akyoonの異端の医学と不思議な情報 -24ページ目

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

ああ、正直言ったらダメじゃん!
 
 NHKも民放もみんなペテン扱いされちゃうじゃないか!

 バカ正直にもほどがあるワイ♩

スズキさん、部署替えさせられなければいいが・・・

え?

それよりも、コロナはドッキリでした~~♩

で済ませればおわり?
うううむ、

これで生活メタメタにされた人も居るからねえ

いいじゃないか。みんなの税金で償うしかないでしょ。

そうか。。

消費税あげるか・・・・

明暗だねえ♩
いや、迷案だねえ~~




何も発症していなくても陽性反応

これはPCR検査の正体と幻想である

そして、健康な人までマスクをする理由として

(ウイルスなど素通しなのは棚に置いて)

無症状者でも感染源になる

↑ 仮説でしかない。

誰も証明したわけでもない

誰かが「そうじゃないのかな?」程度の仮説に過ぎない

それをさも真実であるかの様に流されたのである。


そのうち、だれもが気づくとは思うが

あまりにの情けない。。。

無知とはいえども、子供にまで強制させている

 学校や教師達は嘘を教えていると将来になって言われても弁解できないだろう。

真実でないことを真実であるとしているのがマスクを健康人にまで半強制的にさせる社会は嘘の社会ではないのか?

嘘をつくなという大人が子供に嘘を教えているとしたら。。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

PCR検査は、ウイルスの遺伝子情報を基に類似した遺伝子の検出を行うことにより、ウイルスの有無を判定することを目的としています。この過程を、パソコンに例えると、遺伝子の検出のためのウイルス遺伝子情報は、プログラムとデータに相当します。パソコン本体は、PCR検査の機器です。パソコン本体が優秀でも、プログラムとデータの感染度が低いと、誤判定をしてしまいます。
今回のウイルス遺伝子情報は、肺炎患者入院からサンプル採集、遺伝子決定、論文の作成、投稿までわずか10日ほどで行われた論文から来ています。この遺伝子情報を基にしてPCR検査に用いるには、既存のウイルスとの交差反応の有無などのチェックが必要です。遺伝子バンクに登録されているものはすぐにチェックできますが、遺伝子バンクに登録されていないものが数多く存在するために、各地から検体採集をしてチェックには多くの時間を要します。それに応じて、プライマー選定も再考が必要です。もし、交差反応が消し去れない場合、既に存在する常在ウイルスの可能性も出てきます。
今回の場合は、重要なプログラムとデータは、この中国においてわずか10日ほどで作成されたものであり、問題点のチェックもしないで共用化したソフトをパソコンで走らせているようなものです。本当は、クルーズ船の後で見直すなど、何回も条件を見直して、最適化する必要があるのですが、検査件数を増やすために、最適化よりも、簡易化の方向になりました。結局、交差反応性の件は検討すらされないままになっています。
このようにPCR検査の核心の部分は、にわかに作成された中国の論文のデータを疑いもなくそのまま使っているわけです。通常の検査キット作成において当然必要な交差反応性のチェックをやってないわけですから、何が陽性反応を起こすのかわからないのです。今回のように健常者から陽性者が出た場合は、PCR検査自身の問題であることを考えるべきですが、マスコミに登場する専門家は一切このことを口にしません。
マスク社会、自粛、移動制限などは、このような欠陥プログラムを100%信用した結果であることを考え直す必要があるのです。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー