<は力の比較を現します。
どちらが重要かで選択肢が決まります。
さあ、どっちを採る!?
と言われたら、やっぱ軽い方を採りますよね。ボクの場合は(哀しい笑い)
なんだか、政治生命かけてでも消費税増税とか?
金ねえんだな?
おれは国が大借金してもう金が底をついているんだからしょうがあんめえと思う
寸前のところだった(笑え)
ところが・・・・
ヨン様が読み上げてくれた記事を聴いていて・・
あれ? 政治生命なんてチョロいもんかな、それよりも本マモンの生命をかけさせられている?
のかもね。
だから、必死になってやらなきゃならん?
まあ、いつもの妄想だから気にしないで全文は下の本山様のHPにて
TITLE:本山よろず屋本舗
様の記事を聴いて(長い記事は秘書の読み秀君に読んで貰っている 別名ヨン様。)
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
塚澤健二氏が語る色々なジンクス
最近私は、経済・金融の本をあまり読まなくなりました。
読んでも面白味をあまり感じないのです。もちろん政府の御用学者や御用ジャーナリストの論調に辟易しているという面もありますが、経済・金融の未来予測に関して、手ごたえを感じるものが少ないということもあります。そんな中で、久々に読んだ経済・金融の本『そして大恐慌が仕組まれる』(塚澤健二著、ビジネス社)は、とても面白くて、一気に読んでしまいました。
普段、読まないはずの経済・金融の本を読む気になったのは、何気なく開いた塚澤健二氏の本の目次に、「消費税引き上げは本当に必要か? なぜ誰も米国債売却を口にしないのか?」という文字を発見したからです。
私は思わず心の中で、おおっと叫んでしまいました。
私は
経済・金融の学者やジャーナリストの言動を見極める一つのポイントとして、
米国債の売却を口にするかどうかがあります。
今のテレビなどのマスコミで
震災からの復興財源として、米国債売却ないしは米国債を担保として債権を発行して資金を調達するということを
言う人間はいません。
もし言ったとしたら、その人間は二度とテレビに出れないはずです。
なぜかというと、米国債は政府やマスコミが国民に絶対に知らせたくない事実だからです。
政府の借金が1000兆円を超えたと騒いでいますが、その原因の一つが日本が米国債をコンスタントに買い続けていることです。
もちろん今でも買っています。
私は米国債を買ってはいけないと言っているのではありません。政治的な配慮で米国債を買うという選択肢もあるからです。
しかし、そうしたことは国民の総意で決めるべきことです。問題なのは、米国債売却の選択肢を国民から奪おうとする政府やマスコミの姿勢にあります。
私が塚澤健二氏に感心したのは、そうした米国債売却を堂々と本に書いていることです。
少なくとも政府やマスコミのバイアスが掛かっていない、本人が真実だと思ったことを率直に述べた本だと私は判断しました(ただし未来予測が当たるかどうかは全然別の話ですが)。さっそく本を買って読んでみることにしました。
まず最初に、その米国債売却に関する文章を紹介したいと思います。
TITLE:本山よろず屋本舗
DATE:2012年3月30日(金)
URL:http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
これはおもしろい!
いや、本当かも知れない。
そういえば、こんな話 誰も言わなかったような・・・
「知らぬは亭主ばかりなりけり」
これだな、きっと。
上は知っているんだろうなあ・・・
でも、
怖いんだろう。
政治生命やらというオマンマの食い上げになるか・・・?
いや、そんなもんじゃない鴨ね;
政治生命どころか首がほんとに飛んじゃう鴨ね(ここは歪んだ笑い)