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akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。


     岡田茂吉研究より

風邪(感冒&インフルエンザ)は万病をふせぐ       2012/04/04記


  昔の論文を現代口語訳的に解釈してみました。      原文は昭和十一年



原文は下に掲載。



小学生でも分かると思うのですが。(むしろ大人の方が理解しにくいかも)


         






  いかなる健康人といえども、逃れることの出来ない病気は感冒でしょう。

しかしながら、昔から「感冒は万病の因(もと)」と言われて、非常に恐れるのですが、じつはこれは大変な誤りなのです。

ここでまず、風邪(感冒)の原因を解明して、風邪は決して恐れるべきものでないばかりか、この病気があるために、いかに人間がこの「恩恵」に預かっているかという「私の研究結果」を発表したいのであります。

  元来、人体は、その高等生活機能が、頸部(首の周辺)から上部、つまり脳や顔面に集中している関係上、その機能の活動に要するエネルギーとしての血液は、常に上部に向かって、昇りがちになります。


いまひとつは、病的で無いくらいの、軽度の脊椎カリエスに因る背部の皮膚の下部を、通過上昇して、方のくぼみ部や頸部(首の周辺)に集結するのです。

そして、現代人の大多数の人は、汚濁された血液の所有者ですから、その汚れた血液も供に上昇するわけです。

(himaari注;血液のおだくは物理的には薬剤、農薬、化学合成剤、環境汚染など多種多様になっている。想念的にはネガティブな思考もエネルギーとして顕現する)

 その場合、頸部より上部の高等機能(脳や顔面機能などの頭部の活動部)を正常に活動させるのには、ある程度の浄血(きれいな血液)でなくてはなりません。


したがいまして、頸部付近は人体における、汚物の堆積場所とも言うべき場所であります。

これらの、種々の汚物の滞留は、ある程度の量を越えるとき、必然的に重患(重い病気)を発生する順序となっているのです。

しかし、人体はそれを回避するために巧妙な仕組みを備えているのであります。

それが風邪(感冒、インフルエンザも同質)であります。

風邪とは、簡単にして、しかも奏功する(効き目がある)浄化作用なのです。

重患になるべきところを軽い病気症状で回避できるという自然の巧妙なる恩恵と言えるのです。



それは、風邪をひくことによって、汚物は溶解して、鼻汁となり、喀痰となって、排泄されるからです。
また。発熱は集留して固まっていた汚物溶解の為に発生するわけです。

この理を知れば、風邪は、何ら療法をせずに放任しておけば、順調に治癒してしまうのです。

ところが、この事を知らない世人の多くは、不安の結果、種々の療法や、手当を為すのですが、それらはことごとく、真の療法ではなく、反対に浄化妨害となるのですから、
逆療法や手当をする程、治り難くなり、長びく事になるのであります。


例えば、解熱剤を用いる療法がそれであります。なぜなら、固まっている汚物毒素を解溶させんが為の発熱発生するのが人体の仕組みだからです
その発熱を抑圧(抑え込む)させようとするのが医療だからです。

また、無理に汗を取る方法も同様の理で、これも人為的な解熱法で自然に反することなのです。

要するに、自然療法が、最も可いのであります。

この理を教えられて、それを信じた人達は、一銭のお金も要らず、手数も要せずして、医療の時よりも、より速く順調に治癒するのです。

自分で体験しときに、その意外さに驚くと共に、風邪をひいたら大いに喜んで、風邪に対する恐怖から解放された幸福に、自ずと感謝してしまうものです。



世人は風邪(感冒、インフルエンザも同質)は万病の因と思い、風邪によって、各種の重患を引き起こすと信じていますが、これも、非常な誤りなのです。

また、医師もそう信じて疑わないため、極力風邪にかからないよう、実に努力しているのですが、これは全く真相を知らないからなのです。

そうして、病人よっては風邪をきっかけにして重患(重い病気)にかかるるという事は重患にかかるような条件が既に具備していて、いつ勃発するや知れないという時、たまたま風邪がそのチャンスを作るまでのことであります。

