最近はテレビはほとんど見ないが、夜のいっぱい時には小説の朗読を聞きながら過ごしています。
映像もイイでしょうが声の小説の方が想像が奥深くなるようです。
この方の朗読で、ずいぶん山本文学を読破(笑い)出来ています。
観音様は男でもあり、女でもあるという。
両性の感覚が分かると話に艶が出ますね。
かくいうワシも姿は爺さん、内面は16歳の少女(これは、人の内面をみるひとの指摘だった。ちなみに奧さんはオヤジだと言った← 奧さんは怒っていたけどね)
それから、ワシは奧さんから「こむすめ」と言われた・・・・・昔の話ですけどね。