ETと地球人の関係はいまどうなのかな? | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

おかしな題名ですが

一部転載してみました。

 

良い事づくめの情報につい期待して待っているボクには意気消沈の思いもありましたがw

まあ、老い先どれだけ時間があるかも知ることが出来ないので、今でしょ♪の精神でやってゆくぞ~~w  気は若いw

 

コロナでウソとねつ造の体験世界をお過ごしの皆さん、今日この頃いかがお過ごしでしょうか?  おかげさまで接種体験者も半数以上を超えた模様で先々が楽しみ、じゃない!恐ろしくもありですが、まあ魂には何の影響も無いという救い一点があるので、なにがあっても大丈夫の精神で。。

 

 それから、いまどうしてこうも簡単に偽コロナパンデミック詐欺が世界同一テロみたいに成立したのか?

 

これについては

 

次のひと言でした。

Q:世界中の医療関係者が騙され、嘘をついているというのはどういうことでしょうか?

アテナ・スワルー:それは、アジェンダに喜んで協力する人たちが、すべてが始まる直前に、高い地位に配置されていたからです。それが始まる前に、彼らはチェスの駒を戦略的な場所に配置していたのです。
もう一つのポイントは、医療制度全体のエスタブリッシュメント、つまり何を真実として何を偽りとして受け入れるか、何を可能で何を不可能とするかは、数十年前から調整されていたので、医療専門家は制度上の命令に従わなければならないのです。
すべての医療関係者がそれに従っているわけではありませんが、彼らはマスメディアや専門家の羞恥心によって抑圧されています。
簡単に言えばそういうことです。

 

 

Q:世界中の医療関係者が騙され、嘘をついているというのはどういうことでしょうか?

アテナ・スワルー:それは、アジェンダに喜んで協力する人たちが、すべてが始まる直前に、高い地位に配置されていたからです。それが始まる前に、彼らはチェスの駒を戦略的な場所に配置していたのです。
もう一つのポイントは、医療制度全体のエスタブリッシュメント、つまり何を真実として何を偽りとして受け入れるか、何を可能で何を不可能とするかは、数十年前から調整されていたので、医療専門家は制度上の命令に従わなければならないのです。
すべての医療関係者がそれに従っているわけではありませんが、彼らはマスメディアや専門家の羞恥心によって抑圧されています。
簡単に言えばそういうことです。

 

 

以上のように、先ずは世界の医療関係者からですね。

世界中の医療関係者(もちろん教授級、医学博士を筆頭に以下同じ)が長い間に教育された洗脳医学に従っていること。

あとは、各国の重要ポストに配置されているそれぞれの人たちとの共同作業のようなもので、広報担当は主流メディアです。

 

周りのすべての人たちがそういう思考の人なんですから、これに気づくのは極少数というのも当然なのでしょう。

 

 

 

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 

銀河連邦シリーズ記事の締めくくりとして、ここではクリスティーナとエステラの「Pleiadian KNOWLEDGE」チャンネルによる、土星の輪の中にある連邦基地についての動画を見てみましょう。

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    この情報は、プレアデス星団の中にあるタイゲタ星系から来た女性と男性によって伝えられています。これらはインターネット上で生の文章を残し、テーマごとに再構成された様々な会話です。私たちは原文をそのまま、一切手を加えずに紹介しています。コンタクトの開始日 2020年6月12日

 

    クリスティーナ:あなたのコメントによると、ヴィエラは、この宇宙域にある連邦のローカルな評議会の本部だそうですね。つまりそれは地球に関する評議会のようなものということでしょうか?公式に地球人を代表する評議会?

    アネーカ: はい、それがここでの彼らの役割です。そして、彼らは積極的に役に立とうとはしません。これこそが私たちの主張であり、問題だと思うことなのです。

    エステラ:それで、誰が彼らを監督していて、彼らは誰を代表しているのですか?

    アネーカ:土星の連邦だと考えられていますが、それを見つけるのは不可能なのです。

    エステラ:その土星の連邦を監督しているのは誰ですか?

