではここで、ウィルスの本当の働きをみていきましょう。


ウィルスは、私たちの遺伝子を組み替えて、間違った方向に行かないよう修正し
人間を正しい方向に導く役割を果たしています。

同時に、生きものが皇の時代に生きられるように1ランク上にあげる働きもしてくれているのです。

つまり、このウィルスなくして、私たちの精心活動の方向性を変えることはできません。

ウィルスは、これからの(皇)の時代に、私たち一人ひとりが環境適合できるよう
体質改善のために、自然が用意してくれたものだったのです。

今までの(祖)の時代のウィルスは、人間が鈍感になるような体質にする働きでした。

しかし、時代の転換が進んでいる今の時代のウィルスは、人間が敏感になるように変えてくれています。
そのおかげで、これからは誰もが脳を使わず、感性・感覚で生きていけるようになるのです。

さらに、(祖)の時代は、直接お腹いっぱいご飯を食べなければエネルギー変換できませんでしたが
これからは少量でエネルギー変換できる体質に変わってくるともいわれています。

将来は、空気を吸うだけで、蛋白質に変換できるウィルスも出現するようです。

すでに、自然は、ウィルスが働きやすいように太陽光線や空気、そして、宇宙エネルギーなども変換しました。

自然は、ありとあらゆる方法で、私たちが(皇)の時代を生き抜くために
身体的向上、精心的向上をしてくれているのです。



TITLE:ウィルスは浄化の救世主 - ワイオ理論 -

DATE:2017年2月2日(木)
URL:http://ningenkagaku.blog.fc2.com/blog-entry-207.html

 

 

ーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーー

 

 


 

こっちにも、転載の転載をする転載魔

コロナとPCR検査のひみつを暴露します。(検査信奉者にトカトントン♩)

2020年04月23日 |

ひみつ? さんみつじゃないよ。

べつに秘密にしているわけじゃないでしょうが、隠されている(あえて誰も言わない事情)ので秘密に匹敵するでしょうね。

 現在、上から下まで、あれだけの人物だと思っていた人までが・・

やらせに乗っている。  みんなで波乗りサーフィン♪

 そして

検査しろ、検査しないからこんなになったんじゃ、果ては検査遅れたから逝ってしもうた~

などと、もう「検査」教信者さんには不都合な真実らしいです。

(らしいと言うのはアナタが真偽を確定する権利者ですからね)

 

 

おい!

 


 

誰も書かない、いや書けない   勇気ある医師の発言をご紹介します。

 

ちょっとくせのある書き方ですが、問題の本質は内容です。

 ボクの記事は内容は無いよう・・・ですか・・・・トカトントン♩

 

 

http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-586.html

 

ーーーーーーーーーー以下引用 ーーーーーーー

 

あなたが菌以上ならわかるPCRのウソ

非常に長文です。

誰かがサルでもわかるなんとやら~ってシリーズを作ってましたが、ちょっとパクラしてもらって上記としましたw。とっても重要な内容ではありますが、菌以上の知能の持ち主は人類には1%もいませんし、長文でもあるので理解できる人は少ない前提で進めますw。

前回のPCRのウソの記事がかなりシェアされていたので追加で記事を書きます。

http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-585.html#more

 

 

↑のリンク先の記事です ↓

PCR検査のウソ

すでにFBでは何度も書いているが。

たまには真面目に書いてみていいだろう。コロ珍が増えていると日々報道されているが、増えている理由は当然ながら検査数が一気に増やされ、PCR検査をされているからである。さらにいうと抗体検査などもウイルスの時には用いられるが、そもそもこのPCRや抗体検査でウイルス感染を同定しようという考え方が、ウソそのものであると言っていい。これは陰謀論ではなく初歩的な科学である。

PCRはウイルスのRNAを検出するという建前で行われているが、残念ながらコロ珍だけを特異的に抽出して検出するものではない。え?と思う方は自分で調べればよい。つまり他のウイルスでも陽性になることがわかっている。そもそも人間の体の細胞を取って培養しているが、その中には多数のウイルスが入っている可能性があり、そのどれを拾っているかはわからない。何のRNAを拾っているかはわからない。

御用の感染症研究所でもPCRは偽陽性が多い旨が書いてある。
陽性になったからといってコロナとは限らないということで、むしろコロ珍以外である可能性が高い。

ちなみに検査キットには
インフルエンザウイルス
アデノウイルス
マイコプラズマ
クラミジア
その他でも陽性になることが記載されているとか。

ちなみに抗体も非特異的なたんぱく質を検出するもので、ほかのウイルスでも陽性になる。さて、ここで世界におけるインフルエンザ、アデノウイルス、マイコプラズマなどの主要な肺炎の患者数を考えてみればよい。もともと定期的にこれらのウイルス感染では死者が出る。これらのウイルス感染で肺炎になる場合も多い。間質性肺炎になる場合も当然ある。味覚障害になる場合もある。つまりどういうことか。

