コーリーグッド氏とサラ博士の対談
動画翻訳者の記述から
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オリジナル動画:https://youtu.be/By15qKz6CXk 2020年7月...
概要:
サラ博士との対談が今日アップされていました。
- Jan HarzanというMUFON(UFO学のグループ)のトップリーダーが7月3日に逮捕された。(マックスウェルが逮捕された同日)児童性愛行為で13歳少女と会おうとした時に逮捕された。
彼以外にももう一人ノーマン・パワーズという人が同じ理由で8日逮捕された。https://www.the-sun.com/…/jan-harzan-...
- ロズウェルに関しては、実は地球外からのUFOが墜落したのではなく、未来の地球人のUFOの墜落だった。それをカバーアップする為にETのUFOであるという情報が流されている。でもそれにも一捻りの真実がある・・
- タイムライン戦争が起きている。AIに支配されるタイムラインでは、人口はごく少数になっている。もう一つのタイムラインは良い未来のフリーエネルギーなどが出てくるタイムライン。
- そのために情報戦争も起きている。QANONの情報も偽情報が出回る事もあるので注意しないといけない。
- 残念ながら大統領から公のディスクロージャー的な報道は起きなさそうだ。徐々にところどころで明かされていく感じになる。
- 以前にも言ったが、私はソーラー・フラッシュが起きた際にしか、フル・ディスクロージャーは起きなかったというビジョンを見せられている。
- とにかく正しい我々からの情報もどんどんアップしていくしかありません。情報戦争はどんどん悪化していくので、正しい情報、高次元ETからのコンタクト内容などもどんどんアップして、意識を高めていくしかありません。
- どんどんブリーフィングも減っていて、情報も狭まっています。三人くらいから聞いて確認しないと異なる情報が飛び交っています。
以上ーーーーーーーーーーーーーーー
キューアノンについてはだいぶ有名になってきたようですが
全然名前すら知らないひとが圧倒的に多いと思います。
じつはケネディ大統領が生前に用意していたらいしグループ*組織?らしいのは彼のチャネリングからですが。これも確かめようも無いのですが。
ケネディ大統領は「Q」という名称は付けていなかったそうで、死後に誰かが命名したのでしょう。
トランプ大統領はそこまで知っているかは分かりませんが、今後の一大地球イベントはコーリーグッドによると
ソーラン節♪ じゃない、「ソーラーフラッシュ」だと言っているようです。
これは地球同盟もデブスティーともあまり注目していないような話ですが、
これが人類の将来にとっての決め手となる感じがします。
感じ・・・直観 外れたらただの妄想
もうそこまで行ったらコロナ騒ぎなどそっちのけでの大ショックかも
いや、その前に小出し中出しのショックが次々と訪れて、もうこの地球火葬、いや仮想現実劇場は大盛り上がりというシナリオらしいです。
もちろん、妄想ですが。。
でも、現実と思われる夢の世界は妄想など遙かに超える妄想ですからねえ♪
なんだ、どっちにしても妄想かい!
上のところから
一部抜粋ーーーーーーーーーー
Qanonの情報は、この新しいシナリオにどう関連してくるの?
51:51
アライアンスであるQanonは、その情報を押し出すの?
51:57
Qは、既にETの実在や秘密宇宙プログラムは存在する事を匂わせてますね
52:05
Qは、すでにヒントを出している
52:08
だからQは真実を突き通すの?それとも新しいシナリオに準じていくの?
52:17
52:19
Qには、大きな計画があり
52:22
なんでこう呼んでいるのか知らないけど
52:26
Qに対する大きな情報の対抗運動があり
52:31
これをオースティン・パワース計画と呼んでいる
52:36
UFO学会にわりと最近起きた事と同様
52:41
52:43
Qanonのコミュニティ内でも
52:46
潜入しているスパイがいて、ある種の話を流している
52:54
電子機器において、Qanonの動きの監視を強化しています
53:01
53:03
脅迫とかその人物の信頼を失わせる様な情報を流したり、悪質です
53:13
動画サイトなどで名前を知られようとしている人達の中で
53:20
それぞれが分裂していく様にとか、異なる情報が飛び交うように細工します
53:27
私が聞いた一つのシナリオ計画は、
53:32
アライアンスがスタートした60年代の頃ですが、
53:37
その頃からQanonを導入する計画があったと聞いてます
53:44
その情報は未来からミステリアスに入って来て、その計画を実行している
53:52
非常に優秀な大将や将官とそのチームが
53:59
50年代から60年代初頭にこの計画をまとめたと聞いてます
54:06
しかし情報は未来から来たと言ってます
54:11
更に信頼を落とす為
54:14
アイゼンハワー大統領とエリア51の事件がありましたね。
54:20
1958年頃
54:22
これがアイゼンハワーが組織を形成したきっかけ
54:28
あるいは未来の人からコンタクトを受け、実行したのかも
54:35
うん。そうかも。
54:38
でも、それは事実に反すると聞いてます
54:44
非常に優秀な大将や将官が非常に戦略的に計画したものが今日まで実行されていると聞いてます。
54:56
分かりました。まあ、これは完全開示の動向をフォローしている人達にとっての状況説明になったと思う
55:08
基本的にソーラーフラッシュが起きるまで、
55:13
本当に起きたら
55:15
それが完全開示への始まりとなるという事だね
55:22
それまでは、ずっと緩やかな特許とかの開示が徐々に起きるだけ
55:30
企業がその特許を生産し始めるとか
55:35
少しづつは出てくるけど、我々が望む様な速度では進まないという事だね
55:44
そうです。我々が望むよりも遥かに遅くなります
55:50
アライアンスとカバールが戦争になっていて
55:56
カバールはある部分で後退したり
56:00
交渉したり、妥協したりしてます
56:05
アライアンスの中にも今良い事をしているが、過去には罪を犯していて、それが知られたら刑務所行きですから
56:16
あらゆる状況が絡んでいて、ある人達が死なないと情報を開示できない内容もあります。
56:26
なるほど
以上ーーーーーーーーーーーーーーー
さて、Q情報がどうだかんだと言う前に
いじくり回してシマッタ情報も含まれるそうなので、一喜一憂の用意はよいでしょうか>
あとでガッカリしたり、したり♪と喜んだり
まあ、せいぜい影響されまくくりましょう。
ジェットコースターで叫んだりするように。。。