    アネーカ:おそらく、銀河系のこのセクターにある恒星のグループから来た、別の連邦評議会でしょう。そちらは見つけることがさらに難しいです。強調しておきますが、私が言っているのは、より高次の密度の連邦の話ではありません。ヴィエラの人々と同じ密度の人たちのことを言っているのです。私が言っているのは、権力を持った政治家の話であって、密度の話ではありません。確かにより高次の密度には、下を監督する連邦もありますが、それはアクセスが難しいのです。なぜなら、それはあなた方の「現実」や「世界」にはないので、アクセスするのはより困難だからです。明らかに、彼らには 到達できないような仕組みになっています。

    エステラ:彼らがどの星座や恒星系にいるのかわからないの?

    アネーカ:わかりますが、今の私にはそれを伝えることはできません、秘密にするためではありません。説明が不可能なためです。宇宙では、「星座」の概念が異なり、おうし座、プレアデス星団、オリオン座など、地球上で知られている星座と一致するものは限られているからです。これは、あなた方が知っている星座が、地球からの視点で見て組み立てられているからです。ここでいう視点とは、より直接的には星図のセクターと関係があるのですが、共通の参考資料がありません。ただ説明可能な視点で見ると、あなた方の太陽(SOL13)に最も近い局所的な恒星系の集合であり、ケンタウルス座α星の三重連星、その他いくつかの恒星が含まれるでしょう。より良い説明ができるようにするには、航法図が必要ですね。

 

 

 

    クリスティーナ:なぜ土星の連邦は見つけられないのですか?

    アネーカ:なぜなら、誰も彼らが誰なのか、どこにいるのかを知らないからです。彼らは上から命令するだけです。上から命令するだけで、彼らに会いに行く人もいないし、手紙を書く人もいない。これは私たちだけでなく、近隣の他の種族、例えばヴィエラの人々にも起こることです。

    エステラ:土星に直接行ってみたことはありますか?

    アネーカ:はい、でも誰も何も知りません。そこは巨大な交通圏で、多くの種族の大型バイオスフィア船が行き交っています。地球上では「球体の同盟」「球体同盟(スフィア・アライアンス)」と呼ばれています。土星に行くのは、カリフォルニアのロサンゼルスに行くようなものです。見つかりたくないと思っている人をそこで見つけるのは非常に困難なのです。

    クリスティーナ:そして、彼らに直接会いに行ったり、話したりすることができないというのは、この構造のマイナス面ではないでしょうか?

    アネーカ:間違いありません。これこそが、このシステムが壊れていることを最も端的に示すポイントなのです。ホログラフィックではなくピラミッド型になってしまうのです。

    クリスティーナ:それは残念ですね。

    エステラ:スフィア・アライアンスはこれら全てに関してどんな役割を果たしているの?

    アネーカ:それよりも連邦ですね。「スフィア・アライアンス」は、「アンドロメダ評議会」や「アルシオーネ評議会」のようなグループだと思ってください。彼らは公式には独立していますが、同時に連邦も形成しています。連邦は巨大な組織であるがゆえに、自重で崩壊してしまいます。それが問題で、巨大化したというよりも悪化してしまい、管理しきれなくなってしまって、役に立たなくなったのです。

    クリスティーナ:土星にはどんな種族がいるか知っていますか?

    アネーカ:ここと同じで、よく知られている人たち、いつもと同じです。アンドロメダ人、アークトゥルス人、シリウス人が多いですね。ただし、プレアデス人ではないことを明記しておきます。

    エステラ:土星連邦が、土星に存在する他の種族の中に身を隠したり、カモフラージュしたりしているなんて、信じられないような気がしますが、その事実があるというだけで、彼らはその地位を失うことになるでしょうに。会うこともできない人に、どんな代表権があるというのでしょう?