  (注himaari;重患にかかる条件が具備しているということは、体内の毒素蓄積量が多大になっている状態。血液の汚れ、細胞内の汚れが大きい状態ということでしょう)



もし仮りに、風邪を予防し得たとしたら、それこそ恐るべきことなのです。

その理由は体内に滞溜した汚物の浄化が行われないことになるから、肺臓及び肋膜炎等の疾患を起し易くなるからです。
なお、頸部付近の汚物の滞溜は、送血器能を圧迫するものですから、上部の高等器官(脳や頭部各機能)の活動のエネルギーに、不足を生ずることになります。

その結果、脳貧血、眼、耳、鼻等の疾患が起り易くなるのです。


近来激増している、近眼、肺結核、神経衰弱等はこれが原因になっている事が多いのです。


この真相が知識されましたなら、風邪こそ、実に重患予防としての、浄化作用であるますから少しも恐れる事は無いのであります。

これ故に近来流行するマスクなどは、勘違いも甚だしいのであります。



そして、年々増加の傾向に見えます自殺をはじめ、多くの犯罪なども神経衰弱者が多いという事が原因でしょう。


また、ガン患者は年々増加している上に、死亡率もトップになって増加中だということは誰しもご承知のことです。

その対策に官民ともに頭脳を鼻増していられるのが現状です。


この私の説のごとく、風邪を予防しないことによって、これら重度の疾患の激減する事は疑いない事実として認識戴けると、世の中から暫時的にでありますが、重度、難度の高い病気疾患が消えて行くものと信じるものであります。







   (himaari ;原文は肺結核が記されているが、現代に合わせてガンに置き換えました)

           ===================================


    原文はネット上にありますね。


(「明日の医術・新日本医術としての岡田式療病法」
「風邪は唯一の浄化法」 (昭和11年5月15日発行)より)

・・・


 


 


 


・・・・


 


 


 


 


 


ん?のぞいたの?つい・・


 


何、風邪をひいてだと!


しかも風邪もインフルエンザも同じだと!?


 


そう思ったあなたは普通の人です。


 


しかし、まんがいち(笑い)


なるほどな・・


などと思ってしまった貴方は気違いです。


いや、空気の気が違うのです。(ふう~~)


風邪を予防するなんてトンデモナイ!


というトンデモ医学論の現代口語訳を作ってみました。


あ、勘違いして今年のノーベル医学賞に推薦するのはちょっと待ってください。


なぜなら・・・


著作権は神様にあるのですから、受け取りなさらんでしょ、きっと(爆)


もっとも、この世でそれを受けて書いたのは岡田茂吉師ですが。


すでにこちら側にはいらっしゃらないので、


まあ、副賞くらいは貰っても・・イテテ


紹介料くらいはね・・・(小さな声で)


 


ガンもうつ病も、がんがん風邪ひいて予防しよう!!


始めませんか! あなたも。


アフェリエイト募集開始です。


 


ただ、報酬は直接神さんから戴いて下さいね。


 


わしは金ない!


 


とは言わない、あ、書いたか。有るのだじつは。


いままで大金持ちだということを隠していた・・・


それを今から使い出すことにした。


預金通帳?


ま、あっちの世でしか見られない欠点があるからね。じっさい下りてきた時に確認するだけだな(爆)


 


股また、まえがきが長くなった・・・


今世紀最大の謎。じゃないな、人類の世紀で最大の謎が解けた!


それがいよいよ、時機到来で世界に公開されることになった。


世界のノーベル医学賞受賞者達が束になっても解明できなかった


謎のなかの謎。


(ええい、ながな・・・もう、ちょっとね)


人類史上でこれほどの驚きがあったであろうか!?


