西洋医学の誤りが土台になっているのでしょうが、それを支えてきたのは私らだという認識が無いと、またゾクゾクと現れる次の「新型狂騒曲」で
踊ることになりますよ。
と脅かしておいてと・・・(おい!)
まあ、全然権威の無い学識も無いないないづくしの私の言うことなど脅しどころかお笑いのたねになるでしょうけどね。 えええ。。どうせそうでしょうよ。
ま、私がメディアの流す(政府や官庁、学者さんたち)情報をお笑いとして見ているのと同じ感覚でお願いしますね。
マスク? あんなの・・・おっと~~~トカトントン♪
それよりも、ちょっと前に緊急速報で流したやつ、アレですよ。もうぶっ飛んでいて、ちょうどいいかなって話ですので、目に鼻水でもつけてよんでください。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
一部抜粋。全文はリンク先にて。
https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202004070000/
??「ウイルスは感染する」神話?
更新日 2020年04月07日 18時30分39秒
1918年のことです、巨大なパンデミックがあった後。。。1918年のスペイン風邪パンデミックです。
スタイナーが聞かれたんです、これは何なのでしょうかと。
彼が言うには
「そうですね、ウイルスとは単純に毒性細胞の排出物なんです」と。
ウイルスとはDNAやRNAのピースですね。それとまたいくつかのタンパク質です。これらが細胞から出てきてくるんです。
これが起こるのは細胞が毒された時です。
これは何かが起こる原因では無いんです。結果なのです。
(中略)
それが起こったことだからです。
そして細胞が毒され、自身を清浄しようとてるんです、デブリを放出することでです。それを「ウイルス」と呼んでるんです。
もし、ウイルスの現在理論を見てみれば。。。これは「エクソソーム」と呼ばれますが、NIH(国立衛生研究所)の長が講演してますよ、ウイルスの複雑性について。これは完全に沿ってるんです、ウイルスが本当は何であるかという現在の理解にです。
(中略)
病気とは毒されることなんです。
それが一つの理由ですね、ワクチンが。。オッとこれは少し置いときましょう。
で、1918年に何が起こったのか?
巨大なものがあったんです。。。パンデミックが起こる時はいつも、この150年間ですが、飛躍的進歩があったんです、地球の帯電化において。
1918年、1917年の秋ですが、世界中でラジオ派の導入があったんです。いかなる生体システムでも、新たな電磁気フィールドにさらすと、それを毒すことになり、何人かは死に、残りはある種の仮死状態になるんです。興味深いことに、少々は長生きをして、より具合が悪くなります。
そして、第二次大戦が起こり、次のパンデミックです。世界中でのレーダー装置の導入によってです。これが地球全体を覆いました、レーダーフィールドで。人類が初めて曝露するものでした。
1968年には香港インフルエンザです。これは最初だったんです。地球はバンアレン帯という保護層に覆われていますが、これは基本的に宇宙フィールドを一体化しているものです。太陽から地球から月から木星から。それらを一体化させ、地球の生き物に分配してるんですね。
で、我々がラジオ波を放出する衛星を置いたんです、バンアレン帯に。その半年以内に、新たなウイルス性パンデミックです。
なぜウイルス性なのか?
なぜなら、人々が毒され、彼らが毒物を放出したからです。
これがウイルスのように見え、インフル流行だと人々は考えました。
1918年の流行において、ボストンの健康当局が調査しようとしたんです。この感染性をです。
で、驚くなかれ、100人の病人を連れてきて、鼻水をとり、これを健康な人に注射しました。誰ひとりとして病気にならなかったんです。
これを何度も何度もやったんですよ。しかし、感染を示すことはできませんでした。
これを馬にさえやったんですよ、明らかにスペイン風邪の馬に。頭から袋をかぶせ、馬がくしゃみをし、それを次の馬にかぶせるんです。どれ一頭として病気になりませんでした。
これをアーサー・ファーステンバーグのInvisible Rainbowという本で読むことができますよ。彼は、地球の帯電化の全ステップを年代順にまとめてます。そして、半年以内にインフルエンザのパンデミックが起こったことです。世界中でです。
で、普通の説明を聞いてみると、どうやって流行は行くんでしょう?