    アネーカ:そうですね。しかし、彼らをその立場から排除するためには、まず彼らが何者であるかを知る必要があり、それを彼らは匿名性によってそれを回避していることに注意してください。もう一つのポイントは、地球のスーパーエリートである闇の政府と同じ構造であるということです。彼らは、様々なレベルの操り人形を使って仕事をしていますが、誰が本当の力を持っているのかはわかりません。なぜなら、ソロス、ゲイツ、ロックフェラー、ロスチャイルドなどは、より大きな力を持つ背後の人物の隠れ蓑に過ぎないからです。ここでは、連邦もまったく同じです。だからこそ私たちは、これは地球上で起きていることを反映したものだと主張しているのです。認証コードのある命令だけが届きます。誰なのかは書かれていませんが、次のようなことが書かれているのです。「土星の名誉ある最高評議会は、直ちに地球周辺から撤退せよと指示している。アルファ・ウィスキー・ブラボー認証 928167-675172」それだけで、誰にも何も訴えることができないのです。

    クリスティーナ:それは衝撃的ですね。スフィア・アライアンス(球体連盟)にはどのような種族がいるのですか?

    アネーカ:アンドロメダ人、アークトゥルス人、コレンドア人(Korendians)、デボニアン(Devonians)、エイヴィアン(Cedet-Cerez Aviar)です。

    クリスティーナ:すみません、アネーカさん、エイヴィアンは鳥のような人ですか?

    アネーカ:そうです。基本的にはコーリー・グッドが言っている種族です。

    エステラ:そして、アンドロメダ人やヴィエラにいる人たちは、この問題に目をつぶっていることで何を得るのでしょうか?

    アネーカ:何もありません。彼らと話をすれば、彼らはここと同じレベルにいるので、とても共感し、心配してくれるでしょう。そして、「他に何ができるかわからない」と言うでしょう。彼らは問題があることを認めていますが、どうすればいいのかわかりません。彼らは問題が見えていないのではなく、手を縛られていると主張しているのです。また、彼らについて言えば、さらに複雑なのは、それぞれの種族が、種族としての概念や理解に応じて、それぞれの考えを持っているということです。例えば、アンドロメダ人は新たなカルマを負うことをとても嫌がっています。

    エステラ:では、彼らの言う問題とは一体何なのでしょうか?なぜなら、彼らは自分で自分の手を縛っているように思えるからです。どうしても問題を解決したくても相手がいないというのなら、相手に出て来てもらえばいい。本当に介入したいのであれば、土星の人たちが影から出てこなければならないように、地球に対して別の行動を始めてください。

    アネーカ:問題は、彼らによると、解決すべきなのは地球人であって、彼らではないということです。問題は、ヤスヒがこれに同意していることです。しかし、「地球人がしなければならない」というのは、権威から課せられた義務のようなものではなく、ヤスヒによれば、この問題は、外からではなく、地球人のレベルから、地球人としての地球の中からしか解決できないそうです。彼女は、それが唯一の方法だと言っています。他の種族が何もしようとしないのではなく、何もできないのであり、地球人にしかできないということです。

    エステラ:ヤスヒさんの言うことはよくわかりますが、私たちは問題は外にもあると思っています。

    クリスティーナ:問題はあらゆるところにあります。それに土星の基地はどこにあるのでしょうか?惑星の上でしょうか、それとも月の上でしょうか?それとも、その位置も不明なのでしょうか?土星は5Dの低密度でしたよね?

    アネーカ:このエリア全体に無数にある基地の中の一つだと考えています。土星の中にはありませんが、ミマス、タイタン、エンケラドゥス、ディオネ、テティスなどの月には基地があります。そして、主には環(リング)の中にあります。だからこそ、彼ら(カバール)は土星が大好きなのです。さらに、土星の軌道上には大小さまざまな船が無数に存在しています。

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    クリスティーナ:その基地はどのようなものですか?どんな構造になっているのでしょうか?

    アネーカ:基地の90%は地下にあります。トンネル状になっています。リングの中にある小惑星や大きな岩を利用して、外側のシールド構造を残してくり抜いています。月にある大きな基地も、ほとんどが地下にあり、クレーターや山の斜面に入り口があります。地表に設置する場合は、中央にドームがあり、そこからさまざまな方向に出て地下に入るチューブがある、クモのような構造が主流です。

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    クリスティーナ:そして、惑星としての土星には何もないのですか?そこには誰もいないのでしょうか?