WHOも真っ青。


新型インフルエンザなどどこ吹く風。 今日は強風だけど・・


ついに明かされた・・・


(あんたもひまねえ)


じゃ、やけくそで多田で公開だあ~~


 


え、文字数が足りなくなったんで次回にする?


 


ばっかあ~~    


 


非難囂々という難しい文字を入れて


 


避難GOGO


 


 


 

第13章:精神医学:隠された影響力
精神医学は、自分たちに従順な社会をつくり、それを意のままにコントロールし、支配するという計画を70年以上にわたって推し進めており、警察、教育、医療、政治、その他さまざまな分野を侵食しています。


あ、すみません。


精神 のところ間違って消し文字にしてしまいましたので、西洋に直して、あ、ちがった


西洋 じゃない、精神が元の文字でした 


 


  (何を言いたいかわかりますよねえ、このわざとらしさを)


 


ぼくらドングリ子はお池にはまる前に


二系統にしようと決めました。  いい組、わるい組


じゃあボクはばいきんマン、それじゃ、ボクはあんパンマン。


最初はばいきんマンが活躍して、ピンチになったらあんパンマン役が出演


こういうシナリオでどうかね?


 


はい


 


全員意見が合致して


さて、飛び込んだ小池の中、


あれ~ 飛び込んだトタン屋根、じゃない、途端、すっかりその契約協定を忘れてしまった。


だから、びっくりころころドングリ子。


まなざしまでドングリ眼(まなこ)になっているではないか。


もち、それもシナリオどおりなんだけど。


ドングリ役者は気がつかないようになっている。


その小池の中で始まった演劇は迫真にせまっているではないか!


すっかりその小気味よさにはまってしまったドングリ達はしだいしだいに池の底に落ちていったとさ。


これでいっちがぽんとさけた(昔話の最後の句)


 


おい、話おわりかよ!


お、忘れてた。


まあ、迫真の芝居もそろそろ終わりになりつつあるようだから、脚本のほんの一部を見せちゃおうかな、いや、見せないほうがいいかな?


見せないと言われると見たいな・・


じゃあ、見せちゃう!


 


あまり見たくないな・・・


 


あなた、ボクがひとり芝居していると思っているんでしょう?


じつはあなたの独り芝居しているんですよ。


ただそれに気づかないだけ。


 


この小池の中で楽しく遊ぶにはいろんな波瀾万丈の舞台が必要だ


ということで、そのひとつに。しかも主要な大黒柱的なもの


 


それは病気


その病気という本質をギャルに、じゃない、ぎゃくに解釈させることから始まった。


だんだん、だんだんとそれが積み重ねられて近代になってそれが急加速したのが


ジャーーン


「現代西洋医学」というジャンルだ。


これが世界を悪漢した。いや圧巻した。 たいして違いはないか


 


その全体像の中で飛び抜けて目立とうとして作られたのが精神医療というらしい。


ここはすごく極端なので直ぐ分かりやすい。


精神医療の世界が分かれば、すべての医療の世界が見えてくる・・


 


これがキャッチフレーズになる


世界中に広まるだろう・・・


ま、癌医療の世界が分かればに置き換える人も出てくるだろうが


もちろん、権利はゆずる。


神に著作権は無い


と豪語してた神もいるらしいから(笑い)


 


しかし、その神の教えを反故にして教団を保護しちゃったところもあるらしいから、


ドングリ達も幅広いのだ。


 


なんか全然ちがう話になってしまったようだが、ま、いいか。


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


13. 精神医学:隠された影響力


http://jp.cchr.org/videos/psychiatry-an-industry-of-death/psychiatry-hidden-influence.html


 


 



第13章:精神医学:隠された影響力


精神医学は、自分たちに従順な社会をつくり、それを意のままにコントロールし、支配するという計画を70年以上にわたって推し進めており、警察、教育、医療、政治、その他さまざまな分野を侵食しています。


















最近はツィッターで落書きしていますが、「制限された中で精一杯○○をする」というゲームを好む人間の習性を利用しているんかいな?


 


まるでこの世界を創るときに考えた案じゃないのかね?


障害物とか制限とか設けて、そのなかでどれだけ遊べるか(これには泣きや怒りや悲しみもはいっていますよン)


 


こんなテーマを設けてから入ってきたはいいが・・・


 


すっかりはまってしまって抜け出せない!


かあさん、小池にはまったドングリさんはあれからどうしたのですか?・・


そうねえ、鯉さんにでも食べられてしまったんじゃないの・・


 


オイオイ!


 


われらドングリ小僧として、このお池から抜け出せないカルマを作って


そのカルマを利用してお池でいつまでも遊んだとさ・・


 


あ、終わりじゃないぞ!


これからお池からはいでるんじゃ。


 


なんの話かさっぱりわからん?


そりゃそうだ。 ここはツィッター


じゃないな、つぶやきブログ。


おい、ドングリ眼やってる場合じゃないぞ


 


そろそろこの池のお遊びも宗旨替えだとよ。


なぬ、宗旨替え?


そう、あっちもこっちもどっちも宗旨替え。障子紙の張り替え。


紙は古くなってぼろぼろや。


じゃあ、指さして穴明けてからへっぺがして・・・・(意味不明)


 


じゃ、ボクはこっちの障子紙やるべえ~


 


と、アメリカの表具屋さんが(あるのかなあ、表具屋)


貼り出し始めたあれですよ。あれ。


あれって?


あれですよ。


あれ、その一枚見せましょか、こっそりと。


でも、これ見ちゃうと他の障子紙に飛び火しちゃって世の中騒然となるからねえ。


 


いや、きょうNHK朝テレビでもほんのチョッピリだけど放送していたぞ。


もちろん、添加のNHKだから全部など言えやしない野口さんだけどね。


 


で、あれね


 


第12章:精神医学の標的となる子どもたち
何百万もの子どもたちが、ごく普通の子どもらしい振舞いに対して精神疾患のレッテルを貼られ、暴力的な行動や自殺を誘発する向精神薬を処方されています。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

びっくりしたトンデモ論者とは


 


ボク←


 


 


で、そのトンデモ情報×10  くらいにしておこうかな


トンデモ情報もここまで来ると楽しくなるよ。 


ここです


 


でも子宮頸がんワクチンのことじゃないですよ、。


コンナモノ(笑い) ボクには常識中の常識だからです。(大笑い)


 


まあ、ここの記事が本当かどうかなどは


 


ぜんぜん分かりませんが(苦笑)


 


それにしてもおもしろおかしく読んでしまった。


 


これが実現すると、そろそろブロガー達のネタがなくなるなあ・・


 


そう、よのなかに不安や恐怖がなくなったら・・・


オマンマの食い上げだよ・・・インポ論者、詐欺師その他。


 


いや、インポ論者はそれで飯喰っているわけじゃ無いから


 


ネタが無くなるってことか。。


 


ネタの無い寿司なんて


 


しょうゆが無いからしょうゆかけて食うか。。


 


せめて我利くらいはつけてちょうだ~~い


 


あ、もしかしたら、ここのボロガーも困るんじゃ無いかな?


 


みんなが知ってしまったら・・・


 


「そんなの古いよ、君、もうみんなが知っていることさ」


 


おお~~~ネタが無くなる  


 


かんぴょ巻き チョウダイ


 


へい、いっちょう。


 


世の中、ほんとの事知られたら困るやつっているんだぜ、おい。


 


なにも輩だけじゃ無かったんだ。


 


その輩を話のネタにしていたやからもいたんだぜ。


 


そうだ!


いまのうちに言っておこう!!