新型コロ珍がいないということではないが、世界で報道されているコロ珍の多くが、コロ珍ではない可能性があり、死因も違う可能性があるということだ。コロ珍は増えているというが、もともとこれらのウイルスを拾うのであれば、ずっと増え続けていくのは必然ということだ。何度も言うがこれは純粋な科学的考察であり、多くのことは感染研究機関や検査キットにも書いてあることだ。

これら全部を拾っている可能性を考慮すれば、見せかけコロ珍が収束するのは、その他の肺炎がすべて収まりやすくなる時期=暑い時期に入らないと難しいということである。医学や感染や免疫の場合、情報よりも基本のほうが重要である。情報コレクターや陰謀論マニアを見たら嘘つきだと思ったほうがよい。陰謀論は現在の状況では非常に参考になるが、現実はもっと複雑になっていると思ったほうがよい。

いずれにしろすべての人間はウソつきである、ということだ。ヤラセの意味が分からない奴隷民は今後生き残っていくのは困難だろう。

 

 



医者や薬剤師や臨床検査技師がまたこの記事を見て騒いでいるようですが、どこまでも彼らはクズだから仕方ありませんw。調べもせず慣例重視だけで述べている輩が後を絶たず、基礎論や化学論から見ようとする人なんてまだまし。しかし化学論の初歩がウソなんだ、ということを考えないと医原病や薬害や公害などの研究は成り立たないのです。その私の専門分野を前提にして話を進めます。

まずこのウソが分かるためにはいくつか初歩的知識が必要です。そもそもPCRとはなにか、感度と特異度というのはなにか、DNAとRNAはどう違うか、一般でも言われている検査数問題、他の感染症はどこに行ってしまったのか、そして最後は複数の情報を組み合わせることと想像力が大事です。まあ、ググれよで本来終わりなんですが、並べて書かないと理解しづらいのでしょうがなく書きますw。この記事に誰もお金くれないけどw。

まずPCRとはなにか。

すげー簡単に言えば増幅法で、あるDNAのサンプルに対していろいろ試薬とか混ぜて、温度上げたり下げたりします。DNAは二重らせんの名の通り二本ですが、それを一本にしたのちプライマーと呼ばれる目印のようなものを設定し、熱反応加えて二本を一本にして、その熱を下げるとプライマーが一本にくっつき、それでDNAポリメラーゼという酵素を使うと合成反応が起き、バンバンcopyができるという次第です。累乗で増えていくので数時間で100万倍以上に増えます。

次にアガロースゲル電気泳動ってやつを行うのが一般的やり方で、どのウイルスかな~、コロナって言ってるやつのコピーかなってのを見るわけです。すでにこの段階でいくつもの問題が潜んでいます。検査ミスなどとは別の問題としてです。それは後述するとして、もともとPCR検査法が存在しなかったので、日本のトップ機関と評判のw国立感染症研究所様がプライマーを先に設定し、地方衛生研究所に自前の検査方法を送付したわけです。

時系列的には1月12日にWHOの電話会議に参加、プロトタイプ検査法を1月中旬に開始、1月24日には行政検査の準備は整ったと感染研は述べており、でもウイルスの分離に成功したのは1月30日ということです。ま、そんな皮肉は置いといて、検査方法はみなさんよくご存知の、鼻から綿棒刺してこすりとるというあれですね。肺炎患者は肺から洗浄液を出しても似たような検査ができるということです。

たとえばわたくしは陰謀論ばかりではなく、敵とも呼べる汚医者様の論文も見ているわけですw。これなんかは古いやつだけど今回のことに対して非常に意味がある内容w。

http://jsv.umin.jp/journal/v57-2pdf/virus57-2_217-226.pdf



これも大嫌いな国立感染研究所様の御発表ですw。
https://www.niid.go.jp/niid/ja/others/9478-covid19-16.html



最初に発表されたウイルス配列ですw。
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/nuccore/NC_045512