    アネーカ:惑星としての土星は、あまりにも密で、同時にガス状で、表面がはっきりしていません。そのため、この極端な環境に適応した「動物」のような存在しか住んでいません。連邦のほとんどの種族にとって、土星そのものを利用することは現実的ではないのです。土星の面白さは、そのリングにあります。ほとんどが岩石の構造で、複数のことに利用でき、基地を設置する場所、資源採掘、産業用の鉱物や金属など、非常に大きな富を形成しています。

    クリスティーナ:どんな動物がいるのですか?

      (中略)
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コーリー・グッドの言うスフィア・ビーイング・アライアンスとタイゲタ人たちの言うスフィア・アライアンスがどの程度の重なりがあるのかわかりませんが、少なくともブルー・エイヴィアンがいるという点では重なっているようです。従って、同じグループのことを異なる視点から語っている可能性も大いにあると思います。

また、地球上のカバールと同じで、タイゲタ人たちも土星の連邦の最高評議会の正体を把握できていないとのことでした。その理由は、パート7の記事でスワルー(Swaruu D'Jedi Ronin)が語っていた内容がヒントになります。ちなみにこのスワルー(Swaruu D'Jedi Ronin)はヤスヒのことだそうです。

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こうして見てみると、やはりタイゲタ人たちの言うスフィア・アライアンスとコーリー・グッドのスフィア・ビーイング・アライアンスは重なる部分が多いようです。そしてスフィア・ビーイングは、土星の最高評議会とさらにその上のアルシオーネの最高評議会を繋ぐ存在なのかもしれません。

一番大切なのは、コーリー・グッドを介してブルー・エイヴィアンが伝えているメッセージも、タイゲタ人たちが伝えているメッセージも一致しているということです。これが本当に良心的なアドバイスなのだと思います。

 

ーーーーーーーーーーー以上ーーーー

 

 

ETたち、つまり宇宙人グループ(この場合は地球人を応援する側、いわゆる善と言われる側)には、地球人をどうこうする力は無いということのようです。(ガッカリw)

 

確かに情報はふんだんに与えてくれますが、たとえは悪いでしょうが「ボクが蜂に襲われていたとしたら、彼らは頑張れ~とは言ってくれても、直接助けに来てくれるので無く」  がんばって~♪ 応援しているよ~~~~♪

なので、やっぱり地球のことは地球人が解決するということのようで。

まあ、情報は与えたりするけど、がんばってくれたまえ♪

 

というような w

 

本当の助けとは自力による救いなのでしょう。

救世主も異星人も当てにしないで、自分の内にその力があるんだという自覚が芽生えるのを待つのでしょうか;;;

 

あのトカトントン♪の音が聞こえるまで

キミたちもがんばってくれたまえ♪

 

そいいう意味かどうかは各自の判断でどうぞ~~♪

 

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

 

こうして見てみると、やはりコーリー・グッドが受け取っているメッセージと共通していることがよくわかります。

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以上のことから、来週になっても、来月になっても、来年になっても、決して本当の意味でのカバールの大量逮捕も、ネサラゲサラも起きないことがわかります。一度はカバールの計画が間違いなくうまくいくと思われるほどに、事態は悪化していくということでしょう。そこでやっと一般大衆は目覚め、「目覚めた」つもりになっていた人々も改めて目覚め、ホーピアム中毒の人々もLARPER(偽者・成りすまし)に騙されていたことに気づいて怒りだすのでしょう。

コーリー・グッドの10月、11月のレポートでは、カバールにとって「シナリオには無いこと」がすでに起き始めている様子が伝わってきました。

 
 
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
 
どんどん悪くなるのは、良くなる前兆
それは自分が気づくためのきっかけ、呼び水
だと思えば、悪化現象も楽しからずや♪
 
 

 

詳しくはリンク先でどうぞ。