 


クスリは毒だ。クスリは病気を造る。クスリで病気が治るのでは無い。


病気は自分で創り自分で治すのだ。


 


病気はよくなる為の一里塚、浄化によってきれいになることだ。


 


浄化をとめると別の病気や再発する。


素直に病気を越すことだ。逆らうな、自分の身体に任せよ。


ただし、害にならない安全な方法なら手助けしても良い。


 


 


 


 

わしの脳味噌のことじゃない。


 



 


季節外れのこすもすです。(笑え)


 


今日は自虐ネタが無いので、よそのひとのものを・・


 


あ、いつものことか。。


 


自爆テロのみなさんに


じゃないな、


本文はこちらに


東洋医の素人的処方箋さまブログより


自爆テロ (03/24)


 


精神医療の世界はまさにデタラメだらけらしい。


それを暴露して厚労省に乗り込んで、記者まで呼んで・・・


という快挙をされた御仁らしい


 


でも記者なんてねえ・・・汽車ぽっぽっで幼稚で全然興味なかったようで・・


これも教育が行き届いている成果な。 学校教育まじめに受けて


ロボットにんげんになる。  あとはラジコンで操作らくらくか?


 


 


医学の世界は上も下もである。


なにがというと、信仰である。


薬信仰が染みこんでいる世界の


真ん中に立って


 


くすりは毒だ~~~


と叫んでいると


 


上からも下からも


 


石ぶっつけられる



冷や水浴びせられるか


 


これを知っていながらも叫んでいるやつ


 


これを自虐テロ、いや自爆テロと


 


しかし、本当は自爆テロはみなさんなんだよ


 


と言うと、


また目を白黒している


 


そんな貴方を想像している(爆)


 


いや、これはボクの事を言っているのだが、上記の方も似たような心境にあるらしい


 


しかも堂々とやっているのだから天地の差がある。


こっそりと見上げながら、こそこそと今日もツィッターでつぶやく


 


ああ、チマジマ・・・


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


単純になぜ自爆テロなのかまず説明しないといけない。最も単純に言えば批判、非難、恫喝、罵倒ばかりしているのだから、敵が増え自分が追い詰められていく のは当然である。そのことはある意味楽しいものでもあるのだが、一般人にはこの感覚は理解できまい。その敵も権威者側から家族会、果ては患者たちや元患者 たちに至るまで、あらゆるジャンルの人間が徒党を組んでくるから面白いといえば面白い。自爆したい人間を追い詰めることなど簡単なはずなのに、なぜ地団太 踏んでいるのか、まあその地団太踏む理由さえも理解できるとは思えないが、とにかく冷笑しながら見ている。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


全文は


自爆テロ (03/24)


しっかり読んでおいてちょうだい。


宿題にしておく。


 


 


まあ、これは人類全体のカンチガイがいま究極にきているということで、


陰きわまれば陽と転ず


ということは


 


陰が極まらんと


陽に転じない、転じにくいという


現象とみて、


このばかばかしくてどうにもならんと思ったときがその陰極まっている


のだから、


もうすぐイヤでも陰は自己崩壊するのは決まっている


 


これがほんとの自縛から解放される自爆テロ  カモね。


 


要するに(くどいか)


みなさんが、「知らない」状態から「知る」状態になるには


 


自爆も必要かな


 


というわけ。


まあ、原発みたいに自爆しちゃダメだけど。


医療問題は世界中が自縛状態にあるから自虐趣味こうじた結果だな、こりゃ。


 


だから薬飲んでわざわざ苦しむということを


 


やりたがっているんだな、きっと。


あ、イテ


また医師が、じゃない、石が飛んで・・


むしろ、イッパンタイシュウ人の方がよく石を投げつけてくれるようだけど


医者が患者をだますとき   ロバート・メンデルソン医博著


 


その医者も医学にだまされているんだから


患者などイチコロだ。


その患者さん達からの方が石を投げてくるかもね。


 


戦時中、隣組の方が監視していたらしい。非国民として見張っていたらしい


 


玉音放送必要なのかな?この国には


 


 


 


 

だれが日本猿だ!


