人類はウイルスとの戦争に勝てるか? 良寛さんに聞いてみるパート2 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

まいにち、まいにち~~ぼくらはてっぱんの~~♩

 

じゃない、風邪ウイルスの~~

 

 恐い怖い話を~~~~

 

聞かせられて~~~♩

 

 

 

 

ダイジョウブ~~♩

 

近代医学がドンドン進歩しているからねえ~~~♩

 

天然痘も撲滅さしたし~

過去の世界的大流行した伝染病もほぼ克服したしぃ~~~♩

 

 

 

まあ、これが標準の答えだと思う。

常識人だねえ♩

 

ところが、世の中には常識というと目をつり上げて否定しようという輩が居る (オマエじゃないか!)

 

 これについての異論はすでに紹介したと思うが※

これは過去に何度も書いていたから割愛するとして、今まではその常識が常識として通ってきたようだ。

 

それは「時期」があるのだろうが

 

人盛んにして天に勝ち、時定まって天に屈する (まあ、似たような格言だね)

 



天っていうのは自然界の法則とでも言おうか・・・

 

そこで、問題だが

 

【ウイルスは果たして天なのか】

 

 

そこが問題だ♩

 

 

もしも、ウイルスが天なら勝負は見えている。

 

そう、人盛んにして (例えば先に書いたような伝染病克服の歴史)病原(細菌、ウイルス)に勝ってきた。

 

かの様に思えた (実はここに落とし穴があるのだが)。

 

 

スカス、ここに来て「たかが風邪ごときに朦朧としている」状況をみて、こりゃあ~いよいよ、天が定まってきたんじゃねえのか?  と吾は思う♩ (←こりゃ、楽しそうに言うな!)

 

 

まあ、中国の武官(←最初ニュースを聞いて、中国の武官さんかな?あんて思っていた吾だが)発、新型風邪に、アメリカで猛威を振るっているという風邪の情報を見て、こりゃあ~いよいよかな~~~

 

なんてうれしい、じゃない、喜々感を抱いたのだった。

 

喜々感? あまのじゃくは直らないねえ~

 

 


原理はとっくに分かっている、昔から逝ってきたのでもう逝くしかないのだが・・

 

 

コロナだろうが美夫だろうがなんでもかんでもウイルスの形など度外視しているのが建前なので、全部ひっくるめて風邪と称しているのでゴメン。

 

 

そもそも、「風邪は人類最大の恩恵である」と洗脳されたため、関与するウイルスの形などどうでもいいのだ。 

 

その最大の恩恵を怖がるようになったのは、やっぱりアレだな・・・アレ・・・

 

アレ?

 

そう、アレ

 

終わり

 

 

 

 

 

おい!なんなんだ!! 

 

え?ここまで読んでいたの~~!!

 

 

 

アレについては何度も難度も書いたのでアッチの方を読んでいただくとして

 

アッチ?

 

そう、アッチ(過去記事ね)♩

 

 

こりゃあ、現代医学の根本から見直しをしなければならないほどの事態になるやも知れず、喜々感いっぱいの吾であった・・・

 

 

それにしても、一般の常識では危機感だから、こりゃあ大変だゾ~~

 

世界の経済が、そして食料問題等・・・

 

政治も経済も医療もみんなひっくるめて一切合切が変わる「世界的風邪騒動」なんてね。

 

 書いている吾が先に逝っているかも知れないがね・・・・

 

 

あとは良寛さんの様になれればイイ♩

 

「災難に逢う時節には災難に逢うがよく候 死ぬ時節には死ぬがよく候 是はこれ災難をのがるる妙法にて候」

 

感染する時は感染するのがよく候

それでも死ぬときは死ぬのがよく候

 

これを感染者に言ったら、首絞められるかな?

 

 ちょっと解説しておこう、厄除けにw

 

 

(産まれる時から吾らはウイルスによって生かされてきているし、遺伝子にも潜り込んで居るし、常在しているウイルスも居る → 非病原性というより、有用ウイルス群)

以下は病原性と称されるウイルスについてだが、
 

ウイルスはどこにでも外にも内にも居るが活動するかどうかは宿主の状態で決まる。

 

 何でも噛んでも増殖するわけじゃない。

 

 

事実上、外からのものも防げないのが自然現象なんだ

だったら、感染しても当たり前だと思えば、効果の無い抵抗をしてもイタズラに恐怖心を抱くだけだ。

その恐怖心がまあ免疫力を落とす事は阿保教授も書いている「免疫力」の原理から分かる。

 

そして、感染(ウイルスが発見された状態)しても、ほとんど発症しない人の方が多い。発症しても自然に治癒する人の方がずっと多い。 重症化する人はもともと免疫力が下がった状態にある(薬物を飲んでいるような病持ち、イタズラにゴミ食品ばかりを食しているひと、公害のひどい地域に住んでいるひとなど)。

 

そして、自然感染して自然治癒(自然だよ、人為的医療じゃない)したひとは免疫力が強くなり、丈夫になる。

ウイルスはきれいな血液、きれいな細胞には繁殖しないように出来ているのだから、結局自然界の法則として、かかるときはかかるし、治るときは治るように出来ているのだから、間違った治療法などしない方がむしろ助かる率が高いんだよ。

 

ねえ、良寛さ~~ん♩

 

「ワシはわからんねえ~、それに肉体も無いから関係ないねえ~~~♩」

 

え~~~~~~!!

 

 

ということ、権威ある話には眉唾をつけて聞こう

 

って、こちら権威まるでないじゃないか!

 

 なにが正しいか間違いかなど人様の決める範囲だから、無責任な発言はヤメロ!

 

 

まあ、「災難」と思うから恐怖心が起こるんだろうな・・・

 

ウイルスに感染する ← 災難

 

この図式がある限り、無駄な抵抗をしてしまう。

 

だけど、それが「無駄」などとは誰も思わない。

 

病=悪  ← という思考だから「災難」となる

 

良寛さんだって、そこんとこ言いたかったんじゃないの? 起こってくることが災厄だと思えばこの一句はなかなか理解されないだろうね。

 

浄化作用と理解できればだね

 

 掃除嫌いなオマエが言うな! (ワタシに言っている)