日本のコロナ統計の作り方
2020年4月9日 田中 宇
日本のコロナ統計の作り方
【2020年4月9日】統計上の感染者数を増やして国民に恐怖感を持たせ、外出を自粛させるなら、日々の検査数を増やすのが良い。日本政府は、できるだけ検査せず感染者を隠す3月半ばまでの策をやめて、検査と感染者統計を急増する策に転換した。なぜ転換したのか。前の隠然策が破綻したからではない。前の策はそれなりに機能していた。おそらく日本政府の転換の理由は、感染の状況そのものと関係ない。米国などが日本に「都市閉鎖もしくはそれに準じたことをやれ」と加圧し、政策転換を命じたのだろう。
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詳しくは上記のリンクにて。
よく言われている「政府の無策」とか「安倍政権の無能さ」とか言われているのですが
この「無脳、無策」こそ、実は役に立っていたのではないかと思うのは、あと何年先かは分かりませんが、まさに鬼の平三と友蔵の会話の様ですね。
「コロナはあります!」
のでしょうが、確かにかなり優秀な、味方によっては悪魔のごとく (普通はこちらに見えるのだが)
人類にどれだけ貢献しているのか、いや、逆に思う人のほうが多数派としてですが。
それで、事実上はどうか?
ほとんど、ヒステリー症状を起こしているネット上の投稿と、普段田舎に住んでいてちっとも意に介しない輩(←オマエだろ)など、種々雑多でしょうが、いまは世界中が騒いでいるのだから、それに習って生きた方が楽だって人も多いかな?
で、この記事のポイントは
世界を支配する層が日本に圧力をかける
という構図です。
これほど、見事に世界がコロナ狂想曲に踊る狂うのか?
それはもちろん、メディア産業のお陰でしょう。あることはよいのですが、無いことまで取り上げ、針小棒大にして、皆様の心証を膨大にしてしまうニュースを扱うメディア産業の力は強大ですからね。
それに乗る人も乗る人ですが、これは無理も無いのです。
世界の政府がある一点でこれだけまとまってやるという事はどこからかその司令塔のような力がまだ残っているからでしょう。
(それもまもなく一掃されるようですが、今はその勢いが強いのと、反する勢力がその勢いを利用して乗っかっているからでしょうね。 それも、目的が済むと反転するはずです。)
事実と報道の差がいま市民レポートなどで暴露され始めている米国ですが、日本人はどうも腰が軽いわりにはいざとなると重いようで ・・・トカトントン♩
まあ、後はほぼ決まっている大河の流れのようですから、それほど悲観する必要などないのですが、とりあえずはしぶとく生き残っているだけで、たらふくまんじゅうが食える時代がやってきます。
え? まんじゅう嫌い?
金も女も男も嫌い?
うう~~む。どこかの鬼に教えておいてね♪
ほんと今度のコロナは優秀すぎて、その評価はずっと先になるかも知れませんが。
ウイルス中のウイルスだQ
とウイルス仲間では大評判になっているかも知れません。 たぶん。・・・トカトントン♩
今は変なものを身体に入れない、入れたものはできるだけ出す
ウイルスの破壊的側面は宿主の細胞に「よけいなものがたくさんある」と活発化するようですからね。
「ボクたちが創造と破壊の逆活動を同じウイルスがやるのはどうしてか、知っている?それは君たちの細胞に合わしているんだよ。 だいいち、呼び込んでいるのは君たちの細胞だしね。選別されて取り込まれるのはボクたちなんだゾ~~~~」とウイルスのひとり(人間か!)がこっそりボクにささやいていたっけ。
口あるんだな、ウイルスって・・・・トカトントン♩
しかし、ウイルスの正体はまだこの地球上ではほとんど分かっていなかった。これだけは真実だ。(ということは後は仮説だったのねw)
こんなのも出ました~~♩ (昔テレビに出ていた霊脳女子のセリフ)
ところで、宿主の細胞を健全化するということだが
お! ワシも酒をやめろって~~~~
へんなものものも食っている~~~
余計なおせわだい!!