と怒りを誘い出して


読む気にさせる戦略なのだ。


 


このような戦略は古今東西、政府や国家が使うものだが、今回は極めて高度な戦略を駆使した(ドコガ!)


 


ま、金持ちケンカせず・・・そんなの関係ねえ


低所得層、ケンカもできず・・・・余裕が無い、知恵が無い、夕方疲れ果てて飲むのがせい一杯(苦笑)


 


ほんとは不平等なんですよ。なんでも。


エコ政策というエゴ政策


 


・・・・自動車にしても新車買えるひと・・・金持ち・・・・エコ減税で税金減る・・・国の税金貰うわけ。


 


買えない人・・・・・貧乏・・・・中古車でねばる・・・・・古くなると税金高くなる・・  税金増える


 


ね、金持たない者が税金上がって、持つ者が税金使う


 


生かさず殺さず・・・・・なんだ!徳川政府のマネじゃん


 


、肝心の消費ゼイゼイ(苦しくて息切れしている)のはなしはここ。PDFになっていますね


 


 


 


 


 

<は力の比較を現します。


どちらが重要かで選択肢が決まります。


さあ、どっちを採る!?


と言われたら、やっぱ軽い方を採りますよね。ボクの場合は(哀しい笑い)


 


 


なんだか、政治生命かけてでも消費税増税とか?


金ねえんだな? 


おれは国が大借金してもう金が底をついているんだからしょうがあんめえと思う


寸前のところだった(笑え)


ところが・・・・


ヨン様が読み上げてくれた記事を聴いていて・・


 


あれ? 政治生命なんてチョロいもんかな、それよりも本マモンの生命をかけさせられている?


のかもね。


だから、必死になってやらなきゃならん?


まあ、いつもの妄想だから気にしないで全文は下の本山様のHPにて


TITLE:本山よろず屋本舗
様の記事を聴いて(長い記事は秘書の読み秀君に読んで貰っている  別名ヨン様。)


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


塚澤健二氏が語る色々なジンクス



 最近私は、経済・金融の本をあまり読まなくなりました。
 読んでも面白味をあまり感じないのです。もちろん政府の御用学者や御用ジャーナリストの論調に辟易しているという面もありますが、経済・金融の未来予測に関して、手ごたえを感じるものが少ないということもあります。そんな中で、久々に読んだ経済・金融の本『そして大恐慌が仕組まれる』(塚澤健二著、ビジネス社)は、とても面白くて、一気に読んでしまいました。
 普段、読まないはずの経済・金融の本を読む気になったのは、何気なく開いた塚澤健二氏の本の目次に、「消費税引き上げは本当に必要か? なぜ誰も米国債売却を口にしないのか?」という文字を発見したからです。

 私は思わず心の中で、おおっと叫んでしまいました。

 私は


経済・金融の学者やジャーナリストの言動を見極める一つのポイントとして、


米国債の売却を口にするかどうかがあります


 


今のテレビなどのマスコミで


震災からの復興財源として、米国債売却ないしは米国債を担保として債権を発行して資金を調達するということを


言う人間はいません。


もし言ったとしたら、その人間は二度とテレビに出れないはずです。



 なぜかというと、米国債は政府やマスコミが国民に絶対に知らせたくない事実だからです。


政府の借金が1000兆円を超えたと騒いでいますが、その原因の一つが日本が米国債をコンスタントに買い続けていることです。


もちろん今でも買っています。


私は米国債を買ってはいけないと言っているのではありません。政治的な配慮で米国債を買うという選択肢もあるからです。


しかし、そうしたことは国民の総意で決めるべきことです。問題なのは、米国債売却の選択肢を国民から奪おうとする政府やマスコミの姿勢にあります。

 私が塚澤健二氏に感心したのは、そうした米国債売却を堂々と本に書いていることです。
少なくとも政府やマスコミのバイアスが掛かっていない、本人が真実だと思ったことを率直に述べた本だと私は判断しました(ただし未来予測が当たるかどうかは全然別の話ですが)。さっそく本を買って読んでみることにしました。
 まず最初に、その米国債売却に関する文章を紹介したいと思います。


TITLE:本山よろず屋本舗
DATE:2012年3月30日(金)
URL:http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


これはおもしろい!