で、どこを増幅しているかといえば、現段階ではウイルスゲノムのオープンリーディングフレーム(ORF)1a領域と、S蛋白質と呼ばれる領域の2カ所だといいます。これは私も伝聞でしか書けません。 で、検査法としては専門的になりますが、電気泳動を用いたRT-PCR法とTaqManプローブを用いたリアルタイム1ステップRT-PCR法が使われているらしいです。前者はかなり手間がかかるそうで、これを主体にしていた感染研は検査が回らなくなってしまったみたいですね。

その結果外注して検査会社に依頼していましたが、その結果研究用試薬を外国産のモノが使えるようにしました。実はそれはあのロシュ社w。ロシュといえばうつみんのFBではタミフルを開発している詐欺ヤクザ会社ですねw。ロシュ社の日本法人は当然ながら感染研の動きなどよりだいぶ前に、大規模供給ラインを確保しておったそうでw。もちろんあらかじめわかっていたなんてことはあるわけがないし、単なるビジネスのために準備をしていたにすぎませんw。

ロシュとタミフルについてはこちらの記事を参考にw。https://www.facebook.com/kitigaii/posts/1889823104637249/

まあ、こんな感じなので最初にアホンジンが叫んでいた、「全員検査しろよ」は物理的に無理だった面もあるわけですが、こんなところで政府を擁護しても意味はありませんw。いずれにしろ、PCRってのは当初に誰かさんが決めた目印をもとに、細胞とかたんぱく質とか菌とか粘液とか大気汚染物質とか、いろんな混ざったものから頑張って精製抽出して、目的のものがないかな~と探す技法なわけです。ここであれ?と疑問が浮かぶ人はマシな人w。これも後述します。

まあ、普通の御用系専門家でも、施設によって検査精度に差が出ると言っているくらいですが、菌以上でもわかるウソはそこを言っているわけではありませんw。 また一般的にもPCRは温度管理、精製の仕方、ちゃんとやっても合成がしっかりされない、無関係なDNAを増幅する、合成過程において変異が起こる、ことが少なからずあると指摘されています。御用系や教科書が「少なからず」という言葉を使うことはとても重要ですw。

ほんの一例、氷山の一角というやつですw。

https://www.pref.aichi.jp/…/co…/pressrelease-ncov200412.html



無償で公開されているオープンソースプロジェクト「ネクストストレイン」(Nextstrain.org)ってのがあるそうですねw。世界各地の研究機関が、患者から採取したウイルスの遺伝子配列データをここに投稿するそうですが、さてそのプロジェクトはどれくらい信用できるのかw。ま、とりあえずそれでウイルスの系統樹を描いているのですが、HPを参考にすると、 ネクストストレインが取りこんだ新型コロナウイルスのゲノムは、3月末の時点で2000を超えたそうで、ウイルスが平均15日ごとに変異しているそうですw。

PCRはいろんなところに使われていますが、これまでうつみんのFBでは癌の早期診断だ、癌になる前の診断だのウソを指摘してきましたが、それによく使われていますw。そんなスバラシイPCRですが、短時間で多数のコピーができる検査法ともてはやされてきましたが、いくつかの欠点が指摘されています。これは私ではなく一般的に言われている欠点ですが、材料もしくはその処理の仕方で検出率が異なること、結果が陽性陰性でも病気の肯定否定はできないこと(病気と検査は別)、核酸の増幅は阻害物の影響などで限界があること、凍結回数(よく凍結させます)に影響を受けること、検査時の陽性対照からの汚染(周りがコロナだったり検査技師がコロナだったり)、以前の検査や実験に由来する汚染(消毒が適当とかよくある)、試薬類への核酸の混入が誤った陽性を招くなどです。これらはwikiのレベルで書いてあることですw。

次に感度と特異度の話をします。

感度は患者のなかで検査で陽性と出る人の割合で、特異度は患者じゃない人のなかで陰性に出る割合です。これが高いほど繰り返し検査しても意味がないわけですが、前述の検査試薬などの問題もあり、複数検査については行われていないと思います(報道されていないし私が人づてに聞いている限り)。日本の検査の場合、感度は70%程度だと報道されており(自衛隊病院報告も主張)、特異度は90%前後、最近に民間会社が開発したという新キットの場合、もっと精度が高いと主張しています。感度が70%と仮定した場合、感染症の人100人検査して陽性70人陰性30人で、30人は偽陰性です。特異度が90%と仮定した場合、感染症でない人100人検査して90人陰性陽性10人です。これは前述したような愛知の人為的ミスではなく、他の問題によって生じます。しかしうつみんはこの数字を全く信用しておりませんw。

