なかなか良くしらべていますねえ~
ここはシリーズがいくつか連続しているようなので、全部をご覧お聞きください
そこで、臭悦なコメントがありましたので、
(臭すぎる?)
疫病から逃れる → 免疫 と言い始めたのかな?
で、疫病とは感染症、伝染病のことでしょ?
昔はウイルスなど見つからなかった時代(細菌もだが)は、別の理由を付けていた。
訳のわからない相手に対しての恐怖心が「霊的な原因」に求めた。そして現代、
ウイルスの発見。 細菌とこれを病原とした。
ところが、細菌の方は「抗生物質の発見」で効果抜群で一時は救世主のごとく崇められた。 が、現在はほとんどの抗生物質の耐性菌が登場して、近未来は不如意になるのは確実。
で、ウイルスには薬が効かないのが事実で、予防接種(ワクチン)が効果ありとされてきたが近年では、これも疑問視する医学者たちも出てきて、「ワクチンは効いた例しがない」(検索) 科学的証拠も出始めている。
しかし、まだ世界中が信仰している医学を鵜呑みしているから、未だに「天然痘は種痘で撲滅させた」という話を信じ切っているのが現実。
ウイルスは生物学の方で最先端の学者の話を聞かないと本質は分からない。医学関係者の方は「パスツール一派」が世界を席巻しているので、病原=微生物 というドグマに浸っているw ので、頭の切り替えが出来ない。
パスツールの遺言「細菌は何でもない、環境が全てだ」
その時代だからまだウイルスは登場してないが、同じことなのね。
ウイルスは本来の性質は「宿主との共生」だから、攻撃性はいつまでも強いわけがない。共生を目指しているのは、細胞の方の意思かも知れない。
細胞には意思がある。(細胞膜に脳力がある「思考のすごい力」より)
とすると、細胞がウイルスを呼び込み、腐敗的細胞を片付けるために活用する。変異して落ち着いたら宿主のDNAに定着するウイルスも多いという。
ウイルスは情報の運び手とすれば、活動するのは細胞内に入ってからがウイルス本来の姿だというし、それに材料を提供するのは細胞であるから、やはり細胞はウイルスを選んでいる。誘引しているのだろう。
どういう細胞が片付けられるか?
強毒性の細胞。それじゃあ、ウイルスに強毒性があるというより、宿主の細胞によってウイルスが強毒性に見える・・・ということか。
な・・
医学はほとんど仮説で成り立っているというから、この仮説も負けちゃいないでショ¥
穴論 免疫とはもうウイルスの力を借りて細胞を掃除する必要がなくなった状態