 


いや、本当かも知れない。 


そういえば、こんな話 誰も言わなかったような・・・


「知らぬは亭主ばかりなりけり」


これだな、きっと。


上は知っているんだろうなあ・・・


でも、


怖いんだろう。


政治生命やらというオマンマの食い上げになるか・・・?


 


いや、そんなもんじゃない鴨ね;


政治生命どころか首がほんとに飛んじゃう鴨ね(ここは歪んだ笑い)


 


 


 


 



 


 


 


 

だめ!


そこはダメ!!


触れちゃダメ!


 


な、なんなんだ??


 


それはタブー よ。


 


そう言われるほど


ちょっとだけね~~


と触れたがるあなたに贈る


 


タブーというものの正体を


 


さて衝撃的なまえがきでショックを与えておいてと・・


 


 


マル激トーク・オン・ディマンド


第571回(2012年03月24日)


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー



タブーはこうして作られる



ゲスト:川端幹人氏(ジャーナリスト・『噂の真相』元副編集長)



 どんな国にも触れてはならない話題はある。これを禁忌と呼んだり、タブーと呼んだりする。



 タブーはポリネシア語で聖なるものを意味するtabuに語源があると言われ、本来は触れてはならない聖なるものや、その裏返しの触れてはならない穢れたもののことを指すものだ。



 だから、本来タブーにはタブーたる由縁がある。しかし、日本の場合は本来の定義に当てはまるタブーは必ずしも多いわけではない。むしろ、もっと単純な、そしてやや恥ずかしい理由で、多くのタブーが生み出されているようだ。
 「タブーに挑戦する」をスローガンに数々のタブーに挑戦してきた雑誌『噂の真相』の副編集長として、文字通り数々のタブーに挑戦し、実際に右翼団体の襲撃も経験した川端幹人氏は、日本のタブーには暴力、権力、経済の3つのパターンがあり、これにメディアが屈した時にタブーが生まれていると言う。


 


3・11以前は、原発がそんな日本的タブーの典型だった。川端氏は原発は先にあげた3つの類型の中では究極の経済的タブーだったと言う。


地域独占を背景に電力会社が持つ絶大な経済力は、メディアもスポンサーも丸ごと飲み込んでいた


しかも、原発には年間1千億円を超える巨大な広告費などの絶大な経済力に加え、国策やエネルギー安全保障や核オプションといった、実態の見えない後ろ盾に支えられていると受け止められている面があり、電力会社側もメディアへの圧力にこれを最大限に利用した。


結果として、原発を含む電力会社を批判することは、広告をベースに運営されるメディアにとっては、自殺行為以外の何物でもなかったと川端氏は言う。



 実際、東京電力がスポンサーをしていたテレビ番組を見ると、日テレ系「ズームイン!!SUPER」、「情報ライブ ミヤネ屋」、「news every.」「真相報道バンキシャ!」、TBS系「報道特集&ニュース」、「NEWS23クロス」、「みのもんたの朝ズバッ!」、フジ系「めざましテレビ」、テレ朝系「報道ステーション」、など、その手の問題を扱う可能性のある番組に集中していることがわかるが、それもこれも、1974年以降、電気事業連合会(電事連)の中に設けられた原子力広報専門委員会で練られたメディア戦略に基づいたメディア懐柔策だった。



 その他、電力会社のメディア操縦は、マスコミ関係者に投網をかけるように豪華接待攻勢をかけていたほか、マスコミ関係者の天下りの斡旋まで手を広げていたと川端氏は言う。



 また、電力会社は経済力の延長で、天下りなどを通じて政界、経済産業省、検察、警察との太いパイプも持ち、これもまたメディアに対する睨みを効かせていた。


 