ちなみに現在、政府や厚生省や都道府県の発表を見る限り、陽性患者/PCR検査人数は6~7%程度であるそうです(誤差は許してw)。すでにご存じのように政府も病院も検査したがっておらず、いかにもコロナっぽくないと検査しないにもかかわらずw。95%近くはコロナでないと言われているわけですが、まだ検査で引っかからないだけで中にいることも十分あり得ますからねw。この場合、特異度はあてはめられません。かなり集団にバイアスがかかっていますから。

次にDNAとRNAの違いですがその前に核酸から。

核酸はDNAとRNAをまとめた名称であり、塩基+糖+リン酸基の組み合わせをヌクレオチドと呼び、核酸はヌクレオチドが連なったものです。でDNAは糖についているのが水素、RNAは糖についているのがヒドロキシ基(OH-)という違いです。そしてRNAはDNAから転写されてできDNAは保存に、RNAは情報を提示するために使われます。分子構造の違いとしてヒドロキシ基になっているので、非常に不安定で分解されやすいという特徴があります。

RNAは手紙のようなものでDNAはその大元の情報と思えばよく、DNAのほうが安定とよく表現されます。情報が渡った手紙は燃やしてもいいみたいな感じ?チミンとウラシルの違いもありますがここでは割愛します。ちなみにコロナウイルスは新型であれ旧型であれRNAウイルス、ヘルペスなどはDNAウイルスです。RNAウイルスのほうが変異しやすいのは、RNAが不安定なのと関係あると考えていいでしょう。だからコロナウイルスも変異がすっげーたくさんあるんですね。そしてDNAは二重らせんで二本ですがRNAは原則的には一本です。

あと、社会的に感染者数が増えている理由の一つは、やらなかった(やれなかった)検査を急速に増やしてきたからですね。これはSNSでもよく言われているとおり、オリンピック利権にまみれた連中は、なんとかごまかしてオリンピックをしたかったため、検査をなかなかしなかったというのがあります。それだけでなく検査体制が整っていなかったので、誰でも彼でもやりたいと言われても困るという、政治擁護みたいな事情があるのも確かです。しかし私がPCRがウソだ感染者数がウソだという理由はこれ以外にもありますw。これも後でまとめます。

繰り返しますが、どこの感染症の専門機関であっても、PCR検査は病気を証明したものではなく、偽陰性も偽陽性についても触れています。あと、私のメルマガにも書きましたが、今年のインフルエンザはどこに行ってしまったのか、アメリカのインフルエンザ大流行はどこに行ってしまったのか、インフルエンザや他の感染症の死亡数に比べて、圧倒的に新型コロナが低いことを考えないといけません。旧型のコロナでも年に1000人以上亡くなり、その他の肺炎を数えると新型コロナの数千倍から一万倍くらいでお亡くなりになります。

さて、これで基礎的情報がやっとそろいました。ここからあとは情報を融合していく作業と想像力が不可欠ですw。なぜなら教科書にもテレビにもネットにも決して載らないからです。ここでPCR検査を振り返りますが咽頭ぬぐい液を使いますね。そしてコロナと当てをつけている(とロシュ社wや感染研様が述べているw)プライマーから、コピーして増幅する。しかしそれは感染源ではない可能性がある。この辺まで来てピンと来た人は勘がよい人だと思いますw。

ある感冒系の患者が来たとして咽頭ぬぐい液を取ってPCRしたとき、そこにロシュ社や感染研様ご指定のプライマーから増幅したコロナRNAがあったところで、いろんな可能性があるということです。それは鼻の中にウイルスが単にいただけかもしれない(感染してない)、粘液やバクテリアの中で実は死んでいるかもしれない(死んだRNAも増幅します)、細胞の中にいたとしてもすでに免疫がついているかもしれない(不顕性感染)、他のウイルスにかかっていてもコロナのRNAを増幅してしまったかもしれない、鼻の中にある細菌がウイルスを含んでいたかもしれない、ということなのです。ちなみに細菌の中にもウイルスの遺伝子がとりこまれることは証明されています。

これだけでも相当の問題があり、これは検査による感度や特異度とは別の問題のものも含まれています。しかし問題はさらに別にあります。すでにネット民の多くはコロナがRNAウイルスであり、ゲノム解析されていることを読んだことがあるのではないかと思います。素人が飛びつきそうな、非常に樹状的に広がっていくゲノム―シーケンスの図(ネクストストレインのやつもね)ですね。つまりRNAがどんどん変異しているということです。さて、検査はこの変異に対応できているかといわれれば、できていないというしかありません。むしろすべてできていたら私が知らないだけなので教えてほしいですw。

