侍ニッポン¥
などと、よくサムライという言葉を使いたがる日本人がいますね。
じゃあ、今もサムライニッポン¥なら
「死ぬときは死ぬがよき候」
と、早漏じゃない、そうろうと開き直っていることdしょう。
そうでなきゃ、サムライニッポン♪
なんてやめたら~~
良寛さんの手紙と同じですね。
災難に遭うときは逢うがよかろう
という
本当の意味は
真の自分(魂レベルとも言うらしい)は死すべき時は自分に許可している。
例えば、他人から殺されるという体験をするときも、自分が許可しているということ。
そうでないと、死はおとずれない。
キッパリ。
そう腹に落とせると、コロナだろうがなんだろうが「これは必然なんだ」と良寛さん並みになれる♪
「アナタ死にますよ」
と言われて
ああ、そうだったんだなあ・・・
産まれて死ぬ
という体験をしにきたんだった。
コロナだけに特化して怖がっていてどうする?
コロナだけじゃねえんだよ♩
みんな死ぬんだから。
もっとも、仮想現実世界の夢の中での出来事であって、本当は産まれも死にもしないというのが真実だ
そうだ・・・母笑い