 要するに原発タブーというのは、本来的な意味でのタブーでも何でもなく、単にメディア関係者が電力マネーによって根こそぎ買収され、それでも言うことを聞かないメディアには、訴訟を含めた強面の圧力をも持ってして押さえ込んだ結果に他ならなかったと、川端氏は言う。



 最近では経済タブーの筆頭にあげられるものが、AKB48に関連した不都合な情報だと言う川端氏は・・


 


後略




TITLE:タブーはこうして作られる - マル激トーク・オン・ディマンド - ビデオニュース・ドットコム インターネット放送局 -
DATE:2012年3月26日(月)
URL:http://www.videonews.com/on-demand/571580/002347.php


ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー


例によって強調文字にしたり改行などに手を加えてありますが


内容はそのままです。


 


ここで強調したのは


「原発」というテーマが何でも入れ替えられるということです。


れいのごとく、わだずは「原発」の文字を「現代医療」とか「現代医学」に置き換えてみます。


 


すると


すごくうまく表現されるンですン ♪


 


これを人のふんどしで記事を書く。


自分のふんどしでかくと恥をかく


さらに一週間はきかえないと○玉をかく


 


ああ・・・ちっちゃなヤツね・・・


それはタブーである!


 


本来は神聖なるもの と同時に


反対の闇なるものにも


タブーと言われていた


 


じゃあ、


医学はどうなんだ?


神聖なる医学


 


に対してああだこうだとなんくせつけおって!


本来神聖なる人類の叡智の最高傑作である科学的進歩による集大成を


 


魑魅はどうしてこんなにこなすんじゃ。オマエは粉屋か!


 


いえ、わだずはなんでも、鼻かんでもこなしているいるわけではありません。


(注*こなす・・・批判したり、なんくせつけたりする意味  中耳苑より)


 


じつはその聖なる裏に隠されていた闇の部分を知ってしまったからでございます、へえ。


 


なに~~~! 裏側の闇~?


 


へえ、じつは薬の正体と


その薬がじつは・・・・


 


じつは・・・???


 


へえ~~その後はさすがにこのわだずにも・・・・・


言えやしません言えやしません~~


後は野口さんにでも聞いてくださいませ~~


 


野口さん?


 


へえ、ちびまる子ちゃんのトモダチでございます。


 


そうか・・・野口さんならそのタブーをツブヤクカモネ・・・・


 


言えやしない言えやしない・・ブツブツ・・・・


 


ああ、聴きとれないほどだが・・・かすかに・・・きこえる・・・


 


薬は毒だから 病気を造る


毒を飲むと病気になる・・


毒の排除作用が病気の正体・・・


ぶつぶつ・・・


言えやしない言えやしない・・・・


 


 


 




 


 

じつに泣いたあ~~


 


こんあにぼくをなかせてどうするの


 


まあ、じじいはなきぐせがつくというが・・


 


それにしても泣かせるなあ~~


 


ひとはわざわざ悲劇を創作してそのなかで感動のドラマを作り上げる


 


そのわざわざを知ると、もういいんじゃない


 


さんざん泣いたから・・・


でもやっぱり、悲劇の中でしか味わえないんだもん


 


なんて人は


 


ここは読まない方が良い


特に


 


ここは


医猟地獄の犠牲になるな 次はあなたが殺される 目次


 


ちょっと過激かも知れないが、本質はこれなんだね。いやだろうけど・・・


そろそろ


 


「わざわざ」


悲劇作るのやめてみたら・・


 


もっとしわわせになろうよ。  しわの数ほど幸せに・・


 


でも、やっぱり悲劇の中に深い感動があるなあ・・・   まだ言っている


 


さて涙をぬぐって


ひさぶさのアルバイトでも行くか・・・


 


うん、やっぱ涙の後はすっきりさっぱり 棚モシ