そういう変異を追わずにターゲットを絞るとどうなるか。たとえば感染研がSタンパクを増幅ターゲットの一つにしたと述べましたが、それって旧型のコロナウイルスにもありますよ?あと、陰謀論などで麻疹のウイルスだとかインフルエンザのウイルスだとか、HIVのウイルスだとかが混入してるかもって話を読んだことありませんか?人工かどうかは最終的にはわからないのですが、ウイルス同士は違う呼び名であっても、遺伝子塩基配列が似ている場所があって何もおかしくはありません。さらにそれが変異著しいウイルスとあればますますそうです。

アメリカは当初インフルエンザが大流行りでしたが、何の自粛も緊急事態も宣言されませんでした。その後インフルエンザはどこかに飛んで行ってしまいコロナ一色になりました。そもそも重症化するウイルスはインフルだけではなく、旧型コロナもアデノもパルボもみんなするのです。このウイルスたちは死ぬときは肺炎になることが多く、それは新型コロナ死亡時系列と類似します。しかしコロナありきで検査したら、すべてのウイルスを検出しませんし、違うウイルスでも偽陽性にしてしまう可能性もあり、他のウイルス感染が重篤化しても、粘膜や菌やどこかにあったコロナを増幅してしまえば、それはコロナによる重篤ということになります。

つまり誤診なのです。

社会的なこと、陰謀論で唱えられていることも考えてみましょう。なぜいきなり新型と謡われ、なぜ急速に欧米から検査キットがあのロシュwから流れ、なぜ検査キットもろくにない時代から新型コロナだと決めつけられ、なぜ高感染力があるのか。他のアデノウイルスで今年と去年のを比べた場合全く同じ?違っていて前に同じのがなければ死亡リスクは同じくあるので新型アデノウイルスです。さあカスーミンども騒げw。あれ、騒がんなw。なぜ今回だけ中国発信からはじまり、日本はろくな防疫もしなかったのに日本の死亡者数は世界と比べて低いのか、データや情報を見ていても決して答えは出ないのです。

検査するしないも政治に左右されているし、本当にそのウイルス感染だと誰が証明してくれるのでしょうw。残念ながらPCR検査も抗体検査もCTもそれを証明してはくれません。以前のPCRのウソという記事にも載せたように、検査キットにも堂々とインフルエンザABともに、アデノ、マイコプラズマ他たくさんのウイルスで判定されてしまう旨が書いてありますよw。検査キットの注意事項も読んでいない人が、PCR検査はウソばっかりということを書くと批判する、これは戦時中の弾圧と同じで洗脳奴隷の筆頭だということですw。もちろんそういうのは医療系のクズと男たちに多いんですけどねw。

じゃあどうすんだとか言われますが、現実として世界中が詐欺にかかっているということなので、対処法など提示しても意味がありませんw。違うものだと考えている人たちには理解もできないことです。これまで通常の肺炎と同じ処置をしろ、マスクやうがいや手洗いもムダ、過剰に恐れてもムダといってきましたが、そんなこと素人が分かるはずもありませんw。素人はあの国でどうなった、この都市でどうなった、と一喜一憂するだけ、その人たちがコロナ以前は政府反対とか言っていたのだからもうお笑いですw。私が政府だったらこうすればいいというのはもちろんありますが、そんなこと決して書いたりするわけないですw。戦時中のカスたちの前で捕まることするか~w。

そもそもインフルエンザというものは一年に一億人以上かかるのです。コロナは感染者数を全部足しても数十万人。死亡者数は桁が二つ以上違います。インフルの人でも旧型コロナの人でも、もしタイムマシンがあったら新型コロナのキットを一年前に持っていて、多くの人に検査してみなさい。一定の確率で陽性が出るわけです。じゃあ、その人たちは新型コロナなんだなという滑稽な結果になります。それはたぶんかなりの確率だと推測しますが誰も研究してないからわかりませんw。誰か私に1000億くれたら研究してあげますw。

ダイヤモンドプリンスの患者を多数受け入れた自衛隊中央病院の医師は、その104例の報告で、コロナ陽性であり入院時は43名(41.3%)、全経過を通して33%(31.7%)が無症状だったと述べています。自衛隊病院に入院した人の死者数はゼロであり、人工呼吸器管理になったのは一人だと述べています。重症化は20%と述べていますが、私はこの評価基準が疑問で信用していません(人工呼吸器と死亡したのが本物の重症)。とはいえば、結果から考えたら、ウイルス感染の本質に立って対応したことが示唆されており、本来やることをやればこの程度と考えられるのです。これまで出してきた情報、欧米文化と東洋文化の違い、ウイルス感染の本質と免疫の意味、一般病院とは違った対応ができたこと、のなにかが採用されたのでしょう。

