山本周五郎 七日七夜 朗読 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

最近はテレビはほとんど見ないが、夜のいっぱい時には小説の朗読を聞きながら過ごしています。
 映像もイイでしょうが声の小説の方が想像が奥深くなるようです。
この方の朗読で、ずいぶん山本文学を読破(笑い)出来ています。

 観音様は男でもあり、女でもあるという。
両性の感覚が分かると話に艶が出ますね。 
かくいうワシも姿は爺さん、内面は16歳の少女(これは、人の内面をみるひとの指摘だった。ちなみに奧さんはオヤジだと言った← 奧さんは怒っていたけどね)
 それから、ワシは奧さんから「こむすめ」と言われた・・・・・昔の話ですけどね。