今、(特に)オーストラリア、イタリアを含む先進国で起きていることがあまりにも異常なことなのに、それでも多くの人々がそれを常軌を逸した状況であると感じずに政府に言われるがままに2回のワクチンを打ち、ブースターショットを打とうとしています。コロナの茶番とワクチンの強制により先進国の多くが自由と民主主義が失われてしまいました。
一番不思議に思うのがオーストラリアの現状です。なぜオーストラリアがあのような恐ろしい国になってしまったのか。。。誰もが疑問に思うでしょう。
その答えのヒントになるような記事を見つけました。このような記事を頻繁に掲載しているヘンリー・マコウ博士の過去記事です。オーストラリアには最もパワフルで闇が深い悪魔崇拝組織が存在しました。たぶん、私も10年以上前にオーストラリアの闇の深さ(悪魔の巣靴)についての記事を目にしたと思います。すっかり忘れていましたが。このようにオーストラリアにはかなりパワフルな悪魔崇拝者が入り込んでいますから、今回のコロナとワクチンを使った人口削減アジェンダでは、オーストラリアの共産主義左翼政府(特にビクトリア州)は彼等の命令通りに動いているのだと思います。
米国にも権力層に多くの悪魔崇拝者が入り込んでいます。保守派のキリスト教会の背後にも悪魔崇拝者がいます。米軍にもいます。世界中にも悪魔崇拝者が大量に存在します。日本にもいます。
これほど多くの悪魔崇拝者が世界中にいるのですから、彼等を排除するのは容易なことではないでしょう。光側と思われる人たちが実は闇側だったということもあるでしょう。
現在、光と闇の戦いが継続中ですが、世界中の人々に毒ワクチンを接種させることに成功し、ワクチン販売で巨額の利益を得た闇側DSはよりパワフルになったように思えます。なぜ彼らがパワフルになるかというと、世界中の多くの人々が現実を直視しないか現実に何が起きているのかにさっぱり気が付かずに「バカ」のままでい続け、メディアの報道に操作され、言われるがままにワクチンを打っているからです。このような状況下でブースターショットを打ったり、ファイザー社や他の悪魔崇拝企業が開発するインフル+コロナワクチン及びコロナ新薬(実際は毒薬)を積極的に身体に注入したい人がたくさんいる間はこの世界は良くならないと思いますし世の中が大変なことになってしまうでしょう。