これらを全部含めて考える必要があります。まさにこのような検査のウソ、感染者数も検査してないんだからすでにかかった人たくさんいるし、だったら死亡リスクは激減するから隔離したり病院が特別対応する意味さえないし、医療崩壊は自滅であると述べているのはこのあたりが理由です。さらに陰謀論じみたことも考えないとこのケースはダメです。ただ、ロックフェラーが~とかワクチンが~とか言っててもムダ。そういうのを陰謀論かじった初心者といいます。ただ、今回は陰謀論的な裏事情は書きません。めんどくさすぎますw。

今回の世界の死亡者数上昇は、人種や微生物文化のあるなしだけでなく、西洋医学の病院がど真ん中で西洋医学治療していることも原因だと思います。それは見切り発車するしかないから。具体的には感染症患者が来た時に、直ぐにすべての検査ができるわけではありません。で、混ぜこぜ治療するのはどこでもやっていることです(マニュアルにも書いてあるし、私が見てきた病院、知り合いが務めてきた病院も例外はない)。

肺炎の危険性があれば糖分まみれの点滴、絶食、複数の抗生剤、症状を抑える様々な薬、咳止めや麻薬系、場合によってはステロイドなどを使うこともあります。ステロイドは免疫抑制剤ですが免疫亢進を押さえるために使うというのが建前、しかし生物はそう簡単に、免疫亢進やサイトカインストームに陥るわけではありません。余計なことをするから圧倒的にリスクが高まるのです。医原病観点からみれば、医者がサイトカインストームを起こし、それを押さえると称してさらに体の反応を抑え込むということを、繰り返しているケースはかなり多いと推測します。

先進国全体において一番多い死因は血管疾患ではなく、癌でさえなく医原病です。この新型コロナ騒ぎによって世界中の医原病の姿がまさに浮き彫りになっているわけなんですが、そんなことわかるわけないですよね、だって全員素人だもん(しつこいw)。医者も歯医者も薬剤師も検査技師もみんな素人なんですよw。データ解釈の仕方が全部間違っていて、社会情勢を見ておらず、背景も見ておらず、生物法則というやつを知らず(ここが一番医者がダメなところ)、歴史についての考察がゼロですからどうしようもないw。この長文記事からも一喜一憂するのではなく、基本の大事さと、「複合考察」ということの重要性を学んでもらえたらうれしいですw。

結論はうつみんがどんなことも信じてないということです

 

ーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーー

以上ですが、 なかなか納得できないと思われても、

今後の動向などと照らし合わせてみて、それから取捨選択しても、とりあえず保留でもアナタのご判断にて。

 内海氏は皮肉っぽい書き方をしますが、まあ、そんな書き方は気にしないで、内容ですよ、肝心なのは。

 

ボク自身が書く内容と同じ・・・・トカトントン♩

おい!!

素人の方が確信をつき始めた。

素人の方が直感が鋭い

玄人は既成概念に縛られて思考が固定されている

という意味でこちらは↓ ↓ いいとこへ来ている♩

  まあ、どっちにしても時間の経過で分かるので、それまでこらえて待ちましょ





ただ、BCG論は賛成しませんね。
もちろん、すべてのワクチンも

予防接種の真実は前のコロナ特集のリンクにて

題名失敗しました!

 新型コロナ ← 微生物 に替えてください。 (・・・・トカトントン♩ 「コロナ」で注目されるからねえ)

 いずれ新型コロナもそのうち  旧型コロナ → インフルエンザ群 → 風邪症候群 → 感冒

 

と十羽一唐揚げにされてしまうのは宿命でしょうが、今は立派な「新型」で通っています。

そのうち、店のナンバーワンから、普通並にされてしまうでしょう。他のお嬢が「わたしらの出番がさっぱり無くなってしまった」と嘆いていると噂がありますし・・・・トカトントン♩

 

 

前置きは辟易シマッタ(∋_∈)?

 

 

 

ちょっとチョット 見て聞いて チョウダイ♩

  微生物と病気とにんげん様の関係(ねえ!とは言わないでね)


世界は微生物がうじゃうじゃ居ます。微生物の海の中で生きているようなものです、人間様は。

だから、どうしても、どう~~~~~しても、逃れなれない、死ぬまでお世話になっております。
 鬼嫁なら逃げ出せばいいのですが、微生物はどこに行っても逃れなれない一生のお供です。

微生物と仲良くやるしか無いのです、にんげん様は。

 でも、どうしても敵視したくなる 「病原性微生物」

無理もありません。

そういう風に思い込み教え込まれてきたのですから、そして、実際にそこに微生物が居るのですから

 しかし、彼らは本当に真の敵なのか、病気の場合でも友だちに出来るのか?