米国カンサス州から、南アフリカに二週間でですよ。世界全体が同時の同じ症状になったんですよ。その当時の交通手段といえば、馬か船だったんですよ。
これについての説明が一切無いんです。何が起こったかわからないと言うばかりなんです。
しかし、これを考えてみると、これらのラジオ波や他の周波数というのは、皆さんポケットや腕につけてますね。日本にも信号を遅れますよね、即座にです。ですから、これを信じないような人、世界規模の電磁波フィールドによって数秒でコミュニケーションできることをですが、これを信じない人は単に注意が足りない人です。
そして、これを指摘しなければ終わりにできないのですが、ドラマチックな飛躍的躍進があるわけです、この半年の間に。地球の帯電化です。
皆さんおわかりですね、5Gですよ。今や2万もの放射衛星があり、ちょうどあなたのポケットや腕にある放射物と同じようにですね。そしていつも使ってますね。(スマホ、スマートウォッチなど)
これは健康とは相性が良くありませんね。これを言いたくはありませんが、健康には良く無いのです。これは水分解装置なんです。
誰かがこう言うかもしれません、「俺たちは電気的生物ではないよ」と。「物理的なモノだよ」と。
であれば、心電図や脳波図や、神経伝導はできませんね。なぜなら、我々は電気的存在だからです、そして化学物質とは、これらの電気的インパルスの副産物に過ぎないのです。
さて、終わりに誰もが推測する一つを言いますが、世界で最初に完全に5Gで覆われた都市はどこだったでしょう?
(武漢)
そのとおり。これを考えてみると、我々には今ここに存在する危機があるんです、皆さん。人類がかつて見なかったようなものです。しかし、旧約聖書の預言などには行きたくありませんね。しかし、これはかつてないものなんです。数十万の衛星を置くわけです、まさに地球を覆っているものにですよ。
ところで、もっと早く言うべきでしたが、これは実際にワクチン問題と関係してるんです。これが元に戻らせるんですが、なぜなら、一年前ほど、患者がきたんです、彼は完全に健康なサーファーで。。。彼は電気技師で、仕事としては非常に裕福な家にWiFiシステムを設置することでした。
電気技師というのは、非常に高い死亡率なんです。しかし、彼は元気でした。しかし、彼は腕を折ってしまい、その中に金属プレートを入れました。三ヶ月後、彼はベッドから起き上がれず、完全に。。。。完全な崩壊ですよ。
感染しやすさとは、身体の中にどれほど金属が入ってるかなんです。
そしてまた、細胞の中の水の質ですね。
ですから、人々にアルミを注射し始めれば、彼らは、ますます増強される電磁気フィールドの吸収装置になるんです。これは最悪な状況になります。種の崩壊です。それが我々の今経験していることです。
後略
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー
どうでしょうか・・・・
ぶっ飛びすぎ?
まあ、このブログや姉妹ブログでも紹介してきたことと煮ているでしょう、、グツグツ・・
どちらも、男なのですが姉妹ブログです。
で、病気は体内汚染の掃除だと。浄化作用。排毒作用。
微生物は排毒のお助けマン(ウーマンでもいいけど)であって、主役は自分自身の細胞諸君が協力してやっているお掃除なんだとね。
まあ、公式はそうでしょうが、それには心の方が主導しているというのが味噌らしいので、病気はやっぱり、「気」という非物質世界の方が主役だということで落ち着くのかな。
でも、いちおう物質世界をメインにしているワシらの世界では「気」も大事、「物質」も大事ということですね。
血液が汚れると細胞も汚れる
汚している毒素を排除する。
これは当然ですよね。
排除しきれないと癌細胞に集められて排除の機会を待つ・・
それさえも阻止するのが現代医学の癌治療。
まあ、治療という名前は騙りでしょうがね。
病気を造り出すのを治療というのは、毒をまき散らして消毒と呼ぶのと煮たり寄ったりでして。
言葉にだまされるのが人間の常。
上の情報の真偽はあなたにお任せするとして、なんとなく理解出来るような。。出来ないような・・・という私。
みんなが右ならえじゃなくて、自分で判断する。。これです。誰それのとか教祖や学者やそういう位置を棚にあげて、一切の束縛を放って自由になる。
そう、SM好きなあなたでも。。(あ、ワイか♪)
相手に全面降伏してはいけません。
束縛を喜びにしていては、真実に近づけません。
と自分にも言い聞かせながら。。。トカトントンの響きあり・・・
追記
岡田茂吉医学論、千島、森下学説、ホメオパシー論・・・みな同じ事なのでしょうが、この話は電気が入っているのが特設かな?
電気ーー電波ーー見えない波ーー零(霊)ー エネルギー世界
電気が見える人、手を上げて
は~~~い♪
下の武田邦彦先生の動画と上記は一切関係ありません。