 それには、少しでも、微生物の正体を知る。彼ら彼女ら(非性別か)をもう少し弄ってみたら、少しは仲良くやるしか無いと思うのでは無いでしょうか?

 で、ユーチューブル(アナタが中古だという意味ではありません)チューブル(昔は中古のことを言った)にアップアップしたものを厳正して(でもないだろ♩)見ました。
まあ、音だけ聴きながら、好きなアレでもしてくださいね。


「世界的大流行する伝染病の歴史にみる推移と人間の生命観」(松本英聖著、医学と生命より)

https://youtu.be/nfk4iGGCZjA

 ↑ ワシの トンデモ解説が入っています(イチオシ♪ ←  じゃあ、見ない・・・トカトントン)

 


『共生という生き方』から現代医学の感染症対策を考える
https://youtu.be/lPtJkinzvGw



『共生という生き方』微生物と人間の関係を見直す。
https://youtu.be/tl94iOcVVS0



共生という生き方
https://youtu.be/2wEXC6Sn9Bo




免疫機能に細菌が組み込まれている防御壁
https://youtu.be/x9kNDEqckUI





「第8章、予防医学という魔物」医者が患者をだますとき、より
https://youtu.be/Ps2brfEU7n8




「同時に同じ感染症に罹患するのはなぜ?」(bookなぜ私は病気なのか?)
https://youtu.be/CGgOV_Qosl0




book「なぜ私は病気なのか」より 結論
https://youtu.be/q7LWVF6wD_s




集団感染の意味(なぜ私は病気なのか?より)
https://youtu.be/KSUGNFZqXM8





病原微生物論の確立と近代の感染症対策について考える
https://youtu.be/QrXnwZl1F4Y





「本当の免疫とは?予防接種はニセの免疫」(予防接種の参考本より)
https://youtu.be/vJ87_uq0CIk





「細菌、ウイルスは修復のために呼び寄せられる?!」:(なぜ私は病気なのか?より)
https://youtu.be/m__lc8FiovY





本物の免疫とは何か(予防接種の参考本より)
https://youtu.be/iBETZrkUgTs





予防接種の参考本:【病原菌説】は正しいのか
https://youtu.be/Uo1DhJsJ8E8





セスも語るウイルスは見方によって敵にも味方にもなると言う
https://youtu.be/mxALnt5hgP8





第3章ウイルスを悪役にした現代医学(book治す医者か、ごまかす医者か~)
https://youtu.be/nsdgwAq592M




遺伝子研究と「なぜ私は病気なのか?」で明らかになってきた疾病の原理
https://youtu.be/z9Ahleevlv4





「ウイルス非病源説」を世界の霊的指導の先駆けとなった『セス』が語る
https://youtu.be/a1L-ugTDjhc





細菌(ウイルスも)病原説は科学で無く思想だ!」は正しいのか?
https://youtu.be/d_wGqO1uT4Q




「風邪は神様が与えてくれた最高の良薬」転載
https://youtu.be/cd44_qbmBqs





「ウイルス撲滅、根絶、排除」などとほざく不都合な人間のために
https://youtu.be/Chy3-w0OmQs




「ウイルスの正体と細胞の招待」
https://youtu.be/SHoAtsOvbUI





たぶん・・・重複があるかと思いますが
 めんどくさいので自分で整理してくださいね♩

















 

ヒステリー症状に陥ると

もちろん、冷静な判断など出来なくなり

理性を押し込め、感情だけで善悪を判定しようとします。

そして、悪の方に比重が高まり、それがまた感情を刺激します。

よく「きゃぁ~~」と叫ぶとその自分の声でまた恐怖が増してしまうのです。

そこで、助手に話してもらうことにしました。はい。

え? 助手? 

 私の宇宙では他人は助手です、ハイ。





又股、陰(*^^*)ポッ論です。

 どうして、こうも陰(*^^*)ポッが流行るんでしょうね~

(え?おまえのような輩がひろめているって~~~~~!)
ま、
最初から陰(*^^*)ポッだから、しょうがないか・・・・







ところで針小棒大って誰のこと?

 いや、心証悪くして、高評価にするってことでしょ?

危ない、危険、悪化・・・・そして、高評価を得る

高評価?

そう、ちっちゃくても、おおきいぞ~~~と言いまくって自慢するんですよ♪

ま、あんなの大きかったからと言って、ドウシヨウテンノ?

 小豆の歯ぎしり

『【新型コロナウイルス感染症(COVID-19)関連記事一覧】』 ⇒ ameblo.jp/nomadodiet/ent

 

未だ全部を呼んでいないのですが、かなり重要な記事が載っていると感じましたので。

 コロナウイルス騒動はもちろん、基本的な疾病に関する情報が現代医学とは異なる視点で書かれているのが気に入りました。

ただ、100パーセント鵜呑みにせずの巣箪笥はもちつつで・・・(akyon談。。

 

 

【新型コロナウイルス感染症(COVID-19)関連記事一覧】

 

『新型コロナウイルス肺炎について』

 

『新型コロナウイルス感染の対応について』

 

『コロナウイルスに消毒は有効か?

  :家庭用クリーナー(消毒)と喘息・アトピー』

 

『コロナウイルス感染症にも有効は食べ物とは?』

 

『武漢以外の新型コロナウイルス(SARS-Cov-2)感染の特徴は?』

 

『なぜ新型コロナウイルス感染はもうすぐ収束を迎えるのか?』

 

『武漢での新型コロナウイルス感染重症例の分析』

 

『コロナウイルス感染症でマスクは有効か?』

 

『新型コロナウイルスは再感染しない: 新型コロナウイルスの検査法』


『新型コロナウイルス感染と糖質制限の関係』

 

『発酵食は新型コロナウイルス感染に有効か?』

 

『コロナウイルス感染症で酸化チタン(光触媒)は有効か?』

 

『無症状でも新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染???』

 

・『新型コロナウイルスと肺炎は関係ない!』

 

・『アビガンは新型コロナウイルス感染症(Covid-19)に有効か?』

 

『新型コロナウイルス感染:いよいよ“真打ち”を登場させる』

 

『新型コロナウイルス感染に最も大切なこと』

 

『体の再生は糖のエネルギー代謝から!』

 

『”困ったときの「ステロイド」”は正しいのか?』

 

『ジレンマに陥る世界保健機構(WHO)』

 

『ウイルスは糖で破壊される!』

 

『ウイルスの感染を媒介するホルモン!』

 

『感染症の本当の原因はどこにある?』

 

『ロックダウン・パンデミック』

 

100年の感染症治療は現代より優れていた!

 

『ワクチン・マトリックスの世界へようこそ』

 

『新型コロナウイルス感染症(COVID-19)とエアロゾル』

 

『新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に罹りやすい状態とは?』

 

『目に見えないタトゥー(刺青):ワクチン履歴のマイクロチップ』

 

『何かに“恐れる”ことは感染症を拡大させる』

 

『無過失責任と新型コロナウイルス感染症治療』

 

『“塩”が新型コロナウイルス感染症および癌に効果がある理由』

 

『新型コロナウイルスにエイズウイルスが組み込まれているのか?』

 

『感染症に有効なハーブとは?』

 

『新型コロナウイルス感染症(COVID-19)重症化の原因はウイルスか?』

 

『フェイク・ニュースの見分け方』

 

『冷静になって数字を眺めてみよう』

 

『酸素療法による治療は安全か?』

 

『すでに十年前に“知らされて”いた新型コロナウイルス感染症(COVID-19)』

 

『病院が患者で溢れているのは新型コロナウィルス感染のせいか?』

 

『ロックダウンパンデミックが最も危険』

 

『新型コロナウィルス感染症(COVID-19)と脂質の関係』

 

『結核と新型コロナウィルス感染症(COVID-19)』

 

『フェイクニュース、フェイクサイエンスと工作員の炙り出し』

『新型コロナウイルス感染爆発のカラクリ』

 

『新型コロナウイルスの抗体検査は正確か?』

 

『新型コロナウイルス感染症(COVID-19)と鉄』

 

『ワクチンフェイク:新型コロナウイルスのワクチンが続々登場!』

『Vaccine Fake』

『ワクチンよりも栄養と衛生を!〜その1』

『・ワクチンよりも栄養と衛生を!〜その2』

・『種痘(smallpox)はワクチンで撲滅されたのか?』

・『ロックダウン症候群』

 

・『新型コロナウイルス感染症の“隔離政策”はフェイクサイエンス』


・『マスクなしでも大半は感染源にならない理由』

 

・『新型コロナルイスの真実〜エッセンシャルバージョン受講の方からのご質問』

 

・『“集団免疫(herd immunity)”という幻想』

 

・『5Gでなぜ新型コロナウイルス感染症が重症化するのか』